「GMOコインの取り扱い通貨を知りたい!」

そのように思っているのではないでしょうか?

この記事では、コインオタクがGMOコインの取り扱い通貨全5種類の特徴と将来性をまとめています!

GMOコインで仮想通貨の取引をスタートしてみてください!

GMOコイン取り扱い通貨をざっくりまとめると

  • 全5種類が現物・レバレッジ取引に対応!
  • ビットコイン:最も多く取引されている仮想通貨
  • イーサリアム:スマートコントラクトを構築できる将来性抜群の仮想通貨
  • リップル:国際送金の未来を担う有望な仮想通貨
  • ビットコインキャッシュ:ビットコインから分裂して誕生した仮想通貨
  • ライトコイン:ビットコインよりも取引速度が高速な仮想通貨

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GMOコインとは

GMOコインのここがすごい!

  • 運営会社の信頼性が業界最高峰!
  • セキュリティが高い!
  • 公式スマホアプリ「ビットレ君」が大人気!

GMOコインは東証一部上場企業のGMOインターネット株式会社が運営する日本最大級の仮想通貨取引所です。

運営会社が大手でセキュリティも高いので、初心者も安心して使うことができます!

またGMOコイン公式の仮想通貨FX専用アプリ「ビットレ君」が非常に使いやすく上級者からも人気を集めています!


GMOコインの口コミ・評判が気になる方はこちらの記事をごらんください。↓

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GMOコイン取り扱い通貨は5種類

仮想通貨販売所取引所FX(レバレッジ)取引
ビットコイン(BTC)〇(最大10倍)
イーサリアム(ETH)〇(最大5倍)
リップル(XRP)〇(最大5倍)
ビットコインキャッシュ(BCH)〇(最大5倍)
ライトコイン(LTC)〇(最大5倍)

(2019年2月時点)

GMOコインは以上の5つの仮想通貨を取り扱っています!

5種類すべての仮想通貨において、販売所・取引所での現物取引とFX(レバレッジ)取引という3種類の取引をすることができます!

  • 初心者は「販売所」で簡単に仮想通貨を買ってみる!
  • 慣れてきたら、「取引所」で仮想通貨を注文する!
  • 上級者は「仮想通貨FX」に挑戦してみる!

というように、GMOコインは自身のレベルや状況にあった使い方をすることができます!

以下の記事もあわせてご覧ください。↓

>>>「仮想通貨販売所は取引所とどう違う?2つの違いを分かりやすく解説!」

>>>「仮想通貨FXとは?おすすめ取引所、メリット・デメリットまで詳しく解説!」


ビットコイン(BTC)の特徴と将来性

ビットコインの特徴

通貨名(通貨単位)Bitcoin(BTC)
公開日2009年1月
発行上限枚数2100万BTC
公式サイトhttps://bitcoin.org/ja/

ビットコイン(BTC)は世界で初めてつくられた仮想通貨で、現在最も多く取引されています。

実際、時価総額は常に1位をキープしています。

最近では、ビットコイン決済に対応した店舗が増えてきており、実用化も着々と進んできています。


ビットコインについてもっと詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください。↓

ビットコインとは今世界で大ブームを引き起こしている仮想通貨です。仕組みがわからずなんとなく怖いと思い手を出せていないあなたは得するチャンスを逃しているかも!ビットコインの仕組みや人気の理由を初心者向けに東大生が図とともに10分で解説します!

ビットコインの将来性

ビットコインは発行上限枚数が2100万枚と限られているので、希少性が高く価値がなくなることはありません!

さらに、ビットコインの価値は日本円やドルといった法定通貨のように国に依存していないので、世界中のどこでも使うことができます!

将来、ビットコインがさらに普及し、多くの人が利用するようになれば、ビットコインの価値は上昇していくでしょう!


ビットコインの今後についてもっと詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください。↓

ビットコイン(BTC)は今後どうなるか気になりますよね?この記事では、ビットコインの将来性が高い理由や、過去の価格暴落・高騰の歴史、今後を左右する要因、さらには著名人のビットコインの価格予想まで解説しています!

 

イーサリアム(ETH)の特徴と将来性

イーサリアムの特徴

通貨名(通貨単位)Ethereum(ETH)
公開日2015年7月30日
発行上限枚数91,786,546ETH
公式サイトhttps://www.ethereum.org/

 イーサリアムはスマートコントラクトというプログラムを記録することのできる仮想通貨です。

また、Dapps(分散型アプリケーション)という安定性の高いプラットフォームを構築できる機能も持っています。

イーサリアムは確かな機能性を備えた将来性の高い仮想通貨です。


イーサリアムについてもっと詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください。↓

イーサリアム(Ethereum、ETH)は、あのビットコインに次ぐ時価総額を持つ仮想通貨です。決済手段ではなく「ワールドコンピューター」を目指すというイーサリアムの仕組みや将来性、今後、チャートなどをコインオタクが徹底解説します!

 

イーサリアムの将来性

イーサリアムはDappsのプラットフォームとして社会に浸透していく可能性のある仮想通貨です!

また、マイクロソフトやトヨタなどの超大手企業が続々とイーサリアムをビジネスに活用しようとしています!

大企業のプロジェクトが成功すれば、イーサリアムの価値も大きく向上するでしょう!


イーサリアムの今後について詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください。↓

イーサリアムは2019年コインオタクが最も注目、期待をしている通貨です。将来性は豊富で、今後の社会において活躍する場面は多いでしょう。そんなイーサリアムの今後の価格予想を紹介するとともに価格上昇の可能性があるイベントを説明します!

リップル(XRP)の特徴と将来性

リップルの特徴

通貨名(通貨単位)Ripple(XRP)
公開日2013年9月26日
発行上限枚数1000億XRP
公式サイトhttps://ripple.com/ja/

リップルはアメリカのRipple社が発行しているブロックチェーンを使っていない仮想通貨です。

リップルが国際送金などに使われれば、送金手数料が非常に安くなり、なおかつ高速になります!

将来性の高さから、ビットコインの次に人気のある仮想通貨と言っても過言ではありません。


リップルについてもっと知りたい方はこちらの記事をご覧ください。↓

リップルを買ってみたはいいけど、どんな仮想通貨なのかよく分かってないなんてことはありませんか?リップラーと呼ばれる方も数多くいるほどの人気を誇り、あのグーグルも出資されています。いま世界でもっとも注目されている仮想通貨をあらゆる面から解説!

リップルの将来性

リップルは続々と世界中の大手銀行が採用を発表しています。

国際送金の手数料を安くし、反映時間を短くするリップルは、銀行にとっても非常に魅力的な仮想通貨なのです。

また、リップルはGoogleから出資を受けています。

それだけ仮想通貨としての信用度が高いということです。


リップルの今後についてもっと詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください。↓

リップルは2018年最も成長の期待される仮想通貨のひとつです。なぜなら、リップルに関連するイベントやプロジェクトが一気に動き出すからです。今回コインオタクがリップルの今後と将来性について解説します。

ビットコインキャッシュ(BCH)の特徴と将来性

ビットコインキャッシュの特徴

通貨名(通貨単位)Bitcoin Cash(BCH)
公開日2017年8月1日
発行上限枚数2100万BCH
公式サイトhttps://www.bitcoincash.org/

ビットコインキャッシュ(BCH)とは、ビットコインのハードフォークで生まれた仮想通貨です。

ブロックサイズがビットコインよりも大きく、ビットコインのアップデート版とも言えるでしょう!

ビットコインブランドのおかげで、非常に知名度も高く将来性が高い仮想通貨です!


ビットコインキャッシュについてもっと詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください。↓

2017年8月にビットコインはビットコインキャッシュと呼ばれる通貨と分裂しました。突然生まれたビットコインキャッシュですが、一体何のために作られて、どんな価値があるのでしょうか?また今後のビットコインキャッシュはどうなっていくのでしょうか?

 

ビットコインキャッシュの将来性

ビットコインキャッシュのブロックサイズはビットコインが1MBであるのに対して、なんと8MBもあります!

このブロックサイズはさらに大きくなっていく予定で、ますます送金手数料が安くなる可能性があります!

また、Segwit(=ブロックチェーン上のデータを圧縮する技術)が実装されると、より機能性の高い仮想通貨となります!


ビットコインキャッシュの今後についてもっと詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください。↓

ビットコインキャッシュ(BCH)は、2017年にビットコインのハードフォークにより誕生してからビットコインの代替として注目、期待されています。そんなビットコインキャッシュは今後価格を伸ばすのでしょうか?コインオタクがまとめました!

ライトコイン(LTC)の特徴と将来性

ライトコインの特徴

通貨名(通貨単位)Litecoin(LTC)
公開日2011年10月
発行上限枚数8400万LTC
公式サイトhttps://litecoin.org/ja/

ライトコイン(LTC)とはビットコインの次に古い歴史のある仮想通貨です。

ビットコインを補助する目的で作られ、「ビットコインが金ならライトコインは銀」と開発者は自称しています。

また、Segwitをいち早く実装し、スケーラビリティ問題を改善へ一歩近づきました!


ライトコインについてもっと詳しく知りたい方はこちらの記事でご覧ください。↓

ライトコインは、日本ではそこまで人気の高い通貨ではないですが、実はアメリカでは結構人気な通貨なんです。ビットコインが「金」ならライトコインは「銀」と言われるその所以は?この記事でその全てを理解できること間違い無し!

 

ライトコインの将来性

ライトコインは非常に将来性が高い仮想通貨です!

ライトコインは、ブロックの生成速度がビットコインの約4倍なので、処理速度が非常に高速です。

よって、高速送金に向いており、実際に決済分野での実用化が進んでいます!

今後、ライトコイン決済が普及すればライトコインの価格の上昇が期待できます!


ライトコインの今後についてもっと詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください。↓

仮想通貨のライトコイン(LTC)の今後について徹底予想します!ライトコインは2019年現在時価総額5位の優良コインです。この記事では、特徴や過去のチャートから将来性を予想していきます。購入におすすめの取引所もご紹介!

GMOコイン取り扱い通貨のまとめ

以上、GMOコインの取り扱い通貨について、特徴や将来性を中心にまとめました。

GMOコインは5種類の主要な仮想通貨をしっかりと扱っており、販売所・取引所・レバレッジ取引といった3種類の取引をすることができます!

これほど充実したトレードができる取引所は国内・海外でも他にありません!

ぜひ、GMOコインに登録して、仮想通貨を購入してみてください!

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