CoinPartner

【完全無料】業界最大級の仮想通貨オンラインサロン

詳細はこちら

ステーキングの利回り比較一覧【全30通貨】おすすめ仮想通貨・取引所・プロバイダー

ステーキング一覧

通貨名 ↕️ 価格 ↕️ 時価総額 ↕️ 利率 ↕️ ステーキング総額 ⬇️
- - 5.00% $38,451,438,193
- - 6.50% $4,885,100,680
TRON
TRON
TRX
$0.3277 $31,063,718,038 4.00% $4,623,055,371
- - 5.00% $473,402,106
$0.1591 $5,932,379,065 4.50% $91,206,626
- - 5.00% $32,535,763
EOS
EOS
EOS
$0.0653 - 3.00% $30,612,520
- - 20.00% $23,931,798
$0.2327 $253,361,295 5.50% $21,928,615
Waves
Waves
WAVES
- - 5.00% $7,153,392
- - 4.00% $4,221,964
NEM
NEM
XEM
$0.0005 $4,763,784 4.00% $1,905,514
Lisk
Lisk
LSK
- - 3.00% $700,036
Terra
Terra
LUNA
- - 5.00% $168,147
$1.77 $912,920,649 15.00% $150,996
Dash
Dash
DASH
$35.15 $447,979,722 5.50% $139,919
Aave
Aave
AAVE
$75.35 $1,146,595,085 4.50% $57,261
- - 5.00% $0
- - 5.00% $0
- - 0.50% $0
Qtum
Qtum
QTUM
- - 6.00% $0
- - 5.00% $0
- - 12.00% $0
- - 5.00% $0
- - 14.00% $0
IOST
IOST
IOST
- - 5.00% $0
- - 12.00% $0
- - 5.00% $0
- - 5.00% $0
- - 5.00% $0

ステーキングとは

ステーキング投資とは、自分の仮想通貨を他人に貸して、金利を得る手法のことです

具体的には、保有する仮想通貨をブロックチェーンのネットワークに預けて、他の参加者(マイナー)に提供することで、報酬として金利をもらう仕組みです。

マイナーはマイニングに成功すれば報酬を得られるため、この仕組みが成り立っています。

ステーキングにおすすめの通貨ランキングTOP5

ステーキングができる通貨は実は100種類以上あります。そこで私達CoinPartnerがおすすめする通貨を4つ紹介します。

1位:イーサリアム(ETH.20)

イーサリアムは時価総額2位の最もメジャーなアルトコインです。

ETH2.0はステーキング参加者が多いため、利率は最大7%と高くありませんが、通貨としての地盤が固く将来性が高いため、安心してイーサリアムを長期保有できるというメリットがあります。

また値上がり益も期待できるため、ステーキング初心者にはおすすめです。

 

2位:エイダコイン/カルダノ(ADA)

エイダコインは元々、分散型ンカジノ「Cardano」で利用するための通貨として発行され、昔から人気のある通貨です。

そのためステーキング機能がリリースされたときには、人気に拍車がかかり、価格も一気に高騰しました。

利率は7%と他に比べると控えめですが、価格上昇も期待できるので、期待収益率は高いと考えられます。

エイダコインの詳しい情報・実践方法はこちらのページをご覧ください。

3位:ポルカドット/Polkadot(DOT)

ポルカドット/Poladot(DOT)は、異なるブロックチェーンをつなぎ合わせることができる相互運用性の技術を持ったプロジェクトです。

ポルカドットを用いたブロックチェーンサービスもたくさん誕生しており、非常に将来性にも期待が持てます。

そんな仮想通貨DOTはGMOコインなどに上場しており、国内での人気も急上昇中。

ポルカドットのステーキング利率は年利13.1%、他の通貨に比べて非常に高利率なため人気があります。

4位:IOST

IOST

 

IOSTは国内取引所だとCoinCheckのみで取り扱いされている仮想通貨です。

日本人に大人気の通貨となっていて、あの朝倉未来さんなども1億円分のIOSTを保有しているから、知名度も爆発的に伸びました。

そんなIOSTですがステーキングの年率は約9.5%と非常に高い利率となっています

IOSTは国内人気が非常に高く、仮想通貨が盛り上がったときには爆上げが期待できる通貨です。

5位:リスク(LSK)

リスク(lisk) logo

LISKは2016年に公開され、スマートコントラクトのプラットフォームとして開発が進められてきています。

開発言語は世界で最も開発者が多いJavaScriptを採用しているため、将来性も非常に高いです。

国内取引所にも昔から上場しており、非常に知名度・人気も高くなっています。

利率は2~3%と低めですが、その分値上がりを期待できる通貨といえるでしょう。

ステーキングにおすすめの取引所・サービス

国内取引所No.1:coincheck

取引所 コインチェック
対応通貨 リスク(LSK)
年利
最低通貨量 平均10LSK/日~

コインチェックはリスクをステーキングをすることができます

リスクはDPoSというコンセンサスアルゴリズムを採用しているため、リスクの保有量が多い上位101位までにステーキング報酬が与えられます。

よって投票した承認者が上位101位に入らなければステーキング報酬がもらえないので注意してください。

海外取引所No.1:binance

ステーキングできる海外取引所は多くありますがここでは代表としてBinance(バイナンス)を紹介します。

バイナンスでは先ほど紹介したおすすめ通貨4種類すべてをステーキングすることが可能です。

ステーキングの方法については、「ロックステーキング」「フレキシブルステーキング」の2種類があります。

詳しくはこちらの記事をご覧ください。(これに関する見出しに飛びます)

binanceの口座開設はこちら

ステーキングサービスNo.1:パンケーキスワップ

Pancake Swapはバイナンスが開発したDeFiプラットフォームです。

パンケーキスワップでは様々な通貨に対応しており、イーサリアムやUSDTなどのメジャー通貨があれば、新しいDeFiプロジェクトもあステーキングすることが可能です。

自分でウォレットと接続する作業があるためやや大変ですが、利率が高い通貨も多いのでチャレンジしてみる価値はあります。

バイナンス口座と接続することで、使い勝手が数段上がるので、一緒に口座開設するとよいでしょう。

詳しい使い方は以下の記事から!

Binanceの口座開設はこちら