アメリカでビットコインとライトコイン支払いを受け入れているスポーツバーがある。
暗号資産(仮想通貨)支払いは、いまや世界各地で認められつつある。
アメリカのスポーツバーでビットコイン支払いを開始
アメリカニュージャージー州のスポーツバーでビットコインとライトコインでの支払いを開始したとTHE DAILY HOLD紙が報道。
このスポーツバーは空港からすぐ近くに位置しているため、数多くの外国人が訪れているという。
このバーのオーナーは、「サッカーの試合がある日に来てください。多くの国の人たちで賑わっており、彼らが暗号資産(仮想通貨)支払いをする姿を目に入れることができるでしょう。彼らはいちいちこの国の通貨に変換する必要がないのです。」と嬉しそうに語っていた。
この様子はTwitterでも話題になっており、130がいいねを押し、51人がリプライを飛ばしている。
そのリプライには、オーナーの言葉に、「すぐそこに行ってみたい!」や、「なんてことだ!」などと好意的な感想が多い。
暗号資産(仮想通貨)支払いは、いまや世界各地で認められつつある風潮にあると言っていいだろう。
このままどこまで規模を拡大していけるのか楽しみだ。
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