2018年7月17日現在、bitFlyerは新規口座登録受付を停止しています

いますぐ仮想通貨取引を開始したい人にはGMOコインがおすすめです。

GMOコインの詳細はこちら

「テレビのCMや電車の広告でビットフライヤーって聞いたけど何なんだろう・・・?」

「友達が最近ビットフライヤーで何万円も儲けたって話聞いて、始めたいけどなにがなんだかよくわからない(泣)」

「リスクっていう仮想通貨が上場してすごいことになったらしいけど。。。」

なんて思っていませんか?

今回は誰もが一度は耳にしたことのあるbitFlyer(ビットフライヤー)について、網羅的にすべてのことを解説していきます!

主要な見出しに対しては詳しく書いてある記事リンクを載せていますので、気になった方はぜひそちらも参考にしてみてください!

この記事の要約

  • ビットフライヤーは国内で一番信頼性の高い取引所!
  • 仮想通貨初心者はまず登録だけでもOK!
  • ビットコインFX取引も可能で上級者も満足!

 ビットフライヤーで口座開設をする!

bitFlyer(ビットフライヤー)とは

bitFlyer(ビットフライヤー)ビットコイン取引量・資本金・ユーザー数において日本一を誇る日本最大級の仮想通貨取引所です。ビットフライヤーどのような会社で、どのような特徴・メリット・デメリットがあり、評判や口コミはどうなのか、ビットフライヤーの使い方など、あらゆる観点から詳しくわかりやすくコインオタクがビットフライヤーについて説明していきます!

bitFlyer(ビットフライヤー)の概要

会社名      株式会社bitFlyer
設立2014年1月9日
資本金41億238万円
代表取締役加納裕三
本社住所東京都港区赤坂 3-5-5 ストロング赤坂ビル 8 階
公式サイト

https://bitflyer.jp/

bitFlyer(ビットフライヤー)の会社基本情報をまとめるとこのようになります。

「こんな情報興味ねえよ!」という人もいるかもしれませんが、取引所を評価する上で運営会社の信頼度やどのような運営がなされているのかを知ることは非常に大切です。ぜひ他の取引所を調べる時も気にしてみてください!

取引をする際には、取引所に自分の資産を預けることになります。運営会社がだらしなくセキュリティ対策が甘かったために、資産をハッキングされてしまったり取引所そのものが倒産してしまったりすると、自分が取引所に預けている資産を失ってしまうことになりかねません。最悪の場合、取引所に預けていた資金を取引所に持ち逃げされてしまって資産がなくなってしまうということもありえなくないです。

実際に起きてしまった例として、「Mt.Gox事件」があります。これは、Mt.Goxという世界最大だった取引所がセキュリティが甘すぎて外部からハッキングされ、ビットコインのほとんどが盗まれてしまい、Mt.Goxのユーザーはお金がほとんど返ってこないという事件です。

しかし、自分が資産を預けている会社がどのようなセキュリティで資産を守っているのか、多少ハッキングされて盗まれてしまっても倒産せずに済みそうか等を調べた上で取引所を選んでいたら、自分の資産がハッキングされずに済んだかもしれません。そのため、取引所を選ぶ際はセキュリティが万全なところなのかを知る必要があります!

コインオタクの記事では、取引所ごとにその信頼性について詳しく書いてあるので、是非参考にして見てください!

bitFlyer(ビットフライヤー)はゴールドマン・サックス出身多数のエリート集団!!

ビットフライヤーのCEOの加納さんは東京大学大学院工学系研究科終了後に、ゴールドマン・サックス証券にエンジニアとして入った超エリートで、CTOの小宮山さんもゴールドマン・サックス証券出身、CFOの金光さんもゴールドマン・サックス証券出身と経歴がとても華々しいです。

経営陣の経歴を見るだけでもビットフライヤーの信頼度がどんどん上がってしまいますね。

【bitFlyer(ビットフライヤー)の特徴1】企業としての信頼性の高さ

大企業の株主から出資を受けている


三菱UFJやみずほフィナンシャルグループ、第一生命をはじめとする有名大企業がビットフライヤーに出資しています。そのため、資本金が非常に多く、経営方針についても多くのアドバイスを得られることや、これらの大企業が将来性を考慮して出資していることを考えるとビットフライヤーの企業としての信頼感はすごく高いです!

ビットフライヤーと並んで有名なコインチェックは資本金1億円程度、Zaifでも8億円ですが、ビットフライヤーは資本金41億円です。これだけ圧倒的な資本金があればセキュリティにまわす費用も十分にあると予想できます。

日本最大規模の取引量・ユーザー数

bitFlyer(ビットフライヤー)は日本最大のユーザー数と取引量を誇っています。他の日本の主要な取引所も十分な取引量やユーザー数を誇っているので取引の利便性については特に変わりありませんが、実際に利用しているユーザーが一番多いというのは安心感につながりますよね。

また現実的な話として毎度かかる手数料のことを考えれば、取引量が多いということは企業側としては儲かっているので、その分倒産リスクが他の取引所に比べて確実に低いです。セキュリティなどに他の会社よりも多くの経費を割くことが出来るということは信頼性の高さにつながります。

海外進出も積極的

bitFlyer(ビットフライヤー)は海外での事業展開に非常に積極的で、 2017年11月にはアメリカでの仮想通貨交換業社としてのライセンスを取得し、事業を始めました。また2018年1月23日にEUでのライセンスを取得し、仮想通貨交換業を開始しました。日本・アメリカ・EUにおいて仮想通貨交換業のライセンスを獲得したのはビットフライヤーが世界初となっています。

このように、世界でも仮想通貨交換業のライセンスを取得しているのは、安全性や信頼性が評価されている証拠になっています。

【bitFlyer(ビットフライヤー)の特徴2】手数料が安い!

アカウント作成・維持無料
ビットコイン売買『取引所』『Lightning』0.01%~0.15%
ビットコイン売買『販売所』※無料
アルトコイン売買『Lightning』
(ビットコインイーサリアムのペアのみ)
0.2%
アルトコイン売買『販売所』※無料
(※キャンペーンのようなもので終了2週間前には告知されるようです。)

ビットフライヤーは取引手数料が安いです!これは仮想通貨取引をする人にとっては非常に重要です。なぜなら手数料も一回なら大した額にはなりませんが、積もり積もれば何万何十万円分にもなるためできる限り安いほうが良いです。手数料は取引量に応じて0.15%から徐々に安くなっていく仕組みで、ビットコインと円の現物取引だと、0.01%〜0.15%と、かなり安い手数料で取引をすることが出来ます。またビットコインとイーサリアムの現物取引だと0.20%の取引手数料です。

これらの手数料は他の取引所に比べてもとても安いです!

詳しい手数料の情報は公式サイトのこちらから確認できます!

ビットフライヤーの手数料に関するコインオタクの詳しい記事は以下になります 

目次ビットフライヤー(bitFlyer)とは【ビットフライヤーの特徴1】手数料が安い!【ビットフライヤーの特徴2】日本最大規模の取引量・ユーザー数【ビットフライヤーの特徴3】資本金が圧倒的ビットフライヤーのメリットまとめビットフライヤーのデメリットまとめビットフライヤーの登録方法ビットフライヤーの使い方ビットフライヤーの販売所と取引所って何が違うの?ビットフライヤーにログインする時の2段階認証って必要?ビットフライヤーの評判・口コミってどうなの?ビットフライヤーライトニングってなに?ビットコインでFXって出来るの?ビットフライヤーでアフィリエイトってどうやってやるの?ビットフライヤーまとめ ビットフライヤー(bitFlyer)とは ビットフライヤーはビットコイン取引量日本一を誇る日本最大級の仮想通貨取引所です。ビットフライヤーどのような会社で、どういう特徴があって、どのようなユーザーにオススメか、ビットフライヤーの使い方など、詳しくわかりやすく、コインオタクがビットフライヤーについて説明していきます! ビットフライヤー(bitFlyer)の概要 まずはビットフライヤーがどんな会社かについて書きます。 会社名      株式会社bitFlyer設立2014年1月9日資本金41億238万円代表取締役加納裕三本社住所東京都港区赤坂 3-5-5 ストロング赤坂ビル 8 階公式サイトhttps://bitflyer.jp/ 「こんな情報興味ねえよ!」という人もいるかもしれないですけど、どうしてビットフライヤーについてこのような内容のことを書いてるかといいますと、取引所を評価する上で運営会社の信頼度がめちゃくちゃ大切だからです。 取引をする時は取引所に自分の資産を預けることになりますから、運営会社がだらしなくて、セキュリティ対策が甘いために、資産をハッキングされてしまったり、倒産してしまったりすると自分が取引所に預けている資産を失ってしまうことになりかねません。最悪の場合としては、取引所に預けていた資金を取引所に持ち逃げされてしまって資産がなくなってしまうというところまでありえるんです。 実際に起きてしまった例として、Mt

【bitFlyer(ビットフライヤー)の特徴3】取扱通貨は全部で7種類!

ビットフライヤー取扱通貨一覧

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
  • リスク(LSK)

 2018年2月現在、bitFlyer(ビットフライヤー)で取り扱われている仮想通貨は全部で7種類です。これは他の仮想通貨取引所と比べて少ない数になっていますが、注目すべきは、コンスタントに取り扱い通貨が増えていることと、ビットフライヤーが取り扱う通貨は慎重に選ばれた信頼性の高い通貨であることです。

2017年7月12日からライトコイン(Litecoin)の取扱いを開始し、2017年10月2日には、新たにモナコイン(MONAcoin)の取扱いを開始しました。

さらに、2018年1月31日にリスク(Lisk)が上場しました。仮想通貨に注目していた人には記憶に新しいことだと思います。なんとビットフライヤーにリスクが上場したことことで、一日に60%も価格上昇しました。ビットフライヤーの影響力の大きさがわかりますね。

このようにコンスタントに取扱通貨が増えているというのは企業側も常に新規通貨に目を光らせており、将来的に取扱通貨がもっと増えることが予想されます。

また、現在およそ1400種類の仮想通貨がでまわっており、多くの人にはどの通貨が信頼性の高い通貨なのか見分けるのは困難を極めています。しかし、ビットフライヤーのようなプロ集団が選んだ通貨は暴落する可能性が低く信頼性の高い通貨となっています。そのため、初心者がビットコイン以外のアルトコインを購入する際はまずはビットフライヤーで取り扱われているアルトコインを購入するのが良いと思います。

bitFlyer(ビットフライヤー)のメリット

ここまで、ビットフライヤーの特徴をまとめてきましたが、実際にビットフライヤーの何が凄いのか、ビットフライヤーを選ぶことのメリットはどこにあるのかということについてコインオタクがわかりやすくまとめていきます。

信頼性が高く手数料が安い

これは特徴の部分で詳しく書いたので少し省きますが、とにかく取引所の信頼性の高さとビットコインの取引手数料が安さは非常に重要なメリットと言えるでしょう。

お金を預け、取引をする上では必ず注目すべき二点を確実に抑えているのは非常にすごいことです!

取引画面が初心者でも見やすい!

ブラウザでの取引画面は非常に見やすくなっています。無駄な情報は特になく直感的操作が可能なので今まで株式やFXトレードなどを全くしたことがない初心者にも優しい作りになっているといえます。

ビットフライヤーの使い方については記事の中盤で詳しく解説していきます!

国内仮想通貨取引所初の補償制度がある!

仮想通貨周辺の制度はまだまだ未発達な部分が多く補償制度もその一つです。ハッキングや取引所の倒産などによって自分が預けていた資産がなくなるなんてことはないように思ってますよね。しかし、2018年はハッキング元年と言われるほどこれからハッキングが流行すること予想されています。実際、コインチェックのハッキング事件Mt.Gox事件などを考えれば、決して他人事とは言えないと思います。そのため、仮想通貨取引所の補償制度はこれからもっと重要性が高くなっていきます。しかし、残念なことに補償制度はまだまだどこの取引所も充実させられていません。

ただ、そんな中で最も早く補償制度を制定したのがbitFlyer(ビットフライヤー)です。ビットフライヤーは三井住友海上と共同開発した補償制度を提供しています。

<bitFlyerの補償制度>

区分(不正な日本円が出金された時点)補償上限金額
預かり資産の合計が円換算で100 万円を超える二段階認証登録ユーザー500万円
100万円を超えない二段階認証登録ユーザー10万円

公式での発表は上記の様になっています。。これを見ると分かる通り、二段階認証登録は絶対条件です!!!!

補償制度としてはまだまだ不十分ですが、これからもっとしっかりした補償制度や保険制度が整備されるのを期待しましょう。

日本の大手仮想通貨取引所と比較してみると以下のようです。

取引所補償制度
bitFlyer(ビットフライヤー)あり(日本円出金時のみ)
Coincheck(コインチェック)なし(制度発表自体はあり)
Zaif(ザイフ)なし
DMMビットコインなし
GMOコインなし

このように、まだほとんどの仮想通貨取引所で補償制度は整備されていません。そんな中どこよりも先に補償制度を導入したことは非常に評価できます。

取引量が圧倒的に多いから大きい額を運用する人にはオススメ!

大きい額をまとめて売ったり買ったりしたいという人には、売り買いしたい人がたくさんいる大きい取引所の方が向いているといえます。自分自身が1億円分のビットコインを買いたいという時に、売りに出てるビットコインが1億円しかない場合と、1000億円ある場合では自分の資産が市場に与える影響がおおきくことなります。市場に与える影響が小さければ小さいほど、自分に有利なように取引できます。

つまり、アービトラージされるような状況を自ら作らずに済むということです。

「アービトラージってなに?」という方は下のリンクから詳しい記事を読んでみてください!

アービトラージとは、取引所間で生じる価格差を利用して利益を出す投資手法で、近年はビットコインでこの手法を使うことに注目が集まっています。初心者でもリスク無しに利益を出せるという噂ですが、果たして本当にそうなのか、検証します。

 『ビットコインをもらう』から無料でビットコインをGET!

bitFlyer(ビットフライヤー)にはビットコインを無料でもらえるサービス『ビットコインをもらう』という仕組みがあります。

具体的には、たとえばZOZOTOWNやGUなどでネットショッピングする場合にビットフライヤー内のリンクから飛んで購入すると、購入分の数%をビットコインで還元してもらったり、アンケートに答えることによってビットコインをもらうことができたりします。

このようにビットコインを無料でもらえるサービスも魅力的ですよね!

bitFlyer(ビットフライヤー)のデメリット

ここまではビットフライヤーの良いところをたくさん書いてきたのですが、ここからはビットフライヤーのデメリットについても詳しくコインオタクが説明していきいます!!

『取引所』はビットコインしか取り扱っていない

仮想通貨取引所には、『取引所』と『販売所』と言うものが存在します。詳しくは記事の下の方のQ&Aで解説します。ざっくりいうと、『取引所』では人同士の交換となるのでお得に取引ができ、『販売所』では人と取引所が取引するので割高になっています。

そのため、『取引所』で通貨を購入するのが一般的なのですが、ビットフライヤーの『取引所』で取り扱われているのはビットコインのみで、イーサリアムとビットコインキャッシュも買えなくはないですが、Lightningを使用し、さらにBTC建てでの交換しかできないので障壁は高いです。さらに他のアルトコインに関しては全く取り扱っていないのでかなり割高に購入するしかないのはデメリットといえますね。

運営のサポートがよくない

運営のサポートがよくなく、メール対応のみとなっています。

まず電話対応を受け付けていないので、緊急時に即座に連絡をとることができません。またメール対応についてですが、多くの場合返信が遅かったり、定型文だったりとなかなかユーザーの求める水準には届いていないといえます。

サーバーが落ちやすい。。。

サーバーが他の海外の仮想通貨取引所と比較すると弱いといえます。

2018年1月31日のリスク上場の際も長時間サーバーがダウンし多くの人が取機会を損失していました。

コインオタク編集部の所感としても、なんどもサーバーダウンの謝罪メールが届いている印象です。

取扱通貨の種類が少ない

ビットフライヤーでは、ビットコイン、ビットコインキャッシュ、イーサリアム、イーサリアムクラシック、ライトコイン、モナコイン、リスクの7種類しか扱ってる通貨がありません。どの通貨も安定はしている通貨なのでその点については安心して買うことが出来るのですが、色々な通貨を買いたいという人には物足りないと思います!

「まだ全然無名の新しい普及してない通貨を買って一発狙いたい!」みたいな人はビットフライヤー以外の取引所も使う必要があります。

そんな方へのコインオタクのオススメ取引所は1400種類の仮想通貨を取り扱うBinanceです!以下のコインオタクの記事を読んで見てください!

目次仮想通貨取引所Binance(バイナンス)とは【Binanceの特徴1】手数料が安い!【Binanceの特徴2】独自コインを発行している【Binanceの特徴3】日本語対応しているBinanceの今後BinanceのメリットBinanceのデメリットBinanceの登録方法Binanceの使い方Binanceまとめ   仮想通貨取引所Binance(バイナンス)とは   Binanceは上海に本社所在地を持つ仮想通貨取引所です。2017年7月に設立されて以降、取引所の注文処理速度の速さが注目され、認知度が上がりました。Binanceでは月に1回Community Coin of the Monthというプログラムがあり、投票で人気上位に挙がった仮想通貨を上場しているという点が特徴的です。 CEOは有名な中国取引所OKCoinの元CTO(最高技術責任者)やブロックチェーンの元開発トップであるChangpeng Zhao氏で、彼の会社Beijie Technologyによって管理されています。2017年8月には同じくOKCoin共同創業者で、中国のインターネット産業で最も尊敬され、影響を与えた一人と言われるYi He氏がBinanceに参加しています。よって企業にいる役員の経歴面では、信頼のおける取引所と言えます。 Binance公式サイトはこちら 【Binanceの特徴1】手数料が安い! Binanceは手数料が安く、取引手数料は一律0.1%!日本での取引手数料は2%程なので、日本の取引所と比べれば非常に安いです!そのうえ手数料は後述するBNBを利用することでなんと半額になります! BTC現物取引手数料をBittrexとPoloniexとで比較してみると、 Biance:0.1% Bittrex:約0.25% Poloniex:0.15~0.25% アルトコイン現物取引手数料を比較してみると、 Binance:0.1% Bittrex:0.25% Poloniex:0.15~0.25% BTC送金手数料を比較してみると、 Binance:0.0005BTC Bittrex:0.001BTC Poloniex:0.0005BTC

自分の日本円が不正出金された時はその分の補償が受けられる!のですが、そんなこと起きません!

ビットフライヤーでは、自分のアカウントに不正にログインされて日本円が出金されてしまった場合には、その盗まれた資金を500万円まで補償してもらうことが出来ます!これは「ハッキングされてお金が盗まれてしまう」みたいなことが心配な人にはものすごく嬉しいサービスだと思います。この補償を受けるためにも、2段階認証を設定しましょう! 

というのがよくあるウェブの記事での発言なのですが、そんな状況基本的に起きるはずがありません!!

というのも誰かのアカウントにハッキングして入ってお金を盗む時に、不正にログインしたアカウントから犯人が自分の銀行口座に円を送金するなんて状況起きるでしょうか?そんなことしたら一瞬で足がついて速攻で捕まってしまいます。

そのため、ハッカーは資産をビットコインなどの仮想通貨に変えて外部ウォレットに送金して、いろいろ転がしてから自分のものにするはずなので、この補償はあってないようなものだと思うべきです。


ビットフライヤーのメリットデメリットに関する詳しいコインオタクの記事は以下になります。

今回は、周りで仮想通貨が話題になっていて仮想通貨の取引を始めてみたいけど、耳にしたことのあるbitFlyerってとこは本当に使いやすいのかな?セキュリティとか実際はどうなんだろう?など口座開設に踏みきれないあなたにむけて、Twitterでの実際のユーザーの声をもとにコインオタク編集部がわかりやすくまとめました! これさえ読めば、bitFlyerの評判について詳しくわかります!まずはおさらい!bitFlyer(ビットフライヤー)とは 『bitFlyer』は2014年1月9日に加納裕三氏(@YuzoKano)によって創設された国内最大級の仮想通貨取引所です!多様なメディア展開をしており、成海璃子さん(公式ブログ)bitFlyerの広告やCMを一度は目にした方が多いのではないでしょうか? bitFlyerの評価/評判まとめ ビットコイン購入コスト ★★★★☆ビットコイン購入手数料は取引量によって、取引額の0.01~0.15%です。これは他の取引所に比べるとかなり安い方です。また現在2018/1/31までキャンペーンにより、無料で取引できます。そのため『取引所』で取引する分にはかなりいいと思います!!アルトコイン購入コスト ★★☆☆☆アルトコイン購入手数料は『販売所』なら無料、『取引所』なら0

 bitFlyer(ビットフライヤー)の登録方法

アカウントクラス:「ウォレットクラス」と「トレードクラス」

ウォレットクラストレードクラス
仮想通貨の預け入れ・送金
仮想通貨の購入・売却
日本円の出金
bitWireの利用 / ビットコイン決済

bitFlyer Lightning
現物 
 FX 
Futures ◯
現物 ◯
FX ◯
Futures ◯
最大仮想通貨送金額/決済額7日間で10万円制限なし
最大仮想通貨売買金額制限なし

ビットフライヤー(bitFlyer)には「ウォレットクラス」と「トレードクラス」の2つのアカウントグレードが存在しています。イメージとしては、普通会員とプレミアム会員みたいなものだと思ってください!

「ウォレットクラス」では、基本的には仮想通貨の決済手段機能のみ付与されています。仮想通貨の取引機能は一切できない状態になっています。「トレードクラス」では、「ウォレットクラス」の機能に加え、仮想通貨の取引が可能となっています。つまり、多くのユーザーがイメージするような仮想通貨取引をするには「トレードクラス」になことが必須条件です!!そのためコインオタクの記事内では「トレードクラス」までの流れを説明します。

登録に必要なものはたったの3つで登録にかかる時間は最速3日

ビットフライヤーの口座開設は非常に簡単で、登録料や年会費などは一切かかりません!そのためもし開設を迷っている方がいらっしゃたら、作るだけ作るのもありだと思います。またスマホアプリからでもブラウザと同様に口座開設可能です。

ビットフライヤー(bitFlyer)の口座開設に必要なものは

  • メールアドレス
  • 身分証明可能な資料
  • 銀行口座

の3つです!

また、本人確認書類をビットフライヤー側が確認して精査したり、住所の確認のために郵便を受け取ったりしなければいけないので、登録にはわりと時間がかかります。登録にかかる時間(日数)はおよそ3~5日程度です。

一応FacebookのアカウントやYahoo、Googleのアカウントでビットフライヤーのアカウントを作ることも出来るのですが、これはセキュリティ的によくないので、メールアドレスとパスワードを1から設定してアカウントを作るようにしましょう!

ビットフライヤーアカウントを開設する!

またビットフライヤー登録に関する詳しいコインオタクの記事は以下になります。

「ビットフライヤーってどうやって登録するの・・・?」「ビットフライヤーに本人確認されない(泣)」なんて悩んでいませんか?今回は、CMでみたことあるビットフライヤー(bitFlyer)で自分も口座開設してみたいけどやり方がよくわからないあなたや、何度やっても本人認証されないあなたなど、ビットフライヤーの口座開設に不安を抱える全ユーザーに向けて画像つきでブラウザとスマホアプリ両方からの登録方法の流れをわかりやすくまとめてました!ビットフライヤー(bitFlyer)とは、ビットコイン取引量・ユーザー数・資本金で日本一を誇る日本最大級の仮想通貨取引所です。2014年に設立した比較的新しい取引所でビットコインの他にビットコインキャッシュ、イーサリアム、イーサリアムクラシック、ライトコインを取り扱っています。ビットフライヤーは日本の他の取引所に比べて資本金が非常に多いのが特徴で、ビットフライヤーと並んで有名なコインチェックは資本金1億円程度、ザイフでも8億円くらいですが、ビットフライヤーは資本金41億円を有しています。これだけ資本金が多いと倒産リスクも低く、安心して利用できます。公式サイトはこちら!目次ビットフライヤー(bitFlyer)に登録しよう!ブラウザからの登録を解説!スマホアプリからの登録方法を解説!二段階認証のすすめ登録が終わったら実際に仮想通貨を買ってみよう!ビットフライヤー(bitFlyer)の登録に関するQ&Aビットフライヤー登録のまとめビットフライヤー(bitFlyer)に登録しよう!「ウォレットクラス」と「トレードクラス」ウォレットクラストレードクラス仮想通貨の預け入れ・送金◯◯仮想通貨の購入・売却☓◯日本円の出金◯◯bitWireの利用 / ビットコイン決済◯◯bitFlyer

 bitFlyer(ビットフライヤー)の使い方

アカウントの登録は簡単だったけど、実際どういう風に使ったら良いかわからないというかたも多いと思うので、ビットフライヤーの使い方について、網羅的に解説していきます。

基本的にどの作業も凄い簡単なので、安心してください!

簡単な説明になるので、ビットフライヤーの使い方を詳しく知りたい方はこちらの記事を御覧ください!

「口座は作ってみたけどまだ日本円入金してない。。。」「仮想通貨取引したいけどなんどかこわい…」なんて人はいませんか?この記事では、国内最大の仮想通貨取引所bitFlyer(ビットフライヤー)で口座開設したのはいいけど実際どうやって使っていいかわからず、全く活用してないなんて人もいるのではないでしょうか。この記事では、bitFlyerの使い方を網羅的にわかりやすく説明していきます!もしまだbitFlyerを利用していない方はこれを読んで今すぐ始めましょう!!bitFlyer(ビットフライヤー)はビットコイン取引量日本一を誇る日本最大級の仮想通貨取引所です。2014年に設立した比較的新しい取引所でビットコインの他にビットコインキャッシュ、イーサリアム、イーサリアムクラシック、ライトコインを取り扱っています。ビットフライヤーは日本の他の取引所に比べて資本金が多いです!ビットフライヤーと並んで有名なコインチェックは資本金1億円程度、ザイフでも8億円くらいですが、ビットフライヤーは資本金41億円を有しています。これだけ資本金が多いと倒産リスクも低く、安心して利用できます。今すぐbitFlyerを始める(この記事内ではビットコイン購入方法のみを書いていますがアルトコイン購入方法もほぼ同じなので参考にしてみてください!)bitFlyerの概要について知りたい方は以下の記事がオススメです! ビットフライヤー(bitFlyer)とは?手数料や評判使い方を網羅的に教えます!bitFlyer(ビットフライヤー)は、日本で最も人気のある仮想通貨取引所の一つで、ビットコイン取引高世界3位になるほど利用されています。初心者にオススメなビットフライヤーの評判や使い方を徹底解説します!続きを読む目次仮想通貨取引所bitFlyer(ビットフライヤー)に登録しよう!【bitFlyerの使い方】日本円を入金!【bitFlyerの使い方】日本円を出金! 

 またログインで困ったことがあればこちらの記事も読んでみてください!

ビットフライヤー(bitFlyer)のログインに関するあらゆる疑問を解消します!ログインボーナスがもらえる?ログイン確認メールが邪魔?そもそもエラーでログインできない?これを読んで全部解決しちゃいましょう!

入金方法

日本円で入金する方法は、銀行振り込みとクイック入金の2種類です。銀行振り込みの場合は、自分の口座を登録した後に、入出金メニューの日本円ご入金というタブから「お客様用日本円振込先」を確認して、登録した銀行口座から振り込むだけです!!

クイック入金では、PCからログインした後に、入出金メニューの「クイック入金」というタブから、入金したい金額を入力して、ネットバンキングやコンビニから入金することが出来ます!

入金については詳しい記事があるので、以下のリンクから読んでみてください!

日本一の仮想通貨取引所ビットフライヤーでの入金法を教えます!仮想通貨の取引を始めるには入金が不可欠!やり方はもちろん、どの入金法をどういう時に利用すべきかがわかります。最も安い方法でお得に取引をしましょう!!

売買方法

仮想通貨を入手する際に、ビットフライヤーの『販売所』で買うか、『取引所』で取引するかの2択があります。これに関しては、『取引所』で取引する方が断然安いので『取引所』で入手するのがオススメです。

ビットフライヤーでビットコインを『取引所』で購入するには、ビットフライヤー内のビットコイン取引所のタブをクリックし、自分の欲しい金額と量を入力して買い注文か売り注文を出すだけです。非常に簡単ですね。

売買方法は画像つきで詳しく説明しているコインオタクの記事がありますので、そちらをご覧ください。

「口座は作ってみたけどまだ日本円入金してない。。。」「仮想通貨取引したいけどなんどかこわい…」なんて人はいませんか?この記事では、国内最大の仮想通貨取引所bitFlyer(ビットフライヤー)で口座開設したのはいいけど実際どうやって使っていいかわからず、全く活用してないなんて人もいるのではないでしょうか。この記事では、bitFlyerの使い方を網羅的にわかりやすく説明していきます!もしまだbitFlyerを利用していない方はこれを読んで今すぐ始めましょう!!bitFlyer(ビットフライヤー)はビットコイン取引量日本一を誇る日本最大級の仮想通貨取引所です。2014年に設立した比較的新しい取引所でビットコインの他にビットコインキャッシュ、イーサリアム、イーサリアムクラシック、ライトコインを取り扱っています。ビットフライヤーは日本の他の取引所に比べて資本金が多いです!ビットフライヤーと並んで有名なコインチェックは資本金1億円程度、ザイフでも8億円くらいですが、ビットフライヤーは資本金41億円を有しています。これだけ資本金が多いと倒産リスクも低く、安心して利用できます。今すぐbitFlyerを始める(この記事内ではビットコイン購入方法のみを書いていますがアルトコイン購入方法もほぼ同じなので参考にしてみてください!)bitFlyerの概要について知りたい方は以下の記事がオススメです! ビットフライヤー(bitFlyer)とは?手数料や評判使い方を網羅的に教えます!bitFlyer(ビットフライヤー)は、日本で最も人気のある仮想通貨取引所の一つで、ビットコイン取引高世界3位になるほど利用されています。初心者にオススメなビットフライヤーの評判や使い方を徹底解説します!続きを読む目次仮想通貨取引所bitFlyer(ビットフライヤー)に登録しよう!【bitFlyerの使い方】日本円を入金!【bitFlyerの使い方】日本円を出金! 

 送金方法

ビットフライヤーで手に入れたビットコインやイーサリアムなどの仮想通貨をどのように送金するかということですが、外部のビットコインウォレットのアドレスを「設定」というメニューの「外部ビットコインアドレス設定」にいって設定します!その後に「入出金」というメニューの「BTC送付」から外部ビットコインアドレスに送金出来ます!

この際に初心者の方々にくれぐれも気をつけてほしいのは、取引所から取引所への送金はリスキーだから辞めたほうが良いということです!というのも、取引所にビットコインが置いてある時は、そのビットコインの秘密鍵を自分で保有してわけではないので、もし何かしらの理由で送金がキャンセルされてしまったり問題が起きた時に、自分が実際に送金したことの証明が難しいからです。

送金方法についてより詳しく説明した記事があるので、下のリンクからぜひ読んでみてください! 

ビットフライヤー(bitFlyer)でウォレットや他の取引所に送金する方法を解説します!手順を追っていけば誰でもちゃんと送金できます!送金が遅い場合に使える裏ワザもご紹介!これを読んでサクサク送金しちゃいましょう!

 出金方法

「入出金」というメニューから日本円出金をすると、事前に登録した口座に送金されます。日本円を出金するためには銀行口座の登録が必要ですが、なにか特別な理由がない限りは入金する際の口座を使えばよいと思うので、特に手間にはならないと思います。

出金方法に関してもより詳しい記事があるので、下のリンクから読んでみて下さい! 

ビットフライヤー(bitFlyer)で出金する方法を解説します。ウェブ上で操作してから自分の銀行口座に入金されるまでの流れを、分かりやすく丁寧にお伝えします!初めての出金でもこれさえ読めば不安になることはありません!

bitFlyer Lightning(ビットフライヤーライトニング)でビットコインFX取引をしよう!

bitFlyer Lightning(ビットフライヤーライトニング)は、簡単に言うとビットフライヤー内の『ビットコイン取引所』の進化版です。機能としてはビットコインでは、先物取引、FX、現物取引が可能で、イーサリアムとビットコインキャッシュではBTC建てでの現物取引が可能です!

Trading Viewを採用しており、テクニカル分析に必要な機能も豊富で上級者にはかなり使いやすくなっています。初心者も使いこなせれば一気に取引が便利になるので、練習して使いこなせる用になるのは良いと思います。

FXに関しては、ビットコインでFXは出来て、最大15倍までレバレッジを効かせることが出来ます!ビットフライヤーは追証ありなのでそこだけは気をつけましょう!!

ビットフライヤーを使って仮想通貨の取引を行う時は、ビットフライヤーライトニングを使うことも多々あると思いますので使いこなしましょう!

ビットフライヤーライトニングの詳しいコインオタクの記事は以下になります!

目次ビットフライヤー ライトニングとは?ビットフライヤー ライトニングの使い方ビットフライヤー ライトニングのメリットは?取引の際に注意すべき点ビットフライヤー ライトニングまとめ ビットフライヤー ライトニングとは?   ビットフライヤー ライトニングは主に3つのサービスを提供しています。 BTCービットコインの現物取引です。チャート分析ツールも備えていることから高機能なビットコイン取引所といえるでしょう。BTC-FXー証拠金を預託することで主に差金決済によるBTC-FXの売買が行えます。ETHービットコインとイーサの売買を行うことができます。 FXとは外国為替証拠金取引のことです。ビットフライヤーライトニングではビットコインとほぼ同じ値動きをする仮想通貨を用いてFX取引を行うことができるのです。この結果FXのメリットを仮想通貨での取引で実現します。現物取引と比較した場合のFX取引のメリットとしては 売りから入る取引が行える証拠金の倍以上の取引が行える リターンが何倍にもなる代わりにリスクも大きくなっていることに注意しましょう。くれぐれも逆指値でストップロスをすることはお忘れなく。 ここで簡単に現物とFXを比較してみましょう。 ー現物取引のメリット 自分の持つ資金以上の損失は被らない分裂などの際にコインが付与される権利がある ー現物取引のデメリット 自分の持つ資金以上の利益を得られない売買手数料が必要 ーFXのメリット レバレッジによってコストに対するリターンの割合が大きくなる空売りができる証拠金の維持がビットコインで可能 ーFXのデメリット 証拠金を維持し続けなければならない現物とは違う値動きをする ETHはビットコイン建てのイーサの現物取引です。 では次に具体的にこれらの取引の使い方を見てみましょう! ビットフライヤー ライトニングの使い方 初級編 チャートの見方・機能 ー移動平均線 最も参考にされることが多いのがこの移動平均線です。 移動平均線は一定期間の値動きの平均を出したものです。ある一定期間の為替レートの各終値をすべて足して、期間日数で割ることで平均化して、その数字を結んでいった線のことです。日足チャートで見る場合には5日、20日の移動平均線を参考にするのが一般的です。

 bitFlyer(ビットフライヤー)の評価/評判・口コミ

bitFlyer(ビットフライヤー)の評価

ビットコイン購入コスト ★★★★☆

ビットコイン取引手数料は取引量によって減っていくシステムを採用しており、0.01~0.15%の間となっています。これは他の取引所に比べるとかなり安いです。『取引所』で取引する分にはかなりいいと思います!!

アルトコイン購入コスト ★★☆☆☆

アルトコイン購入手数料は『販売所』なら無料、『取引所』なら0.2%です。さらに『取引所』で取り扱われているアルトコインはETH/BTCとBCH/BTCしかなく、他のライトコインやビットコインキャッシュなどを購入する場合は『販売所』を利用するしかないです。『販売所』は非常に割高なので、あまりおすすめできません。

信頼性 ★★★★★

信頼性はとても高いです。三菱UFJキャピタル株式会社やみずほフィナンシャルグループ、第一生命など日本の大企業がbitFlyerの株主になっています。これだけの大企業が経営サポートに入り、更に資本金が40億円となれば、これ以上に求めるものはないほどに安心感があります。

サポート ★★★☆☆

サポートは正直あまりいいとはいえません。電話対応を受け付けていない点がかなりネックです。またメール対応でも、定型文がほとんどだったり、返信速度も早くないので、多くのユーザーは不満を持っていると思います。

チャート機能 ★★★★☆

かなりシンプルな取引画面でわかりやすいです!スマホアプリは直感的操作が可能です。さらにbitFlyer LightningではTrading Viewを採用しており、チャート分析ツールは初心者向けから本格的なものまで豊富に取り揃えられており満足度はかなり高いです。

初心者向け ★★★★★

間違いなく初心者向けです!見やすさや直感的操作性、ユーザー数の多さなど、どの点を考慮しても初心者は間違いなくビットフライヤーで取引を開始するのが良いです!

本人承認までの時間 ★★★☆☆

コインオタク編集部の所感としては、本人承認までの時間はわりとかかる印象です。個人差はすごいあると思います!

未成年の場合は書類を送らなければなりませんし(かなり面倒)、人によっては身分証明の写真を送った際になかなか承認されず、しかも送られてくるメールは定型文なので、イライラする人も出てくるかもしれませんが辛抱強く頑張りましょう。(泣)

ビットフライヤーの客観的総合評価 ★★★★★

総合評価はSランク級です!アルトコイン購入やサポートに関して少し難がありますか、他の取引所と比較するとほとんど全ての点で優れているといえます。特に初心者で初めて仮想通貨取引所を利用する人はビットフライヤーを利用して間違いないと思います!

口座開設自体は無料口座維持費もかからないので、少しでも気になった方はまず口座開設だけでもしてみても良いかもしれません!

今すぐビットフライヤーを始める

bitFlyer(ビットフライヤー)の評判・口コミ

基本的にビットフライヤーに関しては良い評判がほとんどです!!大手企業を株主に抱えてるのもあって、信頼度では世界でもトップクラスと言っても過言ではないと思います!悪い評判としては、やはりメールサポートが雑だという意見が多いですね。

ビットフライヤーの評判に関して、より詳しい記事があるので下のリンクから読んでみてください!

今回は、周りで仮想通貨が話題になっていて仮想通貨の取引を始めてみたいけど、耳にしたことのあるbitFlyerってとこは本当に使いやすいのかな?セキュリティとか実際はどうなんだろう?など口座開設に踏みきれないあなたにむけて、Twitterでの実際のユーザーの声をもとにコインオタク編集部がわかりやすくまとめました! これさえ読めば、bitFlyerの評判について詳しくわかります!まずはおさらい!bitFlyer(ビットフライヤー)とは 『bitFlyer』は2014年1月9日に加納裕三氏(@YuzoKano)によって創設された国内最大級の仮想通貨取引所です!多様なメディア展開をしており、成海璃子さん(公式ブログ)bitFlyerの広告やCMを一度は目にした方が多いのではないでしょうか? bitFlyerの評価/評判まとめ ビットコイン購入コスト ★★★★☆ビットコイン購入手数料は取引量によって、取引額の0.01~0.15%です。これは他の取引所に比べるとかなり安い方です。また現在2018/1/31までキャンペーンにより、無料で取引できます。そのため『取引所』で取引する分にはかなりいいと思います!!アルトコイン購入コスト ★★☆☆☆アルトコイン購入手数料は『販売所』なら無料、『取引所』なら0

 bitFlyer(ビットフライヤー)に関するQ&A

bitFlyer(ビットフライヤー)の『取引所』と『販売所』って何が違うの?

ビットフライヤーの『取引所』では、ユーザー同士が取引をするため、市場原理によって取引価格が決定されます。そのため正規の価格で仮想通貨を購入することができます。ビットフライヤーの『販売所』では、ビットコインなどの仮想通貨をビットフライヤー相手に売り買いしています。そのため、ビットフライヤーに有利な価格設定がされているので高い価格で販売され、安い価格で買い取りしています。『販売所』はあまりオススメ出来ません。

 『取引所』と『販売所』については以下のコインオタクの記事がわかりやすいです!

  目次ビットコインを始めてみよう!販売所とは?取引所(交換所)とは?違い①販売所と取引所の価格差違い②取引相手結局どっちを使えばいいの?まとめ ビットコインを始めてみよう! ビットコイン、最近話題になってるしちょっとずつ名前聞くようになってきたけどまだよくわからない、、、 今回はそんな初心者向けの記事です!ビットコインを少し調べると必ず出会う単語「取引所」「販売所」について、わかりやすく解説していきます! 販売所とは?取引所(交換所)とは?  まずあらかじめ断っておきましょう。ビットコインとはあくまで仮想通貨の1つ(通貨の中のUSドル、みたいな感じです)なので、今後は仮想通貨、と呼んでいきますね。  さて本題です。まずは、販売所と取引所を一言で説明してみましょう。仮想通貨において、 販売所とは、仮想通貨を店から購入する「売店」 取引所とは、仮想通貨を客同士が売買する「市場(いちば)、バザー」 のようなものです。また、取引所は交換所とも呼ばれますが、一般には「取引所」の方で呼ばれることが多いですので、本記事では今後は「取引所」を用いていきます。  具体的に説明していきましょう。 販売所とは、仮想通貨を販売所運営会社から直接購入できる場所のことです。販売、というと購入しかできないのか?と思われそうですが、実は通貨を売ることもできます。 取引所とは、人々が仮想通貨を売り買いする場所のことです。これには私たちも参加することができます。そこでは私たちが自分が所有している仮想通貨に値段をつけてそれを売ることができます(自分たちで値段を指定して売買することからこの仕組みを「指値(さしね)注文」と呼びます)。 実際の取引所のサイトはこんな感じです。「買い板/売り板」の部分が人々が指値注文をした履歴です。 ちなみにこれは国内最大手の取引所「コインチェック」の写真です。 このコインを買う・売るなど書いてある部分が販売所に相当する部分です。 では、販売所と取引所はどんな違いがあるのか? はどういう詳しく説明していきましょう。 違い①販売所と取引所の価格差

 bitWire SHOP(ビットワイヤーショップ)って何?

bitWire SHOP(ビットワイヤーショップ)はビットコインを利用した決済を全世界に導入するためのサービスです。ビックカメラやH.I.S.などで実際に導入されており、ビットコインでの決済を可能にしています。

個人店舗でもECサイトでも簡単に導入可能で、クレジットカードよりも手数料が安く今後利用する事業者も増えていくと思います。

この手数料が安く抑えられている理由として、ビットコインの送金の際に、bitWireを利用すると送金手数料がかからないからです。利用者側が支払う金額は、購入代金と消費税のみです!

ビットコインは価格変動の可能性が大きくありますが、最短翌日には支払いが完了し、受け取ったビットコインをすぐに円に変換する設定にすれば円で利確できるので安心して利用できます。

bitFlyer(ビットフライヤー)にログインする時の2段階認証って必要?

端的に言って、2段階認証は非常に重要です!!!!2段階認証を設定しておけばそれだけで取引するためのアカウントのセキュリティが相当上がります!ビットフライヤーでの2段階認証の設定方法は下記の3通り

  1. メールによる認証
  2. SMS(電話番号)による認証
  3. アプリケーションによる認証

正直メールによる認証はセキュリティが弱いのでおすすめできません!メールアドレスに不正にログインされてしまったら簡単に突破されてしまうからです!

SMSかアプリケーションで設定しましょう!

2段階認証のリスクや問題としては、アプリを入れているスマホなどの端末が壊れてしまったりした時に買い替えたとしても、2段階認証が出来ずにログイン出来なくなるということや、携帯の機種変更をして電話番号が変わる時には事前に設定を変えたり、海外など電話番号が使えない場所では2段階認証が出来なくなってしまうという点です。

二段階認証については以下のコインオタクの記事を御覧ください!

「ビットフライヤーってどうやって登録するの・・・?」「ビットフライヤーに本人確認されない(泣)」なんて悩んでいませんか?今回は、CMでみたことあるビットフライヤー(bitFlyer)で自分も口座開設してみたいけどやり方がよくわからないあなたや、何度やっても本人認証されないあなたなど、ビットフライヤーの口座開設に不安を抱える全ユーザーに向けて画像つきでブラウザとスマホアプリ両方からの登録方法の流れをわかりやすくまとめてました!ビットフライヤー(bitFlyer)とは、ビットコイン取引量・ユーザー数・資本金で日本一を誇る日本最大級の仮想通貨取引所です。2014年に設立した比較的新しい取引所でビットコインの他にビットコインキャッシュ、イーサリアム、イーサリアムクラシック、ライトコインを取り扱っています。ビットフライヤーは日本の他の取引所に比べて資本金が非常に多いのが特徴で、ビットフライヤーと並んで有名なコインチェックは資本金1億円程度、ザイフでも8億円くらいですが、ビットフライヤーは資本金41億円を有しています。これだけ資本金が多いと倒産リスクも低く、安心して利用できます。公式サイトはこちら!目次ビットフライヤー(bitFlyer)に登録しよう!ブラウザからの登録を解説!スマホアプリからの登録方法を解説!二段階認証のすすめ登録が終わったら実際に仮想通貨を買ってみよう!ビットフライヤー(bitFlyer)の登録に関するQ&Aビットフライヤー登録のまとめビットフライヤー(bitFlyer)に登録しよう!「ウォレットクラス」と「トレードクラス」ウォレットクラストレードクラス仮想通貨の預け入れ・送金◯◯仮想通貨の購入・売却☓◯日本円の出金◯◯bitWireの利用 / ビットコイン決済◯◯bitFlyer

 bitFlyer(ビットフライヤー)でアフィリエイトってどうやってやるの?

ビットフライヤーのアフィリエイトは、ビットフライヤーが公式に出してるアフィリエイトがあります。

アフィリエイトのリンクを発行してそのアフィリエイトリンクから誰かが登録して、ビットフライヤーに入金して取引を始めたらビットフライヤーから報酬が支払われるという仕組みです!

ここからアフィリエイトリンクの取得が出来ます!

また、アフィリエイトに関しても詳しい記事があるので、下のリンクから読んでみてください!

アフィリエイトって聞いたことあるけどやったことはないって人も多いのではないでしょうか?ビットフライヤーのアフィリエイトプログラムならお手軽に不労所得が得られちゃうかも⁉これを読めば初心者でもすぐアフィリエイトの基本がわかります‼

bitFlyer(ビットフライヤー)まとめ

全体としては、ビットフライヤーはかなりオススメ出来る取引所だと思ってます!

基本的に、取引所に仮想通貨を預けてる時は、取引所がハッキングされて仮想通貨を失ってしまったり、取引所自体が倒産してしまったりした時にはお金が戻ってこなくなる可能性があります。そもそも一つの取引所にお金を集中して預けておくのはリスクが大きいので、信頼感のある取引所に分散して資産を置いておくのが基本です。

そのため、GMOコインやZaifなどの取引所の方が仮想通貨の取扱種類が多くて興味があるという人も、リスク分散という意味で、ビットフライヤーも使うようにしておいた方が良いと思います!

ビットフライヤーのアカウント開設はこちら

記事中の記事以外にもコインオタクにはビットフライヤーに関する記事があるので、気になる話題があればぜひ読んでみてください!

 ↓ビットフライヤーのアカウントクラスについて↓

bitFlyerのアカウントクラスって分かりにくいんだけど何のことなの?これはbitFlyer初心者の方が最初に抱く疑問だと思います!2017年5月の変更によって2種類になったアカウントクラスについて詳しく説明します。

↓ビットフライヤーのCMについて↓

最近話題になっているテレビCM、仮想通貨取引所「ビットフライヤー」!出演者は誰なのか?何種類あるのか?その内容は?そもそも仮想通貨とは、、、?気になるビットフライヤーCMを隅から隅まで徹底解説&徹底検証!!

↓ビットフライヤーのウォレットについて↓

取引所のウォレットって結局安全なの?といった疑問から、そもそもウォレットってなんで必要かまで詳しく解説します。ビットフライヤーでのトレードを便利にするウォレットの3つの基本をつかんで快適なトレードライフを送りましょう!