CoinPartner

【完全無料】業界最大級の仮想通貨オンラインサロン

詳細はこちら

「ビットコインを保有する意味はない」BTC懐疑論者が仮想通貨を猛烈批判で白熱状態

2020年7月17日 20:21  【編集長】合原和也

※この記事には広告・PRが含まれます

有名な仮想通貨(暗号資産)批判論者で、ゴールド()の保有を推奨するPeter Schiff氏が、「ビットコイン(BTC)はお金ではない。」と語るなど、再びビットコインに対し攻撃的な自論を展開した。

同氏の発言が引き金となり、Twitter上でビットコイン(BTC)に関する議論が一時白熱し、大きな注目を集めた。

 ビットコイン(BTC)懐疑論者、再び仮想通貨を猛烈批判

Peter Schiff氏は、「ビットコイン(BTC)を売る気がないのなら、何の役に立つのか?」などと語り、ビットコイン投資家たちと熱い議論を繰り広げた。

さらにPeter Schiff氏は、「ビットコイン(BTC)はお金ではない。」とも述べ、仮想通貨への懐疑的な姿勢をも再びあらわにした。

これまでも幾度となくビットコイン(BTC)を批判してきたPeter Schiff氏。

執筆現在(7171930分現在)、ビットコイン(BTC)価格は依然として9,100ドル(約96.7万円)前後を推移しているが、今後の動きに注目が集まる。

\無料アプリを使って/

暗号資産(仮想通貨)のニュースを逃さずチェック

この記事は、Utodayの「Peter Schiff:「売らないのならば、ビットコイン(BTC)を保有する意味はない。」」を参考にしています。