「ビットフライヤー(bitFlyer)の手数料って実は高いのかな?」

あなたは今、そんなふうに気になっていませんか?

取引所ごとに価格が違い、そもそも手数料にも沢山の種類がありすぎてわかりにくいですよね。

しかし、もう混乱する必要はありません!

この記事では、国内仮想通貨取引所全5社を比較し表を用いてビットフライヤーの手数料をわかりやすく網羅的に解説しました!

さらにビットフライヤー(bitFlyer)の全ての手数料だけでなく、ビットフライヤーで手数料を抑えてオトクに取引するコツもわかります!ぜひ取引を始める際の参考にしてみてください!

2018年9月17日現在、bitFlyerは新規口座登録受付を停止しています

いますぐ仮想通貨取引を開始したい人にはGMOコインがおすすめです。

GMOコインの詳細はこちら


この記事を読んだらわかること

  • ビットフライヤーの手数料
  • ビットフライヤーで手数料を安く抑える3つのコツ
  • 他の取引所と比較したビットフライヤーの手数料

ビットフライヤーについて気になる方は、こちらからHPをご覧ください!

ビットフライヤーのHPはこちら!

【簡単におさらい!】ビットフライヤー(bitFlyer)とは

ビットフライヤーの特徴

  • 日本最大規模の取引量・ユーザー数を誇っている
  • 資本金は41億円にのぼり、ザイフ約8億円やコインチェック約1億円などと比べて非常に多く企業としての信頼性が高い
  • 三井住友海上火災保険株式会社と提携し、日本の仮想通貨取引所では初の補償制度を設けている
  • 三菱UFJやみずほフィナンシャルグループなどをはじめとする大企業が株主となっている

 ビットフライヤー(bitFlyer)とは、加納裕三氏(@Yuzo Kano)により2014年1月に設立された国内初の仮想通貨取引所です。

成海璃子さん出演のCMをみたことがある人もいるのではないでしょうか!

さらに詳しいビットフライヤー(bitFlyer)の説明を読みたい方は以下のコインオタクの記事を御覧ください!

「テレビのCMや電車の広告でビットフライヤーって聞いたけど何なんだろう・・・?」「友達が最近ビットフライヤーで何万円も儲けたって話聞いて、始めたいけどなにがなんだかよくわからない(泣)」「リスクっていう仮想通貨が上場してすごいことになったらしいけど。。。」なんて思っていませんか?今回は誰もが一度は耳にしたことのあるbitFlyer(ビットフライヤー)について、網羅的にすべてのことを解説していきます!主要な見出しに対しては詳しく書いてある記事リンクを載せていますので、気になった方はぜひそちらも参考にしてみてください!この記事の要約ビットフライヤーは国内で一番信頼性の高い取引所!仮想通貨初心者はまず登録だけでもOK!ビットコインFX取引も可能で上級者も満足! ビットフライヤーで口座開設をする!目次bitFlyer(ビットフライヤー)とは【bitFlyer(ビットフライヤー)の特徴1】企業としての信頼性の高さ【bitFlyer(ビットフライヤー)の特徴2】手数料が安い!【bitFlyer(ビットフライヤー)の特徴3】取扱通貨は全部で7種類!bitFlyer(ビットフライヤー)のメリットbitFlyer(ビットフライヤー)のデメリット bitFlyer(ビットフライヤー)の登録方法 bitFlyer(ビットフライヤー)の使い方bitFlyer Lightning(ビットフライヤーライトニング)でビットコインFX取引をしよう! bitFlyer(ビットフライヤー)の評価/評判・口コミ bitFlyer(ビットフライヤー)に関するQ&AbitFlyer(ビットフライヤー)まとめbitFlyer(ビットフライヤー)とは bitFlyer(ビットフライヤー)はビットコイン取引量・資本金・ユーザー数において日本一を誇る日本最大級の仮想通貨取引所です。ビットフライヤーどのような会社で、どのような特徴・メリット・デメリットがあり、評判や口コミはどうなのか、ビットフライヤーの使い方など、あらゆる観点から詳しくわかりやすくコインオタクがビットフライヤーについて説明していきます! bitFlyer(ビットフライヤー)の概要会社名      

ビットフライヤーの手数料一覧と評価

ビットフライヤーの手数料まとめ

  • オトクに取引するなら「ビットコイン取引所」か「Lightning 現物取引」を利用しよう!
  • 入金するなら「銀行振込」が安くておすすめ!
  • 出金手数料を抑えるために、三井住友銀行を利用しましょう!
  • 送金手数料は安めなので、気軽に送金できる!

ビットフライヤーには主に以下のような手数料があります。

  • 入金手数料
  • 出金手数料
  • 送金手数料
  • 取引手数料

それぞれについて詳しく説明していきます。

日本円の入金手数料

入金方法手数料
銀行振込 無料
クイック入金 324円/件

入金手数料とは、取引所・販売所にある自分の口座に日本円をチャージ(=入金)する際にかかる手数料のことです。仮想通貨取引をするにはまず何より日本円を入金する必要があるため必ずかかる費用になります。

日本円を入金する方法は「銀行振込」と「クイック入金(リアルタイム入金)」の2種類あります。

銀行入金の場合

ビットフライヤーでは、入金手数料は基本無料となっています!(ただし、各金融機関の振込手数料は自己負担となっています。)他の取引所に比べても安い価格になっていて安心して利用することができます。

「銀行振込」は安いですが、反映まで時間が少々かかり24時間対応していないなどの問題があります。

クイック入金(リアルタイム入金)の場合

クイック入金は希望する方法で 24 時間 365 日、日本円を入金できるサービスです。反映もすぐ行われるので、時間の制限が厳しい銀行振込と比べると、非常に便利な入金方法です。

インターネットバンキング、コンビニもしくはATMのいずれかで入金を行うことになります。

住信SBIネット銀行の場合

表にも記してあるとおり、クイック入金を利用すると1回につき324円かかります。しかし、住信SBIネット銀行を利用すれば、なんと入金手数料が無料になります!

何度も入金する方は住信SBIネット銀行を利用するのがおすすめです。

コンビニやATMの場合

コンビニやATMを利用する場合、または住信SBIネット銀行以外のネットバンキングを利用する場合であれば、クイック入金を利用すると1回につき324円の入金手数料がかかります。

そこまで高い値段ではないので銀行に行く時間がない人は利用しても問題ないでしょう。


入金するなら「銀行振込」が安くておすすめ!

ただし、銀行営業時間に振込できない時は「クイック入金」も悪くない!

日本円の出金手数料

出金手数料とは、取引所・販売所にある自分の口座から外部の銀行口座に日本円を引き出す(=出金する)際にかかる手数料のことです。日本円の出金方法は普通の出金方法に加えて「リアルタイム出金」という方法があります。

銀行から出金する場合

出金方法出金額が 3 万円未満 の場合出金額が 3 万円以上 の場合
三井住友銀行の場合216 円(税込)432 円(税込)
三井住友銀行以外の場合540 円(税込)756 円(税込)

取引所としてはなるべく取引所内に多くのお金を残しておいてもらうために出金手数料は高め(500円程度)に設定しているケースが多いです。

ビットフライヤーの場合も例に漏れず、出金手数料は少し高めに設定されています。

なるべく手数料を抑えるために、出金手数料は約半分にまで節約できる三井住友銀行の口座を用意しましょう!

リアルタイム出金の場合

リアルタイム出金を行う場合、まず始めに三菱東京UFJ銀行とKDDIが共同出資している「じぶん銀行」の口座開設が必要です。

じぶん銀行以外からリアルタイム出金を行うことはできません。

リアルタイム出金の場合は、どこの銀行を利用しているかに関わらず、出金額が3万円未満の場合は216円(税込)、3万円以上の場合は432円(税込)の出金手数料がかかります。

ですので、三井住友銀行以外の銀行を登録している人は、普通に出金するよりもリアルタイム出金を利用する方がオトクです!

つまり、出金をオトクにするなら、

  1. 三井住友銀行を利用する
  2. 「じぶん銀行」に登録してリアルタイム出金を利用する

この2点のどちらかを選べばよいでしょう。

送金手数料

送金手数料とは、取引所・販売所にある自分の口座から他の口座・ウォレットに仮想通貨を送る際にかかる手数料のことです。

マイナーに報酬として支払わる手数料(別名マイナーフィー)のため、送金の際には必ずかかります。

送金者は自分で送金手数料を設定することができ、理論上は送金手数料を支払わらずとも送金は可能ですが、マイナーはある程度自分がどの送金をマイニングするか選択できるので、マイナーフィーが少ないといつまでたってもその送金情報がマイニングされない可能性があります

そのため取引所や販売所ではトラブルを回避するため送金手数料の最低額を取引所側が負担したり、送金手数料を定額にしている事が多いです。

ビットコインの送金

bitFlyerでのビットコインの送金にかかる送金手数料は、0.0004BTCです。他の取引所では0.001BTCかかる所もあるので、比較的安めな印象です。

アルトコインの送金

次にアルトコインの送金手数料を紹介します。

仮想通貨名送金手数料(マイナーフィー)
イーサリアム(Ethereum,ETH)0.005ETH
ライトコイン(Litecoin,LTC)0.001LTC
モナコイン(MONAcoin,MONA)無料
ビットコインキャッシュ(BitcoinCash,BCH,BCC)0.0002BCH
イーサリアムクラシック(Ethereum Classic,ETC)0.005ETC
リスク(Lisk,LSK)0.1LSK


ビットフライヤーは他の取引所に比べて、送金手数料が低めに設定されていて、オトクです!


取引手数料(売買手数料)

取引形態ビットコインアルトコイン
販売所
(販売所形態)
無料
スプレッドに注意!
無料
スプレッドに注意!
ビットコイン取引所
(取引所形態)
0.01%〜0.15%
(*)
Lightning 現物取引
(取引所形態)
0.01%〜0.15%
(*)
0.20%
(イーサリアムと
ビットコインキャッシュ
のみ取引可能)
Lightning FX/Futures
(取引所形態)
無料
レバレッジ手数料に注意!

取引手数料(売買手数料)とは、仮想通貨の売買をするたびに発生する手数料のことです。取引のたびにかかる手数料なので、手数料を安くする上で最も気にしなければいけません。何度も取引すれば0.01%の違いも最終的には数万数十万の違いになりえますよね。

そんな取引手数料をできる限り安く抑えるには、仮想通貨の取引形態には「販売所」と「取引所」の2つの違いを理解しないといけません。

これらの違いを理解していないと大きな損をすることになります!!!


販売所

販売所で取引を行う場合、ビットコインもアルトコインも手数料は無料です!

ここだけ聞けば、販売所でたくさん取引をすればいいじゃないか!と思われるかもしれませんが、実は、「販売所」では取引所が仲介しているため見えない手数料スプレッド」が存在しています。スプレッドは簡単に言うと、売値と買値の差のことです。

もちろん、取引所でもスプレッドは存在していますが、販売所に比べればスプレッドは狭くなっています。たとえ取引手数料無料だと謳っていても実際には「販売所」は非常に割高になっているためあまりオススメできません。(スプレッドの詳しい説明は下のプルダウンを御覧ください。) 

スプレッドが販売所に比べると狭いので、おトクに取引するなら「取引所」を利用しましょう!!!

ビットコイン取引所

「取引所」の中には「ビットコイン取引所」「Lightning 現物取引」「Lightning FX/Futures」があります。

ビットコイン取引所はビットコインのみを扱っている取引所で、取引量によって手数料が異なります。

Lightning 現物取引(取引所形態)

LightningとはbitFlyer Lightningことをさし、以下のような取引画面になっています。ビットコインの現物取引とイーサリアム・ビットコインキャッシュの現物取引に対応した取引所になっています。

Lightningは見た目は難しそうですが実際には「ビットコイン取引所」と取引方法はほとんど変わらず、少し細かい操作ができるようになっただけで簡単です。(詳しい使い方は以下のコインオタクの記事を御覧ください!)


長期で仮想通貨を保有することを考えていたり、そこまでたくさんのトレードをせず気軽に投資するくらいの気持ちで利用する方には「ビットコイン取引所」か「Lightning 現物取引」をおすすめします!

「ビットコイン取引所」と「Lightning 現物取引」はトータルの手数料が最も少なく済み専門的な知識もいらないためとても使いやすいです。

Lightning FX/Futures取引(取引所形態)

「Lightning FX/Futures」はビットコインのFX取引や先物取引ができます。FXは15倍までレバレッジをきかせることができます。

「Lightning FX/Futures」は一見取引手数料無料でかつ「取引所」形態のため一番お得に取引できそうですが、実はレバレッジ手数料(スワップポイント)というのが毎日かかってしまいます!FX取引ではお金を借りる形で取引するため、賃貸料のようなものだと思ってください。

そのため結局たくさんの手数料がかかってしまいます。(レバレッジ手数料は以下の部分を御覧ください。)


オトクに取引するなら「ビットコイン取引所」か「Lightning 現物取引」を利用しましょう!


取引手数料を更に詳しく!

レバレッジ手数料

建玉レバレッジ手数料(スワップポイント)
買建玉0.04% の支払/日(毎日0時に更新)
売建玉0.04% の支払/日(毎日0時に更新)

レバレッジ手数料(スワップポイント)とは先物取引や信用取引の際に約定してはいるが、まだ決済が終わっていない際にかかる手数料のことです。

内容が難しいためレバレッジ取引を利用しない方は気にしなくていい手数料です。

上級者向けに解説すると建玉(ポジションを持っている)を状態で0時になる(24時間経つ)たびにかかる費用のことです。そのため、信用取引・先物取引をする際には取引手数料だけでなくこの借入手数料のようなものがかかっていることに注意してください。建玉とは、信用取引や先物取引をする際にポジションを持っている状態のことをさします。

ビットフライヤーでは、レバレッジ手数料は他の国内仮想通貨取引所に比べると安くなっています!

ビットフライヤーのレバレッジ手数料は安い!

国内の取引所には取引手数料が無料、中にはなんと取引手数料がマイナス(売買するたびにお金がもらえる!)の取引所もあります。ビットフライヤーでは、ビットコインとアルトコインの取引手数料を総合的に判断すると比較的安い取引手数料と言えるでしょう!

直近30日の取引量ビットコイン
10 万円未満0.15%
10 万円~ 20 万円未満0.14%
20 万円~ 50 万円未満0.13%
50 万円~ 100 万円未満0.12%
100 万円~ 200 万円未満0.11%
200 万円~ 500 万円未満0.10%
500 万円~ 1,000 万円未満0.09%
1,000 万円~ 2,000 万円未満0.07%
2,000 万円~ 5,000 万円未満0.05%
5,000 万円~ 1 億円未満0.03%
1 億円~ 5 億円未満0.02%
5 億円以上0.01%

 

そもそも仮想通貨の売買ができる場所には「販売所」と「取引所」の2つの形式があります。

「販売所」では、取引所側が仮想通貨の購入価格と売却価格を設定取引所とユーザー間での取引が行われます。では実際にビットフライヤーの「販売所」を見てみましょう!

販売所

「販売所」では、購入価格と売却価格が取引所側が勝手に決めておりこの価格はこまめに変化します。

基本的に購入価格は相場より高く、売却価格は相場より低くなっています。この時(2018/2/27の17:50)は、購入価格は1,173,597円、売却価格は1,146,019円であり相場は1,151,777円でした。つまり販売所は相場よりも高い値段で売り、安い値段で買い取っているのです!!

もう気づいている方もいるかもしれませんが、この購入価格と売却価格の差のことをスプレッドと呼び、「販売所」での価格と相場の差が取引所の隠れた収入になっているのです。当たり前ですがスプレッドが広ければ広いほど取引所は儲け、ユーザーは損をしています!

一方「取引所」では、ユーザー同士の取引が行われその売買価格は市場原理により決まり人為的なものではなく公正な価格になっています。

取引所

取引画面の右側の表は、ある価格で売りたい人とある価格で買いたい人が書きこんだ注文が並ぶ「板」と呼ばれるものです。

ユーザーはこの板に「◯◯円で△△BTC売りたい」などといった注文を書いていきます。もしそれに応じる受け取り手が見つかれば取引が成立します。もちろん相場とかけ離れた価格での注文はいつまでも成立しません。

「取引所」にもスプレッドは存在しますが、誰もが少しでも安く購入したく少しでも高く売却したいためスプレッドは必然的に小さくなります。「販売所」とは異なり人為的なものがないため、購入価格も売却価格ともに公正な価格と言えるでしょう!

そのためオトクに仮想通貨を取引するならもちろん「取引所」ですが、「販売所」は難しいチャートを読んだり自分で注文を出したりする必要が無いといったメリットもあるため一概に「取引所」がいいとも言えません。

「販売所」と「取引所」の違いについてもっと詳しく知りたい方は以下のコインオタクの記事を御覧ください。 

  目次ビットコインを始めてみよう!販売所とは?取引所(交換所)とは?違い①販売所と取引所の価格差違い②取引相手結局どっちを使えばいいの?まとめ ビットコインを始めてみよう! ビットコイン、最近話題になってるしちょっとずつ名前聞くようになってきたけどまだよくわからない、、、 今回はそんな初心者向けの記事です!ビットコインを少し調べると必ず出会う単語「取引所」「販売所」について、わかりやすく解説していきます! 販売所とは?取引所(交換所)とは? まずあらかじめ断っておきましょう。ビットコインとはあくまで仮想通貨の1つ(通貨の中のUSドル、みたいな感じです)なので、今後は仮想通貨、と呼んでいきますね。 さて本題です。まずは、販売所と取引所を一言で説明してみましょう。仮想通貨において、 販売所とは、仮想通貨を店から購入する「売店」 取引所とは、仮想通貨を客同士が売買する「市場(いちば)、バザー」 のようなものです。また、取引所は交換所とも呼ばれますが、一般には「取引所」の方で呼ばれることが多いですので、本記事では今後は「取引所」を用いていきます。 具体的に説明していきましょう。 販売所とは、仮想通貨を販売所運営会社から直接購入できる場所のことです。販売、というと購入しかできないのか?と思われそうですが、実は通貨を売ることもできます。 取引所とは、人々が仮想通貨を売り買いする場所のことです。これには私たちも参加することができます。そこでは私たちが自分が所有している仮想通貨に値段をつけてそれを売ることができます(自分たちで値段を指定して売買することからこの仕組みを「指値(さしね)注文」と呼びます)。 実際の取引所のサイトはこんな感じです。「買い板/売り板」の部分が人々が指値注文をした履歴です。 ちなみにこれは国内最大手の取引所「コインチェック」の写真です。 このコインを買う・売るなど書いてある部分が販売所に相当する部分です。 では、販売所と取引所はどんな違いがあるのか?詳しく説明していきましょう。 違い①販売所と取引所の価格差

 ビットフライヤーは販売所・取引所の両方ある!

仮想通貨名「取引所」での取り扱い「販売所」での取り扱い
ビットコイン(Bitcoin,BTC)
イーサリアム(Ethereum,ETC)◯(*)
ライトコイン(Litecoin,LTC)
モナコイン(MONAcoin,MONA)
ビットコインキャッシュ(BitcoinCash,BCH,BCC)◯(*)
イーサリアムクラシック(Ethereum Classic,ETC)
リスク(Lisk,LSK)

(*:bitFlyer LightningでBTC建ての取り扱いであることに注意)

ビットフライヤーには、「販売所」と「取引所」の両方がありますがほとんどのアルトコインは「販売所」であることに注意しましょう。

「販売所」では全ての通貨を取引手数料無料で売買することができますが、先程の説明の通り購入価格と売却価格が人為的に設定されているため、見えない手数料スプレッドを払っていることに注意しましょう!それぞれ通貨ごとのスプレッドは以下で詳しく解説していきます。

「販売所」はオトクではないですが、チャートみたり注文を自分で出す必要がないため非常に簡単に仮想通貨ができるため初心者は利用しても良いかもしれません。

「取引所」ではビットコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュを取引することが可能です!取引手数料はビットコインに対しては0.01〜0.15%、イーサリアムとビットコインキャッシュについては0.20%かかります。しかし、スプレッドが人為的に設定されておらず非常に狭く、「販売所」よりは圧倒的にオトクに取引することが可能となっています。

「取引所」はチャートを読み自分で注文を出さなければならないため中〜上級者向けといえますが、非常にオトクなので初心者もぜひ勉強して使いこなせるようになることをおすすめします!

販売所と取引所まとめ

  • 隠れた手数料スプレッドは「販売所」にあり!
  • 「販売所」は初心者にはわかりやすくていいけどオトクではない!
  • 「取引所」は少し難しいけどオトクに取引できてみんなにオススメ!


ビットコインでFX取引ができるライトニングならFXを知らない初心者でも利益を上げることは可能です。基本の使い方からチャートの読み方まで詳説。より深く理解したい人にも最適です。

手数料を安く抑えるには?ビットフライヤーでお得に取引する3つのコツ!

誰もができる限り手数料を安く抑えて、オトクに取引したいですよね。

ここでは、ビットフライヤー(bitFlyer)で取引する際に手数料を抑えることのできる4つのコツを説明していきます!

「販売所」ではなく「取引所」で取引しよう!

「販売所」では見えない手数料であるスプレッドが存在しています。たとえ取引手数料が無料だとしても結果としては非常に大きい額の手数料を取引所に支払っているのと変わりません。騙されないでください。

そのため、もっともオトクに取引するには「取引所」の利用が必須です。

取引の際は、ビットフライヤーの「取引所」にあたる「ビットコイン取引所」と「Lightning 現物取引」を利用しましょう!!

初心者には、「取引所」はチャートを分析したり自分で注文を出したりと難しいかもしれませんが、習うより慣れろということではじめは少額の取引で感覚を掴んでぜひ「取引所」を使いこなしましょう!


入出金はまとめて行おう!

ビットフライヤーの入出金は、一件ごとに手数料がかかるので入出金をこまめにしてしまうと無駄な手数料がかかってしまいます。

こまめな入金と不要な出金を控えることで無駄な手数料を省きましょう!


出金では三井住友銀行、またはリアルタイム出金を利用しよう

出金方法出金額が 3 万円未満 の場合出金額が 3 万円以上 の場合
三井住友銀行の場合216円(税込)432 円(税込)
三井住友銀行以外の場合540 円(税込)756 円(税込)
リアルタイム出金216円(税込)432 円(税込)

ビットフライヤーと提携している三井住友銀行から出金する、もしくはリアルタイム出金を利用するかのどちらかがオトクです!

出金回数を抑えるとしてもやはり何度も出金していると、トータルの出金手数料は無視できないものになります。


ぜひオトクな三井住友銀行を利用しましょう。

手数料を抑えるための3つのコツまとめ

  • 「販売所」ではなく「取引所」で取引しよう!
  • 入出金はまとめて行おう!
  • 三井住友銀行・リアルタイム出金を利用しよう!

ビットフライヤーは安い?有名5社で比較した通貨別手数料一覧!

ビットフライヤー(bitFlyer)を含む、Coincheck(コインチェック)、Zaif(ザイフ)、bitbank.cc(ビットバンク)、DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の国内大手仮想通貨取引所全5社の手数料を仮想通貨ごとに徹底比較しました!

手数料から見た仮想通貨ごとのおすすめ取引所!

  • ビットコインを最も安く購入するならザイフ!
  • イーサリアムを最も安く購入するならビットバンク!
  • ライトコインを販売所で楽に安く購入するならビットフライヤー!
  • モナコインを安く購入するならビットバンク!
  • ビットコインキャッシュを販売所で楽に安く購入するならビットフライヤー!
  • イーサリアムクラシックを最も安く購入するならビットフライヤー!
  • リスクを最も安く購入するならビットフライヤー!

 また、それぞれの通貨ごとの詳細が気になる方はクリックしてみてください!


【全5社で比較】通貨ごとの手数料一覧

ビットコイン(BTC)の手数料一覧

手数料bitFlyerCoincheckZaifbitbank.ccDMM Bitcoin
日本円入金
(銀行振込)
無料無料無料無料無料
日本円入金
(クイック入金)
324円756円〜486〜794円無料
日本円出金216〜756円400円350〜756円540〜756円無料
BTC送金手数料0.0004BTC0.001BTC0.0001〜BTC0.001BTC0.0008〜BTC
「販売所」
BTC取引手数料

無料無料無料無料
「販売所」
スプレッド
1.99%1.55%2.01%1.68%
「取引所」
BTC取引手数料
0.01〜0.15%無料無料無料
「取引所」
スプレッド
非常に狭い非常に狭い非常に狭い非常に狭い
信用・先物取引
レバレッジ手数料
ショート
0.04%/日
ロング
0.04%/日
ショート
0.04%/日
ロング
0.05%/日
ショート
0.039%/日
ロング
0.039%/日
ショート
0.04%/日
ロング
0.04%/日
信用・先物取引
スプレッド
「取引所」形式
非常に狭い
「取引所」形式
非常に狭い
「取引所」形式
非常に狭い
「販売所」形式
0.17%

ーは提供していない通貨・サービスを表しています。

イーサリアム(ETH)の手数料一覧

>
手数料bitFlyerCoincheckZaifbitbank.ccDMM Bitcoin
日本円入金手数料
(銀行振込)
無料無料無料無料無料
日本円入金手数料
(クイック入金)
324円756円〜486〜794円無料
日本円出金手数料216〜756円400円350〜756円540〜756円無料
ETH送金手数料0.005ETH0.01ETH0.01〜ETH
0.005ETH 0.001ETH
「販売所」
ETH取引手数料
無料無料無料
「販売所」
スプレッド
3.16%5.22%3.46%
「取引所」
ETH取引手数料
0.20%maker:0%
taker:0.1%
無料
「取引所」
スプレッド
非常に狭い非常に狭い非常に狭い
信用・先物取引
レバレッジ手数料
0.04%/日
信用・先物取引
スプレッド
「販売所」形式
2.17%

ーは提供していない通貨・サービスを表しています。

ライトコイン(LTC)の手数料一覧

手数料bitFlyerCoincheckZaifbitbank.ccDMM Bitcoin
日本円入金手数料
(銀行振込)
無料無料無料無料無料
日本円入金手数料
(クイック入金)
324円756円〜486〜794円無料
日本円出金手数料216〜756円400円350〜756円540~756円無料
LTC送金手数料0.001LTC0.001LTC0.001LTC ー(*)

「販売所」
LTC取引手数料
無料無料無料
「販売所」
スプレッド
4.08%5.29%
「取引所」
LTC取引手数料
無料
「取引所」
スプレッド
非常に狭い
信用・先物取引
レバレッジ手数料

0.04%/日
信用・先物取引
スプレッド
「販売所」形式
3.27%

ーは提供していない通貨・サービスを表しています。
*:現物取引できないため送金不可

モナコイン(MONA)の手数料一覧

手数料bitFlyerCoincheckZaifbitbank.ccDMM Bitcoin
日本円入金手数料
(銀行振込)
無料無料無料無料無料
日本円入金手数料
(クイック入金)
324円756円〜486〜794円無料
日本円出金手数料216〜756円400円350〜756円540〜756円無料
MONA送金手数料取引所負担0.001MONA
0.001MONA
「販売所」
MONA取引手数料
無料無料
「販売所」
スプレッド
4.99%2.35%
「取引所」
MONA取引手数料
maker:0%
taker:0.1%
無料
「取引所」
スプレッド
非常に狭い非常に狭い
信用・先物取引
レバレッジ手数料
0.039%/日
信用・先物取引
スプレッド
「取引所」形式
非常に狭い

ーは提供していない通貨・サービスを表しています。

ビットコインキャッシュ(BCH,BCC)の手数料一覧

手数料bitFlyerCoincheckZaifbitbank.ccDMM Bitcoin
日本円入金手数料
(銀行振込)
無料無料無料無料無料
日本円入金手数料
(クイック入金)
324円756円〜486〜794円無料
日本円出金手数料216〜756円400円350〜756円540〜756円無料
BCH送金手数料0.0002BCH0.001BCH0.001BCH 
0.001BCH ー(*)
「販売所」
BCH取引手数料
無料無料無料
「販売所」
スプレッド
4.43%5.31%
「取引所」
BCH取引手数料
0.20%maker:0%
taker:0.3%
無料
「取引所」
スプレッド
非常に狭い非常に狭い非常に狭い
信用・先物取引
レバレッジ手数料

0.04%/日
信用・先物取引
スプレッド
「販売所」形式
2.34%

ーは提供していない通貨・サービスを表しています。
*:現物取引できないため送金不可

イーサリアムクラシック(ETC)の手数料一覧

手数料bitFlyerCoincheckZaifbitbank.ccDMM Bitcoin
日本円入金
(銀行振込)
無料無料無料無料無料
日本円入金
(クイック入金)
324円756円〜486〜794円無料
日本円出金216〜756円400円350〜756円540〜756円無料
ETC送金手数料0.005ETC0.01ETCー(*)
「販売所」
ETC取引手数料
無料無料無料
「販売所」
スプレッド
2.66%5.17%
「取引所」
ETC取引手数料
「取引所」
スプレッド
信用・先物取引
レバレッジ手数料

0.04%/日
信用・先物取引
スプレッド
「販売所」形式
2.66%

ーは提供していない通貨・サービスを表しています。
*:現物取引できないため送金不可

リスク(LSK)の手数料一覧

手数料bitFlyerCoincheckZaifbitbank.cc

DMM Bitcoin

日本円入金手数料
(銀行振込)
無料無料無料無料無料
日本円入金手数料
(クイック入金)
324円756円〜486〜794円無料
日本円出金手数料216〜756円400円350〜756円540〜756円無料
LSK送金手数料0.1LSK0.1LSK
「販売所」
LSK取引手数料
無料無料
「販売所」
スプレッド
6.01%6.70%
「取引所」
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ーは提供していない通貨・サービスを表しています。

手数料一覧を見るとわかるようにビットフライヤーは他の取引所に比べて良い点が多くあります。

特にライトコイン、ビットコインキャッシュ、イーサリアムクラシック、リスクを取引したい方はぜひビットフライヤーを利用しましょう!!!

スプレッドの購入価格・売却価格は2018/3/1時点の価格を参考にしています。

取り扱い通貨に関するコインオタクの詳しい記事は以下になります。

「ビットフライヤー(bitFlyer)での取り扱い仮想通貨には何があって、どんな特徴があるんだろう?」なんて疑問をお持ちではないでしょうか?ビットコイン取引量・資本金・ユーザー数において日本一を獲得しているビットフライヤー(bitFlyer)。テレビのCMや電車の広告などでその名前を見かけたことがあり、興味を持っている人も多いと思います!この記事では、ビットフライヤーの取り扱い仮想通貨についてそれぞれの特徴や将来性について詳しく解説していきます!さらにコインオタク編集部が自信を持っておすすめする取引すべき仮想通貨もピックアップしました!この記事を読んだらわかることビットフライヤーの取り扱い通貨全7銘柄、またそれらの特徴と今後・将来性ビットフライヤーで取り扱うべきオススメの仮想通貨【比較】ビットフライヤーと他の取引所を取り扱い通貨数の違い日本円で購入可能なビットフライヤーの取り扱い仮想通貨また、もしまだ口座開設されてない方は是非してみてください!登録は簡単に可能です!いますぐビットフライヤーを始める目次ビットフライヤー(bitFlyer)とはビットフライヤー(bitFlyer)の取り扱い通貨・アルトコイン全7銘柄一覧ビットフライヤー(bitFlyer)で購入できる仮想通貨の種類・銘柄ごとの特徴と今後・将来性を分析!ビットフライヤー(bitFlyer)で取引すべきオススメの仮想通貨!!取り扱い通貨数で他の取引所と比較!ビットフライヤー(bitFlyer)内の日本円で購入可能な仮想通貨一覧ビットフライヤー(bitFlyer)の取り扱い通貨まとめビットフライヤー(bitFlyer)とは

ビットフライヤー手数料についてのQ&A

結局必要な手数料の合計は計算するといくら?

以下、最安値の場合を考えます。(三井住友銀行を利用。)

ビットフライヤーに入金して100万円分BTCを購入し、そのBTCを120万円で売り抜けそれを出金したとします。

  1. 入金手数料 540円
  2. BTC購入 100万×0.0011=1100円
  3. BTC売却 120万×0.0011=1320円
  4. 出金手数料 432円

となります。そのため合計すると3392円かかります。皆さんが思っていた以上に高いのではないでしょうか?

取引注文のキャンセルに手数料はかかる?

取引注文のキャンセルには手数料はかかりません!

そのため注文を間違った場合はためらいなくキャンセルしましょう!

手数料無料キャンペーンはいつまで?

ビットフライヤーの取引手数料無料キャンペーンの終了日はまだ決まっていません。

終了の2週間前に告知されるそうなので今は手数料無料だと思っていて問題ないと思います。

クレジットカードでの仮想通貨の購入がサービス停止になったの?

2018年3月9日(金)からクレジットカードで仮想通貨を購入するができなくなってしまいました。

ビットフライヤー手数料のまとめ

いかがでしたでしょうか!

ビットフライヤーの各手数料や手数料を抑えるコツ、他取引所との比較を紹介してきました。

ビットフライヤー(bitFlyer)は今後もどんどんシェアを伸ばしていくことが予想される国内最大の仮想通貨取引所です。

手数料のやすさも総合的に見れば申し分なく、仮想通貨取引を始めるならビットフライヤーにしましょう!


ビットフライヤーが気になり始めた方はこちら

ビットフライヤーの使い方や評判、登録方法が気になる方は以下のコインオタクの記事を御覧ください! 

「口座は作ってみたけどまだ日本円入金してない。。。」「仮想通貨取引したいけどなんどかこわい...」なんて人はいませんか?この記事では、国内最大の仮想通貨取引所bitFlyer(ビットフライヤー)で口座開設したのはいいけど実際どうやって使っていいかわからず、全く活用してないなんて人もいるのではないでしょうか。この記事では、bitFlyerの使い方を網羅的にわかりやすく説明していきます!もしまだbitFlyerを利用していない方はこれを読んで今すぐ始めましょう!!bitFlyer(ビットフライヤー)はビットコイン取引量日本一を誇る日本最大級の仮想通貨取引所です。2014年に設立した比較的新しい取引所でビットコインの他にビットコインキャッシュ、イーサリアム、イーサリアムクラシック、ライトコインを取り扱っています。ビットフライヤーは日本の他の取引所に比べて資本金が多いです!ビットフライヤーと並んで有名なコインチェックは資本金1億円程度、ザイフでも8億円くらいですが、ビットフライヤーは資本金41億円を有しています。これだけ資本金が多いと倒産リスクも低く、安心して利用できます。今すぐbitFlyerを始める(この記事内ではビットコイン購入方法のみを書いていますがアルトコイン購入方法もほぼ同じなので参考にしてみてください!)bitFlyerの概要について知りたい方は以下の記事がオススメです! ビットフライヤー(bitFlyer)とは?手数料や評判使い方を網羅的に教えます!bitFlyer(ビットフライヤー)は、日本で最も人気のある仮想通貨取引所の一つで、ビットコイン取引高世界3位になるほど利用されています。初心者にオススメなビットフライヤーの評判や使い方を徹底解説します!続きを読む目次仮想通貨取引所bitFlyer(ビットフライヤー)に登録しよう!【bitFlyerの使い方】日本円を入金!【bitFlyerの使い方】日本円を出金! 


今回は、周りで仮想通貨が話題になっていて仮想通貨の取引を始めてみたいけど、耳にしたことのあるbitFlyerってとこは本当に使いやすいのかな?セキュリティとか実際はどうなんだろう?など口座開設に踏みきれないあなたにむけて、Twitterでの実際のユーザーの声をもとにコインオタク編集部がわかりやすくまとめました! これさえ読めば、bitFlyerの評判について詳しくわかります!目次まずはおさらい!bitFlyer(ビットフライヤー)とは  bitFlyerの評価/評判まとめ bitFlyer(ビットフライヤー)のメリットbitFlyer(ビットフライヤー)のデメリット bitFlyer(ビットフライヤー)の評判・口コミ まとめ まずはおさらい!bitFlyer(ビットフライヤー)とは 「bitFlyer」は2014年1月9日に加納裕三氏(@YuzoKano)によって創設された国内最大級の仮想通貨取引所です!多様なメディア展開をしており、成海璃子さん(公式ブログ)bitFlyerの広告やCMを一度は目にした方が多いのではないでしょうか? bitFlyerの評価/評判まとめ ビットコイン購入コスト ★★★★☆ビットコイン購入手数料は取引量によって、取引額の0.01~0.15%です。これは他の取引所に比べるとかなり安い方です。また現在2018/1/31までキャンペーンにより、無料で取引できます。そのため「取引所」で取引する分にはかなりいいと思います!!アルトコイン購入コスト ★★☆☆☆アルトコイン購入手数料は「販売所」なら無料、「取引所」なら0

 

「ビットフライヤーってどうやって登録するの・・・?」「ビットフライヤーに本人確認されない(泣)」なんて悩んでいませんか?今回は、CMでみたことあるビットフライヤー(bitFlyer)で自分も口座開設してみたいけどやり方がよくわからないあなたや、何度やっても本人認証されないあなたなど、ビットフライヤーの口座開設に不安を抱える全ユーザーに向けて画像つきでブラウザとスマホアプリ両方からの登録方法の流れをわかりやすくまとめてました!ビットフライヤー(bitFlyer)とは、ビットコイン取引量・ユーザー数・資本金で日本一を誇る日本最大級の仮想通貨取引所です。2014年に設立した比較的新しい取引所でビットコインの他にビットコインキャッシュ、イーサリアム、イーサリアムクラシック、ライトコインを取り扱っています。ビットフライヤーは日本の他の取引所に比べて資本金が非常に多いのが特徴で、ビットフライヤーと並んで有名なコインチェックは資本金1億円程度、ザイフでも8億円くらいですが、ビットフライヤーは資本金41億円を有しています。これだけ資本金が多いと倒産リスクも低く、安心して利用できます。公式サイトはこちら!目次ビットフライヤー(bitFlyer)に登録しよう!ブラウザからの登録を解説!スマホアプリからの登録方法を解説!二段階認証のすすめ登録が終わったら実際に仮想通貨を買ってみよう!ビットフライヤー(bitFlyer)の登録に関するQ&Aビットフライヤー登録のまとめビットフライヤー(bitFlyer)に登録しよう!「ウォレットクラス」と「トレードクラス」ウォレットクラストレードクラス仮想通貨の預け入れ・送金◯◯仮想通貨の購入・売却☓◯日本円の出金◯◯bitWireの利用 / ビットコイン決済◯◯bitFlyer