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PEPE 仮想通貨 今後は柴犬を逆転か|マイニング可能な仮想通貨が話題に

2025年9月30日 13:27

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ここ最近、資金の流れが不安定な仮想通貨市場ですが、専門家は第4四半期(10〜12月)に歴史的な強気相場が訪れ、ぺぺ($PEPE)が柴犬コインを追い越す可能性を指摘しています。

そんな中、次に急成長が期待されるのが、新しいマイニングを提供するぺぺ系コイン、Pepenode($PEPENODE、ぺぺノード)です。

仮想通貨市場は第4四半期に好転か

専門家によると、第4四半期には、仮想通貨に対する規制がより明確となり、大規模な資金力を持つ投資家の参入を促すことが予想されています。

というのも、SEC(米国証券取引委員会)は9月17日に、仮想通貨を含む現物コモディティを保有するETP(上場投資商品)を新たに承認したと報じられたためです。

また、ステーブルコインの需要が拡大していることや、9月の利下げに続いて再び利下げが行われる可能性があることなども、仮想通貨市場の勢いを加速させると言われています。

専門家はぺぺが柴犬コインを追い越す可能性を指摘

ここ最近ミームコイン市場は、時価総額を750億ドルにまで回復させており、主要アルトコインを超える上昇率を記録する銘柄が増えています。

一部の専門家は、時価総額で現在3位のぺぺに着目し、早ければ第4四半期にもドージコイン($DOGE)とシバイヌ($SHIB)を上回る可能性を指摘しています。

実際に、ぺぺの時価総額は現在39億ドルと、$SHIBの70億ドルに迫る勢いがあります。

アメリカでさらなる利下げが行われ、リスク資産に資金が流れ込めば、$PEPEは長年の柴犬トレンドを覆して、ミームコイン市場に新たな歴史を刻むかもしれません。

Pepenodeが提供する新しいマイニング

Pepenodeは、年々ハードルが高まっているビットコインのマイニング(採掘)問題を取り上げ、オンライン上で誰でも簡単にできる新しいマイニング環境を提供しています。

ユーザーは、自分だけのバーチャル・サーバールームで、マイニングの重要な装置であるデジタルノードを購入して、設備を構築するだけで報酬を生み出すことができます。

購入したノードは、いつでも売却可能で、追加料金を払えばアップグレードすることも可能。

また、アップグレードに使われた$PEPENODEのうち、70%がバーン(焼却)されて、トークン価値が上昇する仕組みもあります。

このMine-to-Earn(マイン・トゥ・アーン)の報酬には、$PEPENODEが使われますが、将来的にはぺぺなどの主要ミームコインも導入される予定です。

$PEPENODEには早くも2億円が集まる

エコシステムの基軸通貨、$PEPENODEトークンは、現在プレセールで販売されており、早くも150万ドル(約2億円)の資金が集まっています。

1つあたりの価格は、0.0010788ドル(0.16円)ですが、時間の経過とともに価格は上昇しています。

$PEPENODEの購入方法は、こちらで詳細が説明されているので、ぜひ参考にしてみてください。

Pepenodeの公式サイトを見る