CoinPartner

【完全無料】業界最大級の仮想通貨オンラインサロン

詳細はこちら

ビットコインが最高値を再び更新|関連株の$HYPERに爆買い殺到

2025年10月7日 16:48

※この記事には広告・PRが含まれます

歴史的に強いと言われる秋のシーズンが本格化しており、ついにビットコイン(BTC)が再び史上最高値を更新しました。

BTCの高騰とともに注目されているのが、関連銘柄であるBitcoin Hyper($HYPER、ビットコイン・ハイパー)で、実施中のプレセールで大規模購入が続いています。

ビットコインが12万5,000ドルの最高値更新

ビットコインは10月5日、12万5,000ドルの大台を突破し、8月ぶりとなる史上最高値更新(12万5,559ドル)を達成しました。

価格を押し上げたのは、10月という季節的な投資家の期待の高まりと、ビットコインの現物ETFに数十億ドル規模の資金が流入したことなどが、要因として上げられています。

本稿執筆時点でBTCは、一時的な調整局面を迎えていますが、ETFには過去2番目に大きい規模の資金が流入しており、一部の金融関連企業は、年末までに18万〜20万ドルに到達するという強気な予測をしています。

$HYPERは2,100万ドル調達に成功

次に成長するビットコイン関連銘柄として注目されているBitcoin Hyperですが、現在はネイティブトークンである$HYPERの仮想通貨プレセールを実施しています。

同プレセールは最近、資金調達速度が加速しており、つい先日、プロジェクトの大きな目標であった2,100万ドル(約31億円)調達に成功しました。

この$HYPERを保有すると、プロジェクトが開発しているビットコインのレイヤー2を自由に利用できる他、ステーキング機能での報酬獲得(最大年利55%)や、ガバナンスへの参加などをすることが可能です。

大口投資家も狙いを定める$HYPERの魅力

過去1週間で$HYPERには、クジラ(大口投資家)による総額約100万ドル相当(約1億円)の購入が確認されており、多くのメディアで注目の新しい仮想通貨として、取り上げられています。

先週の月曜日には、わずか8分で3回に渡って大口取引が確認され、その総額は32万ドル相当になりました。

また、10月3日には、約37万ドルと約17万ドルの購入も確認されました。

$HYPERは、その実用性の高さから、将来的に100倍超えの成長をすると期待されており、大口投資家の相次ぐ参入によって、そのポテンシャルが示されています。

強みはビットコインのレイヤー2ネットワーク

Bitcoin Hyperの強みは、ブリッジを通じてビットコインと紐づけられた独自のレイヤー2ネットワークです。

現在開発中であるこのレイヤー2は、ソラナの仮想マシン(SVM)を搭載しており、BTCを数秒・ほぼ無料で移動させることが可能。

ユーザーは、ブリッジを通じてBTCをロックすると、同等のラップドBTCが付与され、dAppsやDeFi、NFTなどでスムーズに利用できます。

$HYPERの購入方法は、こちらで詳細が説明されているので、ぜひ参考にしてみてください。

Bitcoin Hyperの公式サイトを見る