リップル(XRP)は単独要因の影響大きく
8日18時現在のリップルの価格は0.21247ドル(23.04円)、前日同時刻比で-1.77%の下落となっている。
昨日大きく上昇した反動から今日は値を下げる展開となった。
昨日9時台をピークに売りが優勢となり、今日1時台には0.20785ドル(22.54円)まで下落。
そこから反発が見られたものの0.22ドル(23.86円)の壁は高く、現在の水準まで押し戻されている。
上値のめどはオレンジライン(0.236ドル:25.63円)、下値のめどは赤ライン(0.196ドル:21.40円)が意識される。

(参考 TradingViewのXRPUSDチャート 1時間足)
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