仮想通貨リップルさらなる急騰へ。条件は揃った!
世界中で多大な影響力を有するアメリカ経済誌Forbes誌で、「フィンテックで最も価値のある企業ランキング」が発表され、暗号資産(仮想通貨)リップル(XRP)を発行して次世代送金システム構築を狙うRipple社が2位にランクインした。
このランキング発表は、世界的にリップルの存在が認められ始めていることを意味するという点において非常に価値をもつものであり、リップルユーザーの中でも喜びの声が多数あがっている。
Ripple社が世界的に高評価だった理由は、主に以下の点に存するという。
・国債送受金の際に『速く』かつ『安く』行えるシステム構築を目指している。
・暗号資産(仮想通貨)全体の中で3番目に大きな時価総額を占めるリップル(XRP)の存在も大きい。
さらに、Forbes誌では以下のようにRippce社が評価されている。
「Ripple社は昨年、大量のリップル(XRP)を販売し、その多額の収益をブロックチェーンと暗号資産(仮想通貨)スタートアップに投資している。Ripple社は、2019年7月、同社資金調達部門Xpringを通じて、総投資額が5億ドルにまで達したことを発表しており、(フィンテック領域の)改革に向け、世界的に大きく貢献している。」
リップル価格上昇に向けた好材料は大いに揃った。
あとは急騰を待つのみ。
さらなるリップル躍進に期待が高まる。
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