NEMの購入方法・買い方!おすすめ取引所から手数料まで詳しく教えます!

NEMに興味があるけどどうすれば買えるのか、どの取引所で買うのがいいのかがわからないという方も多いのではないのでしょうか?

この記事では、おすすめの取引所はもちろん、仮想通貨初心者という方にもわかりやすいように登録から購入の方法まで詳しく解説します!


NEM(ネム)とは

NEM(New Economy Movement)とは、ブロックチェーン技術を用いた様々なサービスを提供する仮想通貨プロジェクトのことです。

このブロックチェーン上の通貨の名称がNEMであり、通貨単位はXEMです。

マイニングとは違って膨大なマシンパワーや資金などを必要としない承認作業であるハーベストや、先に控えたカタパルトというアップデートへの期待感から、日本でも多くの注目を集めています!

 

NEMは、ブロックチェーン技術を利用した様々なサービスを提供する革新的なプラットフォームです。この先にカタパルトという大型のアップデートも控えCOMSAとの連携もあるため、将来性も抜群です。PoI、ハーベストなどの仕組みも詳しく解説します!


チャートを確認

NEMのチャートを確認してみましょう。

(2018年1月30日現在)

2017年12月までは横ばいになっていましたが、12月に入りWeChatとの提携というフェイクニュースで一度高騰しすぐに下げますが、その後どうやら実際にWeChatでNEMの送金が可能だということ、また先に控えるカタパルトへの期待も相まって持ち直します。

年が明けると、新規参入の増加などもあり、12月頭には27円程度だったのが、一時250円ほどまで値上げしました。その後韓国の規制情報やコインチェックでのNEMの不正引き出しなどがあり下落し今に至ります。

今後の回復に期待です。

またコインオタクではネムの投資・トレードに重要な情報がこちらのページでみれるようになっています!ネムのチャートや相場情報、価格予想をリアルタイムで表示し、チャートのテクニカル指数をコインオタクが独自に開発したAIがリアルタイムで分析して売り買いの分析を表示しています。

ネムに投資している人・投資したいと思っている人には、重要かつ最高の情報が集まっているので是非ご覧ください!

 

 

 

NEMの購入方法

一般的に、NEMに限らず仮想通貨を買える所としては、取引所販売所の2種類があります。もちろん、こうした取引所は国内だけでなく海外にもありますが、日本円で買う場合には少し手間が増えるので注意が必要です。

取引所と販売所の違い

販売所では、「個人ー販売所」間で取引が行われ、販売所側が提供する価格で購入・売却をすることになります。この場合、買いたい量をその場ですぐに買うことができます。しかし販売所では価格に「スプレッド」という、売買の際の価格の開きがあります。これはつまり、取引所に比べて買うときは高く、売るときは安くなってしまうということです。

取引所では、「個人ー個人」間で取引が行われるため、購入する際には売る人との間で取引が成立するまで時間がかかることがあります。しかし、手数料はあるものの(手数料がゼロという取引所もよくありますが)スプレッドはないため販売所よりも安く購入することができます

例えばcoincheckは販売所しかありませんが、Zaifには取引所があります。

海外取引所での購入

海外にはかなり豊富な種類の通貨を扱っていたりと魅力的な取引所がたくさんありますが、海外の取引所では日本円で直接通貨を購入することができませ!一度国内でビットコインなどの海外でも扱われている通貨を購入し、それを海外の取引所に送ってから取引をする必要があります。

NEMを購入するならここ!国内おすすめ取引所3選!


現在国内でNEMを扱っている取引所・販売所はZaifDMM BitcoincoincheckQUOINEXの4つしかありません

この中からおすすめの3つをランキング形式で紹介します!

(coincheckは5億XEM以上を不正に引き出されるという事件があったのでオススメできません!)

Zaif(ザイフ)

 

国内の取引所で圧倒的におすすめなのは Zaif(ザイフ) です!

Zaifはビットコインの取引手数料が破格のマイナスということで有名ですが、国内だとアルトコインに関しては販売所しかない所が多い中、NEMやモナコインといったアルトコインの取引所があります。また、日本円だけではなくビットコインでもNEMを買うことができます。

NEMの取引手数料も、makerが0%、takerが0.1%とかなり安くなっています!

Zaifを運営しているテックビューロのCEOである朝山氏はNEM.io財団の理事でもあり、NEMと強い繋がりもあります。

Zaifの登録はこちらから!

かのホリエモンこと堀江貴文氏も技術アドバイザーとして参画したテックビューロ社の運営するZaif。日本一の通貨取引量を誇り今話題沸騰中のZaifの特徴や使い方を様々な切り口からわかりやすく解説していきたいと思います!

 

QUOINEX(コインエクスチェンジ)

QUOINEXは、取り扱うアルトコインの種類はあまり多くありません(元々はETH、BCHのみで2018年1月にXRP、XEM、LTCが上場)が、通貨ペアが豊富なことで有名な取引所です。 扱っている法定通貨の種類がかなり多いので、FXもやっているという方におすすめです。

また、マルチシグ・コールドウォレットを共に採用しているため、セキュリティも高いと言えます。

QUOINEXの登録はこちらから

QUOINEXはQUOINE社が運営する取引所で、ICO通貨QASHの上場やビットコイン取引手数料が無料なことで、着々と存在感を強めています。この記事を読めば、QUOINEXの取引所の特徴や使い方から、QASHのことまで丸わかりです!


※セキュリティ強化のためかNEMの上場は延期となり、2月上旬になる予定です。

DMM Bitcoin

DMM Bitcoinは、名前からわかるようにあの株式会社DMM.comが運営する取引所です。2018年1月11日にオープンしました。DMMはかなりの大企業で、すでにDMM.com証券はFXの口座数が日本一になっています。スプレッドがかなり大きめに設定されていますが、これだけの実績があると安心感から使う人も多いでしょう。

一つ注意しなければならないのが、NEMも扱ってはいるのですが、現物での取引はできずレバレッジ取引のみになるということです。

DMM Bitcoinの登録はこちらから

2018年1月10日にオープンしたDMM Bitcoin(DMMビットコイン)。主要取引所になること間違いなしと言われてるけどどうやって登録するの?そんなあなたのためにすぐにできる登録法をご紹介!コインオタクがサクッと口座開設をお手伝いしま

 

3社の手数料徹底比較!

よりお得に取引をするうえで最も大切なのが、手数料です。仮想通貨の取引所では入金、出金、取引などいくつかの場面で手数料が発生します。取引所は手数料だけで選ぶわけではありませんが、一つの大きな要因になるのでしっかり確認しておいてください。

手数料の比較は以下のようになります。

※1マイナーへの手数料は自己負担で、0.0008BTC以上。

※2レバレッジのみの取り扱いで、別途レバレッジ手数料が建玉ごとに0.04%/日かかります。

(makerとは板に注文をあげる人、takerとは板にある注文を取りに行く人です)

※3日本にいる場合のみです。居住地国によってベース通貨が変わり、例えばアメリカだとBTC/USDの取引手数料が0%となります。


NEMの取引に関して確認するなら、一番右の取引(アルト)の欄を見てください。(QUOINEXの場合はその他ペアになるので0.25%)

これだけ見ると、DMM Bitcoin倍率が5倍固定のレバレッジ取引のみでレバレッジ手数料が掛かるうえ、販売所しか無いため約12.5%のスプレッドがあります。

以上を踏まえると、makerの場合手数料は0、ビットコインの手数料はマイナスというZaifが一番安くNEMを購入できます!

0.25%しかないならあんまり変わらないんじゃない?と言ってしまえばそうかもしれませんが、

例えば1XEM=100円の時に100万円分のNEMを購入しようとした時に、Zaifではそのまま100万円分(=10,000XEM)を買えますが、0.25%の手数料があるQUOINEXでは997,500円分(=9,975XEM)になってしまいます。また、売る時にも同様に差が出てしまいます。将来XEMの価格が上がっていくと考えるとこの25XEMの差はどんどん大きくなっていくことになります


これらのことに注意してできるだけお得に取引しましょう!

「仮想通貨投資初心者が安心して簡単に仮想通貨取引を行うために最もおすすめの取引所」を教えます! 有名仮想通貨取引所全てを徹底的に比較し、東大生であるコインオタク編集部が自信を持って初心者におすすめ出来る取引所をランキング形式でご紹介します

 

NEMを買うならここ!海外おすすめ取引所2選!

Poloniex(ポロニエックス)

 

Poloniexは世界でも主要な取引所の一つです。

取引手数料が比較的安く、また主要な通貨については取引量もかなり多いので取引が成立しやすいのもポイントです。取り扱い通貨も約70種類と日本の取引所に比べて十分に豊富です!

チャートの見やすさにも定評があります!

Poloniexの登録はこちらから!

ポロニエックスは、グローバルで使われている世界最大級の仮想通貨取引所の1つで、日本でも上級者がよく使っていると言われています。そんなポロニエックスの概要や、メリットデメリット、使い方などについてまとめました。


Bittrex(ビットレックス)

 Bittrexは、取り扱い通貨種類が約200種類と、圧倒的な豊富さを誇っています。また、Poloniexよりカスタマーサポートもしっかりしており、何か問題が発生した時にも安心です。しかし、Poloniexではできるレバレッジ取引はBittrexではできません。

Bittrexの登録はこちらから

Bittrex(ビットレックス)とはアメリカに本社がある仮想通貨取引所です。Bittrexの特徴は?強みは?取扱通貨数が世界一?絶対に知っておきたい情報、コインオタクが全部教えます!

 

現在Bittrexは新規のアカウント開設は停止しています!再開は未定です。

 手数料徹底比較!

国内取引所の時と同様に手数料を比較してみましょう。

※ Poloniexでは、取引額が大きい程手数料は小さくなります。600BTC未満なら0.15%/0.25%となります。


これを見ると、取引手数料に関してはPoloniexが安いことがわかりますが、NEMの出金の際にはPoloniexでは手数料で15XEMも取られてしまうことがわかります。

自分が取引手数料と出金手数料のどちらの安さを優先するのかによってどちらで取引するのがお得かは変わりますが、NEMを購入することだけに関して言えば手数料が安いのはPoloniexとなります。

購入したNEMを日本円に変えたい、という時は、一度BTCにしてから国内の取引所に送った方が安くなるかもしれません。


【実践編】ZaifでNEMを購入する詳しい手順

口座の開設

まずは口座の開設です。

Zaifのホームページから、メールアドレスを入力して「無料登録へ」をクリックします。

すると、入力したアドレスにメールが届くはずなので、そこで指定されたリンクをクリックします。

利用規約、重要事項説明をよく読んでチェックを入れてから、パスワードを入力し、「同意して登録」を押します。

(※このパスワードは非常に大切な個人情報なので、オフラインで厳重に管理するようにしましょう。)

本人確認

入金して取引をする前には、本人確認が必要です!

まずは基本情報をクリックすると下のようになるので、必要事項を入力していきます。

基本情報の入力が完了したら「変更」をクリックします。

すると本人確認ができるようになるので、本人確認書類を提出します。本人確認書類としては、運転免許証、マイナンバーカード、在留カード、日本国パスポート、ビザが使えます。また、健康保険証や住民票も公共料金の明細書と合わせて送れば使えます。

本人確認書類を提出し終えたら、「本人確認書類審査完了」というメールが届きます。

あとは、Zaifから郵送ではがきが届くのを待ち、そのはがきに書かれている本人確認コードを「郵送確認」のところで入力するといよいよ本人確認完了です!

2段階認証

次に大切なのが「2段階認証」です。安全に取引をしていくうえで必須とも言える作業なのでぜひやっておいてください。

ログインした状態で、右上の「アカウント」を選択し、そこから「2段階認証」を選択します。

すると下のような画面になるので、一つアプリをインストールします。

アプリの準備ができたら、「2段階認証の設定を開始」をクリックします。QRコードが表示され、またその下にキーを表示できるボックスが表示されるので、どちらかの方法でアプリにアカウントを追加します。

アプリをダウンロードしたスマホを紛失したような場合への対策として、キーを保管しておいた方がいいでしょう。


この設定をしておくことで、不正ログインの可能性を大幅に下げ、セキュリティを高めることができます。

資産を盗まれたくない方は絶対にしておいてください!

日本円の入金

Zaifでの入金方法は3通り、「銀行振込による入金」「コンビニ決済入金」「ペイジー入金」があります。それぞれの違いは以下の通りです。

(※ 500円単位なので実質299000円まで)

入金反映時間については、特に混んでいるわけでなければどの方法でも数分〜10分程度で反映されるのであまり変わりはないと思います。

コンビニ決済やペイジーは休日に今すぐ入金したい!という時にも使うことができるのでその点でおすすめですが、1週間の出金制限があるので、買った通貨をすぐに他の取引所やウォレットに送りたい方は銀行振込で入金するようにしましょう。

また、手数料は全て自己負担となります。コンビニ決済、ペイジーでの手数料は500〜800円程度となり、だいたいの銀行振込の場合よりも少しだけ高くなります。


どの方法でも指示に従って手順を踏めば非常に簡単に入金できるのですが、ここでは銀行振込の場合を紹介します。

まず、「入出金」を選択し、日本円の入金を選びます。

銀行振込による入金を選択したら、入金金額を入力し、「入金開始」を押します。

そうすると、上のような画面になります。ここに書かれている通りの口座に、指定の名義で指定の金額を振り込めばオッケーです!

ここで、識別コードの入力忘れなど名義に不備があると、Zaifでの処理に時間がかかり入金が反映されるまでにも時間がかかることになるのでしっかり確認してから振込みましょう。

あとはアカウントに日本円が反映されるのを待つだけです。

NEMを購入

ではいよいよNEMの購入です!

まずは「取引」の画面を開き、左上の通貨ペアから主要通貨を選択し、「XEM/JPY」を選びます。

すると上のように、チャートと売買の板が表示されます。ここで、「板」というのは左下の売買注文の表のようなもので、緑色が売り手、赤色が買い手の、現在の注文状況を表示したものです。

さて、右上の「XEMを買う」から購入していくのですが、注文の出し方としては「指値注文」と「成行注文」があります。

簡単にいうと、指値注文は自分の指定した額で買いたい時、成行注文は今すぐに買いたい時に使うものです。もちろん、指値ではその額で売るという相手が現れないと買えませんし、成行では自分で金額を決められず、売り板にある最も高い額で買うことになります。これらは、場合によって注意して使い分けましょう。


購入の手順は、

1XEMあたりの金額(円)を入力(指値注文の場合のみ)

    ↓

買いたい金額(XEM)を入力

     ↓

(リミット売りの金額を入力)

    ↓

「買い注文」をクリック

以上です!

あとは取引の約定を待つだけです。(成行の場合は押した瞬間に成立します。)

リミット売りというのは、指定したレート(1XEMあたりの円)になった時に、買った分のXEMを自動で売るようにすることです。これは取引上級者向けの機能になるので、まだそんなにわからなくて取引に自信がないという方は特にする必要はないと思います。

NEMを送金

NEMを買ったら、もちろんそのまま取引所に置いておいてもよいのですが、他の取引所やウォレットに送りたいという方も多いと思います。

NEMを送金する際には、「入出金」から、NEMの出金を選びます。

「出金アドレス」には送金先のアドレス、「出金金額」には送金したいNEMの金額を入力します。

また、送金先で「メッセージ」を指定されている場合は、その通りにメッセージを入力しないと送金がうまく完了せずに紛失の危険性もあるので注意してください!

また、出金手数料もあるのでそれを考慮した金額を送金するようにしましょう。


※現在(2018年1月30日時点)はコインチェック事件の影響で初めて使用するアドレスへのNEMの出金が一時停止されています。 

コインチェックがハッキング被害にあったらしいけど仮想通貨はもうおしまい!?まったくそんなことはありません!事件の内容と対応策を勉強してしっかりと自分の頭で今回の事件を理解しましょう。チャートに与えた影響も要チェック!


【NEMの保管方法】おすすめウォレットを紹介

コインチェックでの不正引き出しのような事件もあり、取引所に預けたままでは不安だという方も多いと思います。

仮想通貨の安全な保管方法の一つは、ウォレットに入れてしまうことです。それでは、2つのおすすめのウォレットを紹介します。

Nano Wallet(ナノウォレット)

Nano Walletはデスクトップ型ウォレットなので、自分のPC上で管理することになります。

また、NEM公式のウォレットなので、サポートに関しては安心です。また、ハーベストや、モザイクの作成などのサービスはNano WalletにNEMを入れてないと利用することができません!NEMを最大限活用したい方には必須のウォレットです!

Nano Walletのダウンロードはこちらから

NEMが公式にリリースしている「NanoWallet」とはどんなウォレットなのでしょうか?ハーベストやモザイクの作成、アポスティーユの利用が可能で多くのXEM保有者が使っているこのウォレットの使い方をわかりやすく解説します!


仮想通貨のウォレットのうち、最もスタンダードなデスクトップウォレット。取引所以外のウォレットを探している方や、デスクトップウォレットについて知りたい方のためにメリット・デメリット、オススメを紹介します


Trezor(トレザー)

より安全に、また他の通貨と一緒にNEMを管理したいという方におすすめなのが Trezor です!

Trezorはいわゆるコールドウォレットの一つのハードウェアウォレットという部類になります。完全にオフラインでの保管となるので非常に安全です。

今まではNEMに対応したハードウェアウォレットは無かったのですが、2018年12月に新たにNEMへの対応を開始しました。

直接Trezorに入れるというよりは、Nano Walletと対応させるといったイメージなので、先にそちらでアカウントを作っておく必要があります。Trezorに対応させる場合は、Nano Walletでアカウントを作ったあと、こちらからUniversal Client (with Trezor Support) を選択しダウンロードして設定を進めてください。

Trezorの購入はこちらから

「仮想通貨を厳重に管理したい・・・」そんなあなたにピッタリの、安全性抜群なハードウェアウォレットを紹介します!さらに、人気機種を3つ紹介し、それぞれの機能やサービスを比較しました!あなたも手軽に、安全に仮想通貨を管理してみませんか?

 

仮想通貨をもっと安全に保管してみませんか?オフライン式のコールドウォレットなら、ハッキングのリスクを最小限に抑えることができます。ペーパーウォレットの作り方、おすすめのハードウェアウォレットをこのページで紹介!


NEMの購入方法まとめ

では、NEMの購入についてもう一度一連の流れを確認しましょう。

NEMの買い方

  • 取引所の口座を開設し、本人確認を済ませる
  • 銀行(またはコンビニなど)から入金する
  • 買い注文をし、約定を待つ

とっても簡単ですね! 

説明は長くなってしまいましたが、実際に登録をしようとすると結構簡単に終わります!取引についても注文の出し方が難しいと思うかもしれませんが、何度か取引をすればすぐに慣れるものです。NEMの将来に期待してぜひNEMホルダー(NEMber)になりましょう!






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