「ビットポイントは手数料が安くて評判が良いって聞いたけど本当・・・?」

あなたは今、こう考えていませんか?

取引所を選ぶ際に、取引手数料やスプレッドなどが安いかどうかは非常に重要です。

実際、ビットポイントは手数料がとても安く、仮想通貨をお得に買うことができる取引所です。

この記事では、ビットポイントの取引手数料やスプレッド、送金手数料などを他の取引所と比較し、解説しています。

この記事を読んで早速BITPOINTで仮想通貨の取引をしましょう!BITPOINT(ビットポイント)の口座開設はこちら


BITPOINT(ビットポイント)とは

BITPOINTの特徴

BITPOINTを運営している親会社は東京証券取引所市場第二部に上場している、株式会社リミックスポイントです。

上場企業が運営していることはもちろん、金融庁から「仮想通貨交換業者」の認可も受けているため信頼性が高い取引所の1つです。

取り扱っている通貨は5種類(BTC,XRP,ETH,LTC,BCH)です。

  • ビットコイン(Bitcoin,BTC)
  • リップル(Ripple,XRP)
  • イーサリアム(Ethereum,ETH)
  • ライトコイン(LitecoinLTC)
  • ビットコインキャッシュ(Bitcoin Cash,BCH)

BITPOINTが取り扱っている通貨についてはこちらの記事に詳しくまとめているので、参考にしてください!

 

Bitpoint(ビットポイント)の取り扱い通貨は5種類あります。この記事では、取引所を選ぶ上で気になる取り扱い通貨について、それぞれの通貨の特徴や将来性についても詳しく解説しています!

 

BITPOINTを使うメリット

次に、BITPOINTならではのメリットを紹介していきます。

BITPOINTを使うメリットまとめ!

  • 手数料がとても安い
  • 多機能トレーディングシステムMT4を使うことができる
  • レバレッジを最大25倍まで設定できる
  • セキュリティが高い
  • スマホアプリが使いやすい

 

 BITPOINTではMT4を使えるので、FX取引を自動ですることも可能になっています。

また、レバレッジは国内で最大の25倍までかけることができ、仮想通貨のFX取引をするのに最も適した国内取引所と言えます。

BITPOINTは、コールドウォレットマルチシグ、24時間365日の監視体制をとっているなど、セキュリティはとても高く安心して取引することが可能です。

BITPOINTのスマホアプリもあるので、外出先での取引が可能になっています。


 さらにBITPOINTの特徴や評判を知りたい!という方はこちらの記事をご覧ください!

BITPoint(ビットポイント)は国内で初めてレバレッジ取引にMT4を採用した取引所です。他にも手数料が無料であったりセキュリティが強いBITPointをメリット・デメリットと合わせて一挙解説します。

 

BITPOINT(ビットポイント)の手数料一覧

仮想通貨取引所で支払う手数料は大きく分けて4種類あります。

  • 日本円の入出金手数料
  • 取引手数料
  • 仮想通貨の送金手数料
  • スプレッド

手数料が無料だと書かれていても、どの手数料が無料なのかわかりにくいですし、他の取引所と比較してお得かどうかもわかりませんよね。

そこで、この記事ではBitpointのそれぞれの手数料を、他の主要な取引所6社と比較し、解説していきます。

BITPOINTの入出金手数料

入金手数料

BITPOINTには入金方法が銀行振込即時入金の2種類あります。

銀行振込

1つ目の方法が、銀行振込です。この方法はどの取引所でも行われている一番ポピュラーな方法です。

BITPOINTでかかる手数料は無料ですが、銀行からの振込手数料は自己負担となっています。

また、BITPOINTに限らず、主要な取引所はほとんど全て銀行振込による手数料は無料に設定されています


即時入金

もう一つは即時入金という方法です。この方法でも、BITPOINTでは手数料が無料です!さらに、銀行振込でかかる振込手数料もかからないので、入金する際は即時入金をおすすめします

他の取引所との比較は以下の表のようになっています。

仮想通貨取引所即時入金手数料
BITPOINT(ビットポイント)無料
DMM Bitcoin(DMMビットコイン)無料
GMOコイン無料
bitFlyer(ビットフライヤー)324円
Zaif(ザイフ)486~594円
Coincheck(コインチェック)756~1000円
bitbank(ビットバンク)×


出金手数料

次に出金手数料ですが、BITPOINTでは無料です!ですので、少額であっても手数料を気にせずこまめに出金することができます。他の取引所との比較は以下の表のようになっています。

仮想通貨取引所出金手数料
BITPOINT(ビットポイント)無料
DMM Bitcoin(DMMビットコイン)無料
GMOコイン無料
bitFlyer(ビットフライヤー)216円~756円
Zaif(ザイフ)350円~756円
Coincheck(コインチェック)400円
bitbank(ビットバンク)540円~756円

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BITPOINT取引所(現物)の手数料

取引所によっては、現物取引やレバレッジ取引、先物取引などの取引方法があり、それによって手数料が変わってきます。

今回紹介するBITPOINTでは、現物取引・FX取引・レバレッジ取引の3種類があります。

それぞれの取引方法にかかる手数料を他の取引所と比較していきます。

まず現物取引とは、実際に投資対象となる現物を購入して取引を行う方法で、レバレッジをかけることはありません。

取引手数料は、注文方法によってtaker手数料とmaker手数料に分かれます。板にない指値で注文する場合はtaker手数料、板にある指値で注文する場合はmaker手数料がかかります。

他の取引所との比較は以下の表のようになっています。

仮想通貨取引所ビットコイン(taker/maker)アルトコイン(taker/maker)
BITPOINT(ビットポイント)0%/0%0%/0%
DMM Bitcoin(DMMビットコイン)0%/0%0%/0%
GMOコイン0%/0.01%0%/0.01%
bitFlyer(ビットフライヤー)0%/0%0%/0%
Zaif(ザイフ)0%/0%0%/0.1~0.3%
Coincheck(コインチェック)0%/0%0%/0%
bitbank(ビットバンク)0%/0%0%/0%

BITPOINTでは、すべての通貨で取引手数料が無料になっています。

仮想通貨取引所には厳密には、取引所と販売所があります。

取引所はスプレッドが狭く取引手数料が高いのが特徴ですが、BITPOINTは取引所であるにもかかわらず取引手数料が無料となっています。

 取引所と販売所の違いについても詳しく知りたい方はこちらをご覧ください!

ビットコインて最近聞くようになってきたけど全然わからない、、、まず「取引所」「販売所」ってなんだ??そんなアナタに!今回の記事ではその違いを初心者目線で徹底解説!

 

BITPOINT取引所(レバレッジ取引)の手数料

BITPOINTでは、国内最大の25倍までレバレッジをかけることができます。BITPOINTではレバレッジ取引の手数料を建玉管理料と呼んでいます。

他の取引所との比較は以下の表のようになっています。

仮想通貨取引所手数料ロスカット最大レバレッジ建玉管理料
BITPOINT(ビットポイント)0%100%25倍0.035%日
DMM Bitcoin(DMMビットコイン)0%80%5倍0.04%/日
GMOコイン0%75%10倍0.04%/日
bitFlyer(ビットフライヤー)0%50%15倍0.04%/日
Zaif(ザイフ)0%30%7.77倍0.039%/日
Coincheck(コインチェック)0%50%5倍0.04~0.05%/日
bitbank(ビットバンク)0.01%20%20倍0.2%(※)

(※)新規でかかる手数料は0.01%だが、加えて決済時の利益に対して0.2%のキャピタルゲインフィーが必要となる


レバレッジをかけた取引では、注文の際は手数料がかかりませんが、ポジションを持っていると1日ごとにレバレッジ手数料がかかります。

Bitpointでは、レバレッジ手数料が比較的安く設定されています。


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BITPOINT取引所(ビットポイントFX取引)の手数料

BITPOINTではFXサービスを利用することもできます。FXサービスを利用する際は、「ビットポイントFX取引口座」を開設しましょう。

レバレッジ取引同様、最大レバレッジは25倍です。BITPOINTではビットポイントFXの取引手数料をスワップと呼んでいます。

他の取引所との比較は以下の表のようになっています。

仮想通貨取引所手数料ロスカット最大レバレッジスワップ
BITPOINT(ビットポイント)0%100%25倍0.035%日
DMM Bitcoin(DMMビットコイン)0%80%5倍0.04%/日
GMOコイン0%75%10倍0.04%/日
bitFlyer(ビットフライヤー)0%50%15倍0.04%/日
Zaif(ザイフ)0%30%7.77倍0.039%/日
Coincheck(コインチェック)0%50%5倍0.04~0.05%/日
bitbank(ビットバンク)0.01%20%
20倍0.2%(※)

(※)新規でかかる手数料は0.01%だが、加えて決済時の利益に対して0.2%のキャピタルゲインフィーが必要となる


FX取引でも、BITPOINTが比較的手数料が安いことがわかります。

FX取引について詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください。

ビットコインFXとは、ビットコインを用いた証拠金取引です。外国為替のFXと同じように、証拠金を担保に大きな額の取引が可能になります。ただし、ビットコインFXはリターンもリスクも莫大な諸刃の剣です。ビットコインFXをよく知っておきましょう!

 

BITPOINTの送金手数料

日本円の場合と同様に、仮想通貨を他の取引所やウォレットに移動させる際には送金手数料がかかります。

送金手数料は送金する通貨によって異なりますが、ここでは仮想通貨を代表してビットコインの送金手数料で比較していきます。

仮想通貨取引所ビットコインの送金手数料
Bitpoint(ビットポイント)無料
DMM Bitcoin(DMMビットコイン)無料
GMOコイン無料
bitFlyer(ビットフライヤー)0.0004 BTC
Zaif(ザイフ)0.0001 〜 0.01 BTC
Coincheck(コインチェック)0.001 BTC
bitbank(ビットバンク)0.001BTC

BITPOINTでは、すべての取り扱い通貨の送金手数料が無料になっています。

ウォレットを普段から使用している人や、他の取引所も使っている人にはとてもおすすめです。送金手数料が無料!BITPOINTの口座開設はこちら

BITPOINTのスプレッド

仮想通貨を売買する際、買う時の値段と売る時の値段に差があります。これはスプレッドと呼ばれていて、取引手数料の一種です。

下記では、現物のビットコインのスプレッドを比較しています。

仮想通貨取引所スプレッド
Bitpoint(ビットポイント)約0.1%
DMM Bitcoin(DMMビットコイン)約5%
GMOコイン約0.1%
bitFlyer(ビットフライヤー)約3%
Zaif(ザイフ)約0.01%
Coincheck(コインチェック)約0.1%
bitbank(ビットバンク)

Bitpointのスプレッドはとても狭く、取引手数料も無料なので、とてもお得に仮想通貨を取引することができます。

実際に、2018年12月21日のスプレッドは以下の画像のようになっていて、ビットコインの取引価格が450,000円弱であるのに対し、価格の差が550円ほどとなっています。

やはりスプレッドは0.1%ほどになっています。

比較した中ではZaifがスプレッドが最も狭いですが、ハッキング被害に遭ったこともあり、おすすめできません

仮想通貨のスプレッドについて節約方法や発生する原理を詳しく知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。

 

仮想通貨のスプレッドとは、「買値と売値の差額」のことです。このスプレッドが小さい方が取引には有利です。この記事では、なぜスプレッドが発生するのかに加えて、各取引所のスプレッドを比較してお得に仮想通貨を取引ができる取引所をご紹介します。

 

BITPOINTの手数料まとめ

いかがでしたか?

この記事では、BITPOINTの手数料を一つずつ主要取引所6社と比較し、解説しました。

BITPOINTの手数料をまとめると以下のようになります。

BITPOINTの手数料まとめ

  • 日本円の入出金手数料:無料
  • 現物取引手数料:無料
  • レバレッジ手数料:比較的安い
  • FX手数料:比較的安い
  • 仮想通貨の送金手数料:無料
  • スプレッド:とても狭い

 このように、BITPOINTは手数料がとても安い取引所です。

仮想通貨をお得に購入したい方には大変おすすめです!

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