選挙に行った人はもれなくリップルがもらえるキャンペーン!  

投票証明書を提示するだけリップルがもらえる!

参院選で投票すると、7XRP(リップル)がもらえるーー。そんな「選挙割」を仮想通貨取引所のBitMartが開催する。

投票日である7月21にから7月28日までの期間限定。投票済証明書の写真を専用フォームにアップロードすると、後日BitMartの口座に送付される。

投票証明書とは選挙の投票後に、その証明として選挙管理委員会から交付される証明書のこと。投票所で希望・申告すれば受け取ることが可能。ただし海外在住者や投票済み証明書を発行しない自治体にお住いの方、期日前投票を行った方は、投票したことがわかる写真をアップロードすれば7XRPを受け取ることが可能。

ちなみに7XRPは200~300円程度。牛丼チェーンや定食屋の朝定食が一回分食べられるくらいの計算である。

BitMartとは?

BitMartは2018年3月にサービスを開始したNY発の海外取引所で、先日はCoinMarketCapにおける24時間最大取引量において、世界2位となるなど今勢いのある取引所。

海外取引所にしては珍しい日本語カスタマーサポート、業界最安水準の手数料、豊富でユニークなキャンペーンが特徴。

BitMartは日本人社員の駐在により24時間の日本語カスタマーサポート付き。サポートメールのみならず、日本語公式TwitterのDMやテレグラム上での質問にも迅速な返答を得られる。

また、BMX独自トークンがあり、これで手数料を支払えば、取引手数料が半額となる。手数料は世界最安水準の0.05%、他の海外取引所で0.1%を切るところはほぼない中、圧倒的な安さを誇る。

キャンペーンもユニークで頻繁に開催されている。この選挙割の後には、イーサリアム(ETH)の価格予想コンテストが、その後には次に上場するコインを予想する上場予想クイズが行われる。

Paxfulとのパートナーシップにより、Paypal、amazonカード、銀行振込など様々な方法で仮想通貨の購入が可能になったBitMart。今後国内でのプレゼンスもますます高まっていくことが期待される。

 

詳しい情報は、BitMart公式ウェブサイトTwitterテレグラムからご覧になることができます