「FTX(エフティーエックス)ってどんな取引所?」

こう思ってはいませんか?

確かにFTX(エフティーエックス)は海外の暗号資産(仮想通貨)取引所である上に他の暗号資産(仮想通貨)取引所にはない多様な機能を持っており、どんな取引所か全体像を理解するのはなかなか難しいですよね。

この記事ではFTX(エフティーエックス)の特徴や手数料、メリット・デメリット、登録方法から使い方まで網羅的に詳しく解説しています。

この記事を読めば、他の取引所にはみられない機能を多く搭載しているFTX(エフティーエックス)について網羅的に理解することができます。

FTX(エフティーエックス)がどんな特徴を持った取引所なのか興味がある方はぜひ参考にしてみてください!

この記事から分かること

  • FTXは豊富な金融商品を取り扱うデリバティブ取引所
  • 取引所トークンを多く取り扱っており、独自のトークンも発行
  • 豊富な種類のアルトコインをレバレッジ取引できる
  • 本人確認をしなくてもすぐ取引を始められる
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FTX(エフティーエックス)の特徴

FTX特徴解説

運営会社 FTX Trading LTD 
会社所在地 アンティグア・バーブーダ
最大レバレッジ 101倍
取扱銘柄数  39種類
日本語対応
スマホアプリ
公式アカウント 公式サイト
Twitter
公式ブログ

FTX(エフティーエックス)は、ユニークな金融商品を積極的に取り扱っていたり独自のデリバティブ商品(金融派生商品)を取り扱っている新しいタイプの取引所として注目を集めています。

先物取引においては最大101倍のレバレッジ倍率を誇っており、ビットコインだけでなく多くのアルトコインを高倍率で取引することができます。

スマホアプリも充実しており、また公式サイトは日本語にも対応しているため国内取引所と同じように利用することができます。

大手暗号資産(仮想通貨)取引所BINANCE(バイナンス)とも提携しており、今後もさらなる飛躍が期待されています。

ここではFTX(エフティーエックス)について主に上の4つの特徴を紹介していきます。 

FTXの公式サイトはこちら

豊富な金融商品を取り扱うデリバティブ取引所

FTXでは暗号資産(仮想通貨)関連の様々なデリバティブ(金融派生商品)取引を行うことができます。

FTXで利用できるデリバティブ商品

    • 現物(=SPOT):一般的な現物取引。
    • レバレッジトークン:元々レバレッジが適用されたポジションをトークンにしたもの。
    • 先物(=FUTURES):暗号資産(仮想通貨)の先物取引。
    • 無期限先物:暗号資産(仮想通貨)FXと同じようなもの。
    • MOVE(BTCのみ):ビットコインの価格変動率に合わせて価格が決まるもの。価格上昇や下落をみるのではなく価格変動の指数をみて稼ぐイメージ。
    • オプション取引:ある商品を前もって決めた期日までに前もって決めた価格で売買する権利を売買する取引。大口や機関投資家向け。

FTXでは主にこれらのデリバティブ取引を行うことができます。

暗号資産(仮想通貨)関連のデリバティブ取引所は世界の中でもあまりないためFTXは大きな注目を集めており、デリバティブ取引所の取引量ランキングでは世界第7位となった実績を持っています。

【進展】 暗号資産(仮想通貨)デリバティブ取引所FTXがビットコインオプションの提供を開始した。 オプション取引ができる取引所はこれで6社目。 2020年中にさらに3社が提供を開始する予定で、その影響力はますます高まりそうだ。
 

ユニークなFTXを代表する特殊トークン「レバレッジトークン」

FTXの最大の特徴とも言えるのが、レバレッジトークンと呼ばれるERC-20規格のトークンです。

これはあらかじめ定められたレバレッジが適用されたポジションそのものがトークンとなったものです。

レバレッジトークンの種類

  • BULL:レバレッジ3倍でロングポジションを持てるトークン
  • BEAR:レバレッジ3倍でショートポジションを持てるトークン
  • HALF:レバレッジ0.5倍でポジションを持てるトークン
  • BVOL(BTCのみ):ボラティリティ(価格変動率)に1倍のロングポジションを持てるトークン
  • IBVOL(BTCのみ):ボラティリティ(価格変動率)に1倍のショートポジションを持てるトークン

レバレッジトークンの最大の特徴として、1日1回ポジションはリバランス(決められた時間に利確or損切りを自動的に行いポジションをリセットする機能)されます。

これによりボラティリティ(価格変動幅)が大きいトレンド時には高レバレッジで利益を出しやすく、ボラティリティの低いレンジ相場では低レバレッジで効率よく利益を出せる仕組みになっています。

そのため価格変動の大きいトレンド形成時にはBULL&BEARで大きく稼ぎ、変動の少ないレンジ相場ではHALFで着実に利益を出すように利用しましょう!

トークンとは、既存のオリジナルブロックチェーン技術を利用して作られた暗号資産(仮想通貨)です。この記事では、そもそもトークンとは何か、トークンと暗号資産(仮想通貨)の違いとは、トークンのメリット・デメリット・将来性はどうなのかを徹底的に解説します。
 

手数料割引にも使える独自のトークン「FTT Token」

FTXは独自のトークン「FTT Token」を発行しています。

FTT Tokenを保有していると様々なサービスを受けることができます。

FTT Tokenの特徴

  • 総発行数の半分の数になるまでバーン(焼却)され通貨数が減る
  • 先物取引において証拠金として利用できる
  • 一定量保有すると先物取引で手数料を割引することができる
  • 保有数によってOTC(場外)取引においても割引することができる

このようにFTT Tokenは保有しているだけでも多くのメリットがあります。

特に総通貨数がバーン(焼却)されることによって希少性も高まるため、今後の価格上昇も大いに期待できる独自トークンとなっています。

独自にカスタマイズできる自動売買サービス「Quant Zone(クオンツ・ゾーン)」

ftx自動売買ツール

FTXは2020年4月から暗号資産(仮想通貨)の自動売買サービスを開始しました。

ここでは、自分で売買のルールを決めて簡単なプログラムを作ることで自動で暗号資産(仮想通貨)取引を行うことができます。

FXでの自動売買ツールは耳にするとは思いますが、暗号資産(仮想通貨)の自動売買サービスを提供している取引所はほとんどなく、大きな注目を集めています。

まだサービスを開始したばかりなので、今後さらに発展し大きなシェアを獲得することが期待されています。

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ビットコインの自動売買に興味があるけどなんか難しそう!APIってなに?プログラミングできないけど私でもできる?といった様々な疑問を解消します!さらに、自動売買のメリット、デメリットや勉強方法まで解説します!
 

FTX(エフティーエックス)のメリット

FTXは他の暗号資産(仮想通貨)取引所にはないような機能を多数持っています。

ここではそんなFTXのメリットについて見ていきましょう。 

幅広い形での暗号資産(仮想通貨)投資ができる

先ほども紹介しましたが、FTXは様々なデリバティブ商品を幅広い形で投資することができます。

一般的な現物取引や最大101倍までレバレッジをかけられる先物取引に加え、MOVEコントラクト、レバレッジトークンやオプション取引など、他の取引所にはない暗号資産(仮想通貨)投資を楽しむことができます。

また、裁量トレードチーム(通常の発注画面でトレード)システムトレードチーム(APIまたはQuant Zoneでトレード)のいずれかに分かれ、一定期間内で両者の出来高を競うトレーディング大会も開催されるなど、実にユニークで幅広い投資を行うことができます。

豊富な種類のアルトコインをレバレッジ取引できる

FTXの先物取引では20種類を超えるアルトコインを最大101倍のレバレッジで取引することができます。

取り扱っているアルトコインも様々で、BNB(バイナンスコイン)やHT(フォビトークン)などの取引所トークンも取り扱っているほか、後ほど紹介するALTやSHITと呼ばれる何種類かのアルトコインをバスケットしたトークンも取り扱っており充実したラインナップとなっています。

また、期間限定で取り扱っている2020年アメリカ大統領選のトークン(PRESIDENT 2020 Token)選んで投資した候補者の勝敗によって価格が決まる独特な仕様になっており、期間限定のこうしたイベントも楽しむことができます!

→いくつかのアルトコインをまとめたトークンって?FTXが取り扱うユニークな銘柄についてはこちら

【ユニーク】 暗号資産(仮想通貨)デリバティブ取引所FTXが米大統領選に賭ける新たな先物「TRUMP」を上場した。 トランプ大統領が再選すれば1ドル、落選すれば0ドルになる。 新たな投資家を呼び込む面白い一手になりそうだ。
 

複雑で上級的な注文を簡単にできる

FTXでは注文の際に指値・利確・損切りの3つの注文をシンプルな操作でまとめて出すことができます。

下の画像のように一つの画面で複雑な注文を組み合わせて設定できるため、状況に合わせた最適な注文をすぐに出すことができます。

こうした複雑な注文を同時に行う機能が搭載されていない取引所も数多くある中で、こうした注文時の操作性や機能性が高い点は、取引所を選ぶ中で重視すべきポイントの一つであると言えるでしょう。

本人確認をしなくてもトレードできる

FTXでは、1日2000ドル以下の出金であれば本人確認(Identity Vertification)をしなくても取引することができます。

ただし、それ以上の高額取引を行う場合は身分証明書の提出を行って本人確認をする必要があります。

とはいえ1日2000ドル以下の出金であればすぐに取引を始めることができるので、登録の際の手間を省いてより手軽に取引を始めることができます!

たった5分で取引を始められる!

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FTX(エフティーエックス)のデメリット

ここではFTXのデメリットについて紹介していきます。 

日本円での入金ができない

FTXは海外取引所のため日本円入金には対応していません。

FTXへの入金方法はいくつかありますが、国内の暗号資産(仮想通貨)取引所で暗号資産(仮想通貨)を購入しFTXに送金するのがおすすめです。

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国内取引所であるGMOコインは、暗号資産(仮想通貨)投資の際にかかる入出金・取引・送金手数料が全て無料で利用できます。

そのため余計な手数料を取られることなくFTXに暗号資産(仮想通貨)を送金することができ、とてもおすすめです!

基本手数料が全て無料!

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使い始めは多彩な商品・取引方法に戸惑うこともある

FTXは他の取引所とは違い、投資商品をとっても実に豊富なバリエーションを誇っています

そのため、慣れないうちは多様な投資方法や豊富なデリバティブ商品に戸惑ってしまうかもしれません。

しかし、その分慣れてしまえば多様な投資方法を使いこなすことができ投資の幅も大きく広がることは間違い無いのでぜひ利用してみてください!

完全に日本語に対応しているわけではない

FTXの公式サイトは14言語に対応しており、日本語にも対応しています。

しかし、下の画像のようにFTXから届くお知らせメールは基本的に英語です。

そのためメールを読みたい場合は翻訳機能などを利用して英語を読む必要もあるかもしれません。

しかし普段公式サイトを利用する分には問題にはならないのであまりストレスなく利用できると思います。

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FTX(エフティーエックス)の口コミ・評判

自動売買サービスが魅力的

先ほども紹介しましたが、FTXの自動売買サービスに注目している人も一定数いるようです。

本格的なプログラムでは無いため誰でも簡単に自動売買ルールを作ることができます。

自分が作った自動売買プログラムをパッケージにして他の人が使うと手数料をもらえるシステムも準備されており、よりいっそう今後に期待ができますね。

トークンの種類が豊富

FTXで取り扱われている数多くのユニークなトークンにも注目が集まっています。

特に独自トークン「FTT」は手数料の優遇サービスもあるためお得なトークンとして多くの人が利用しています。

FTX最大の特徴であるレバレッジトークンも、相場に合わせた使い方をすることで新たな稼ぎ方を見出すことが可能です!

トレードスタイルが合わない場合もある

このように、自分のトレードスタイルによっては他の取引所が良いという場合もあるようです。

FTXの魅力は様々なデリバティブ商品に幅広く投資できることなので、他の取引所とも比較しながら自分のトレードスタイルにあった取引所を選ぶことが重要です。

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FTX(エフティーエックス)の手数料

入出金手数料 なし
取引手数料 maker:0.01〜0.02%
taker:0.04〜0.07%
レバレッジトークン取引手数料 0.01%
メンテナンス手数料 0.03%/日

FTXでは主にこれらの手数料がかかります。

通常の取引手数料とレバレッジトークンを使用した際の手数料は異なり、レバレッジトークンのポジションを保有している場合にはメンテナンス手数料が0.03%/日かかります。

このほかでは、MOVEコントラクトを利用する場合は価格変動の指数によって手数料が変わり、場外取引(OTC取引)やウォレットへの送金時などには手数料はかかりません。

ftx手数料

取引手数料は上の画像のように、30日間の取引量によってそれぞれ異なります。

また、レバレッジを50倍にした場合手数料は0.02%増え、100倍以上にした場合手数料は0.03%増えます。

ftx手数料割引について

ただし独自トークンであるFTT Tokenを保有している場合、その保有量によって上の画像のように取引手数料と場外取引(OTC取引)での割引がなされます。

FTTトークンでお得に取引!

FTXでFTTトークンに投資してみる

FTX(エフティーエックス)の取扱通貨

2020年6月現在、FTXで取り扱っている銘柄は39種類です。

ビットコインやイーサリアム、リップルなどの主要暗号資産(仮想通貨)はもちろん、FTTやBNB(バイナンスコイン)、HT(フォビトークン)などの取引所トークンOIL(石油)トークンまでも取引することができるのです。

また、FTXではいくつかのアルトコインをまとめたインデックス商品も取引することができます。

FTXが取り扱うインデックス商品

  • ALT:時価総額3位〜10位あたりに位置する代表的なアルトコイン9個をまとめたもの。BCH,BNB,BSV,EOS,ETH,LEO,LTC,TRX,XRP。
  • SHIT:時価総額が100位前後の草コイン58種類をまとめたもの。代表的なものだとGRIN,KNC,ENGなど。
  • MID:時価総額上位30位前後の中位のコインをまとめたインデックス商品。XEM,BAD,ADAなど。
  • DRGN:中国系の銘柄8種類をまとめたもの。BTM,IOST,NEO,NULS,ONT,QTUM,TRX,VET。

またステーブルコイン(価格が安定しているコイン)であるUSDTを証拠金として利用することもできるため、様々な銘柄での投資を楽しむことができます。

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価格変動の激しい暗号資産(仮想通貨)に打って変わって、価格の安定しているステーブルコインが最近話題となっています。ステーブルコインの種類・特徴・将来性など教えます。さらにステーブルコインの抱えている課題や注目されているステーブルコインを紹介します。
 

FTX(エフティーエックス)のスマホアプリ

FTXスマホアプリ

FTXはスマホアプリをリリースしています。

チャート画面も見やすく、注文方法もシンプルでわかりやすいためPC版と同じような機能を楽しむことができます。

移動中にも手軽に取引することができるため、FTXに登録する際は是非こちらもダウンロードしておきましょう。

FTX
FTX
開発元:FTX Trading Ltd
無料
posted withアプリーチ

FTX(エフティーエックス)の登録方法・口座開設方法

登録方法・二段階認証設定

FTXの登録方法

    • STEP1:メールアドレス認証
    • STEP2:二段階認証設定
    • STEP3:出金パスワード設定

FTXの登録は上の3ステップで簡単にできてしまいます。

まずは下のボタンよりFTXの公式サイトへ進みましょう。

FTXの登録はこちら

ftx登録方法

ホーム画面の「登録」をクリックします。

ftxメールアドレス登録画面

1.するとこのような画面が現れるのでメールアドレスとパスワードを入力すれば登録は完了です。

次の画面では二段階認証設定に移りますのでそのまま設定してしまいましょう。

 

2.メールアドレスと右側が完了すると上のような画面が現れるので「プロフィール・ページ」をクリックし、開いたページの「二段階認証(2FA)」の右下から二段階認証を行う方法を選択し設定しましょう。

「AUTHY/GOOGLE OTP」とは、専用のパスワード生成アプリをインストールして設定するものです。

こちらを利用する場合は、下にある専用アプリをインストールしたのちに「AUTHY/GOOGLE OTP」を選択し表示されるQRコードをアプリで読み込むと、二段階認証用のパスワードがランダムに表示されるようになります。

Google Authenticator
Google Authenticator
開発元:Google LLC
無料
posted withアプリーチ

3.二段階認証設定が終わったら出金パスワードを設定しましょう。二段階認証の下にある「出金専用パスワード」を選択し設定しましょう。

これでFTXの登録は完了です。さっそく取引を始められるようになります!

本人確認

先ほど紹介した時点では1日2000ドルまでの出金となっていますが、本人確認を行うことでさらに高額を出金できるようになります。

1.上の画像の指示に沿ってホーム画面から設定へいき、「本人認証」の「INCREASE WITHDRAWAL LIMITS」を選択しましょう。

2.するとこのように段階的に個人情報や身分証明書類を提出する画面が現れるので、指定されたフォームに入力して本人確認を済ませてしまいましょう。

1日の出金額を無制限にする場合は個人番号カードまたはパスポートなどの身分証明書に加え最新の住所を証明できるもの(公共料金請求書や銀行取引明細書など)も提出する必要があります。

5分で完了!

FTXの登録はこちら

FTX(エフティーエックス)の使い方

ではここでFTXの使い方について入金・取引・出金方法の順に見ていきましょう。 

入金方法

FTXへの入金はとても簡単にできてしまいます。

FTX入金方法

1.ホーム画面で①自分のアカウント名をクリックし②「ウォレット」をクリックします。

2.すると銘柄の一覧が現れるので、入金したい通貨の③「入金」をクリックすると入金手続きに進むことができます。

3.あとは表示されたアドレス宛に国内取引所から暗号資産(仮想通貨)などを送金するだけです!

取引方法

1.取引方法についても見ていきましょう。ホーム画面上に銘柄が並んでいるので取引したい銘柄を選択します。

2.取引したい銘柄の上にカーソルを合わせると、その銘柄で可能な取引方法が表示されるので、取引方法を選んでチャートを表示させましょう。

※上の画像の場合「スポット(=現物取引)」「トークン(=レバレッジトークン)」となります。

これはBTCの無期限先物取引の注文画面です。

先ほどメリットのひとつで指値・利確・損切注文が同時に出せると述べましたが、下の画像のように④注文欄の中にある電卓のようなマークをクリックするとこれらの同時注文を出すことができます。

出金方法

1.出金の際は入金と同じように「ウォレット」から「出金」を選びましょう。

2.すると出金用のアドレスが表示されるので送金したい国内取引所に送金すれば出金は完了です。

サイトも使いやすい!

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FTX(エフティーエックス)まとめ

FTX(エフティーエックス)まとめ

  • 幅広いやり方で暗号資産(仮想通貨)投資を行うことができる
  • 独自のトークン「FTT」を利用すれば手数料が安くなる
  • 最大レバレッジは101倍でアルトコインも取引できる
  • 本人確認をしなくても取引できる

この記事では、FTX(エフティーエックス)の特徴やメリット・デメリット、登録方法から使い方まで紹介してきました。

実に多くの機能を備えているので最初は戸惑うこともあると思いますが、この記事を読んだあなたはFTXをある程度使いこなすことができるはずです。

ぜひこの記事で学んだことを生かしてFTXで暗号資産(仮想通貨)投資を始めてみましょう!

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