ビットコイン(BTC)は狭いレンジ相場入り

18日18時現在のビットコインの価格は994,009円、前日同時刻比で-0.41%の小幅な下落となっている。

今日のビットコイン相場は100万円(ブラックライン)近辺でのもみ合いが続いた。

100万円オーバーの水準で寄り付いたものの0時45分ごろに100万円から転落。1時30分ごろ再び100万円を超えた。

5〜6時台に一時100万円を割り込んだがすぐに持ち直し、8時台には102万5586円の年初来最高値を記録した。

その後は100万円超えを維持できず、97.9万円台まで値を下げた。現在は99万円台で上昇中だ。

相場は水色ライン(97.5万円)と紫ライン(102万円)との間で狭いレンジを形作っていると見られる。

97.5万円のラインを下回らないかどうかが第一の注目ポイントだ。

第二の注目点は、水色のサポートラインと97.5万円のラインがクロスする明日の22時ごろを超えても上昇が続くかどうか。もし続けば、相場は堅調な足元に支えられていることが確認できる。

有名アナリストも今後一度大きな下落があるとの予想をしており、注意を喚起している。

(参考 TradingViewのBTCJPYチャート 1時間足)

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