ライトコイン(Litecoin・LTC)の取引所完全版!購入のための国内/海外ランキングも紹介!

 価格の激しい変動と共に注目度が高まっている仮想通貨。特に昨今のアルトコインの変動の激しさは目を疑うレベルですね。今回はその中で比較的安定した相場を守り続けているLitecoin(ライトコイン)の取引所に注目!

「ライトコインを買いたいけどどこで買えばいいかわからない・・・」

「そもそも取引所はどんな基準で選べばいいの・・・?」

そんなアナタのために、取引所選びの基本知識からコインオタク編集部が独断と偏見で選んだ取引所ランキングまで完全に大公開!アナタの悩みを全て解決します!これを読めばライトコインにとどまらず自分で」取引所選びができるようになっているでしょう!


ライトコイン(Litecoin)とは?



ライトコインとは、アルトコインの中で時価総額第5位を占める仮想通貨(アルトコイン)の一種で、”ビットコインを金とするならば、銀を目指す“という目的のもと、Google出身で大手取引所Coinbaseの重役として勤めてもいたチャーリー・リー氏を筆頭として開発されたコインです。そのコンセプトに対応するように、ビットコイン(2100万枚)より発行枚数はやや多く(8400万枚)、でもビットコインの悪い点である送金スピードなどは改善されたコインとなっています。今回はそんなライトコインの取引所を消化していくわけですが、まずは取引に必要な基礎知識をおさらいしていきましょう!

目次ライトコイン(Litecoin)とは?ライトコインのチャート分析!ニュース・相場からみる最新価格推移ライトコインの問題と今後の将来性は?コインオタクの見解ライトコインの仕組み・特徴ライトコインのここが凄い!ライトコインのメリットライトコインにはこんなデメリットも・・・?!【ライトコインの入手方法】オススメの取引所3選【ライトコインの保管方法】おすすめウォレット4選ライトコインのQ&Aライトコインまとめライトコイン(Litecoin)とは? ライトコイン(Litecoin)とは、2011年ビットコインのソースコードをもとに作られた仮想通貨(アルトコイン)の一種で、特徴としては「ブロック生成速度が速い」「発行量が多い」ことが挙げられます。また、暗号化アルゴリズムもビットコイン(Bitcoin)と異なるものを利用していることで知られています。 ライトコインのチャート分析!ニュース・相場からみる最新価格推移 2018年2月7日現在のライトコインのチャートは以下のようになっています。今回はコインマーケットキャップを使用しています。 3月末ごろから価格が上がり始め、5月上旬、6月下旬、9月上旬に大きく上昇、その後大きく値を下げていることがわかります。それらの原因などについて見ていきましょう。 Segwit(セグウィット)の結果によって高騰 まず、5月上旬の高騰について見ていきましょう。これが起きたのは、5月11日に導入されたSegwit(セグウィット)が背景にあります。Segwitは、取引のサイズを小さくすることで1つのブロックに収納できる取引の数を増やす技術で、これによってスケーラビリティが大幅に向上しました。これを受けて、ライトコインに対する期待が高まり、価格の上昇に繋がりました。   Segwit(セグウィット)とは?仕組みやメリット、知らないとヤバい情報を教えます!ビットコインを語る上で外せないsegwit。技術的な話でよくわからない、色々な専門用語が出てきてよくわからない、そんなことを思っているあなた!segwitを砕いてわかりやすく説明します!知っておくべき用語の1つなので必見です!!続きを読む   ビットコインへの不安と、BitStampへの上場


基礎知識①〜取引所と販売所〜

まずチェックすべきは、その取引所がライトコインを販売所のみで扱っているか、それとも取引所で扱ってくれているか、ということです。これは実際に取引をするとわかることなのですが、儲けやすさが全然違いますので、違いをしっかりおさえておきましょう。超簡単に違いを言うと

取引所:(販売所よりも)安く買い、高く売ることができる

販売所:使いやすい

となります。

  目次ビットコインを始めてみよう!販売所とは?取引所(交換所)とは?違い①販売所と取引所の価格差違い②取引相手結局どっちを使えばいいの?まとめ ビットコインを始めてみよう! ビットコイン、最近話題になってるしちょっとずつ名前聞くようになってきたけどまだよくわからない、、、 今回はそんな初心者向けの記事です!ビットコインを少し調べると必ず出会う単語「取引所」「販売所」について、わかりやすく解説していきます! 販売所とは?取引所(交換所)とは? まずあらかじめ断っておきましょう。ビットコインとはあくまで仮想通貨の1つ(通貨の中のUSドル、みたいな感じです)なので、今後は仮想通貨、と呼んでいきますね。 さて本題です。まずは、販売所と取引所を一言で説明してみましょう。仮想通貨において、 販売所とは、仮想通貨を店から購入する「売店」 取引所とは、仮想通貨を客同士が売買する「市場(いちば)、バザー」 のようなものです。また、取引所は交換所とも呼ばれますが、一般には「取引所」の方で呼ばれることが多いですので、本記事では今後は「取引所」を用いていきます。 具体的に説明していきましょう。 販売所とは、仮想通貨を販売所運営会社から直接購入できる場所のことです。販売、というと購入しかできないのか?と思われそうですが、実は通貨を売ることもできます。 取引所とは、人々が仮想通貨を売り買いする場所のことです。これには私たちも参加することができます。そこでは私たちが自分が所有している仮想通貨に値段をつけてそれを売ることができます(自分たちで値段を指定して売買することからこの仕組みを「指値(さしね)注文」と呼びます)。 実際の取引所のサイトはこんな感じです。「買い板/売り板」の部分が人々が指値注文をした履歴です。 ちなみにこれは国内最大手の取引所「コインチェック」の写真です。 このコインを買う・売るなど書いてある部分が販売所に相当する部分です。 では、販売所と取引所はどんな違いがあるのか?詳しく説明していきましょう。 違い①販売所と取引所の価格差

 

基礎知識②〜口座開設にはなにが必要?カンタン口座開設講座〜

続いての基本事項のおさらいは、「口座開設」についてです。日本では、法律により取引所は本人確認が義務付けられているので口座開設の手順はどこでもほぼ一緒です。

準備するもの

  • メールアドレス
  • 本人確認書類の写真
  • スマートフォン

多くの場合この3つの準備で登録が行えます。本人確認書類とはパスポートや免許証など住所込みで自分の身分を証明してくれる公的書類のことです。取引所や販売所によって本人確認書類として認められているものが違うので注意しましょう!また、本人確認書類を手に持ったセルフィー(自撮り)が必要なこともあります。

仮口座を開設する

ほとんどの取引所ではメールアドレスとパスワードを登録するだけで仮口座を開設できます。ここまでは5分程度で終わります。しかし仮口座では日本円の入出金ができず、チャートを見る程度のサービスしか受けられません。

本人確認をする

そこで実際に取引をするために必要なのが本人確認です。名前や住所や年齢、電話番号など個人情報を入力したのちに本人確認書類の写真のアップロードを行います。場合によっては携帯電話番号を利用したSMS認証も必要になります。本人確認書類の審査には多くの場合数日から数週間かかります。本人確認が終わるとようやく取引を開始することができます!

ライトコインの取引所を選ぶ基準5選!

さていよいよ取引所についてですが、どのような基準で取引所を選べばいいのでしょうか?今回はその基準を5にまとめました!まとめるとこうだ!

取引所選びで考慮すべきこと

  • 手数料
  • サーバーの強さ
  • 取引所の信頼度
  • 使いやすさ
  • 取り扱い通貨数

 それでは詳しく見てみましょう!

①手数料

一口に手数料といっても、大きく分けるとなんと4つも(!)あります。ここで紹介すると長くなってしまうので、以下のようにまとめました。

わからないところがあったらその部分をクリックして読んでみましょう。星の数はおおまかですが重要度を表しています。

取引所の手数料まとめ

取引手数料とは、仮想通貨を売買する際に取られる手数料のことです。売買手数料ともいいます。例えば取引手数料が0.1%だった場合、ライトコインを10万円分買うと100円、取引所に取られます。これは、取引所でのみ発生します。

入金手数料出金手数料をまとめて入出金手数料といいます。入金手数料とは入場料のようなもので、日本円を取引所の口座に入金する際にかかる手数料のことです。取引所としてはなるべく多くの人に取引を行ってほしいので入金手数料は無料であるところがほとんどです。 反対に出金手数料とは退場料のようなもので、取引所の自分の口座の日本円残高を日本円として引き出す際にかかる手数料です。取引所としてはなるべく取引所内に多くのお金を残しておいてもらうために出金手数料は高め(500円程度)に設定していることが多いです。頻繁に出金していると手数料が多くかかってしまうので、出金する際は一度に行うことを心掛けましょう。

送金手数料とは、取引所の自分の口座から他の口座・ウォレットに仮想通貨を送る際にかかる手数料です。仮想通貨版「出金手数料」とも言えます(実際、以下用いる表ではこの送金手数料を「LTC出金」と表示しています。これは各取引所の表示に従っています)。これは取引所に支払われるわけではなく、取引を承認するマイナー(送金手数料は別名マイナー手数料)に支払われるものであるため、送金手数料は自分で決めることができます。しかしマイナーもある程度自分がどの送金を承認するか選べるためあまりに手数料が少ないといつまでたっても実行されない可能性があります。そのため多くの取引所では送金手数料の最低額を設定したり定額にしています。ですから送金も頻繁には行わず、まとめてするようにしましょう!
レバレッジ手数料とは、自分のお金を担保に実際に持っているお金以上の額の仮想取引を行うことレバレッジ取引にかかる手数料です。リップルをはじめとするビットコイン以外の仮想通貨をアルトコインと呼びますが、アルトコインのレバレッジ取引ができる販売所・取引所はとても少なく、国内だとDMMBitcoinのみです。 ですがレバレッジを行う場合、自分の資産が一定金額を下回ると「その分のお金を振り込みなさい」というルール(追加保証金制度)があり、コインオタクとしては取引初心者にはおすすめしません
「取引手数料」の販売所バージョンとも言えるのがスプレッドです。これは店側が提示する価格が実際の値段より高い、あるいは店側が買い取る価格が実際の値段より安いことを指します。例えば、ライトコインの実際の価格が15,000円だった時に店側が15,500円で売っている、あるいは14,500円で買い取りをしているとしましょう。この瞬間に一瞬で1ライトコインを買って売ったとすると、1000円損してしまいますよね。この1000円分は全て販売所の利益になります。この差額をスプレッドと言います。この差額は全て販売所の利益になります。ここは小さければ小さいほど私たちにとってはありがたいですよね。

星の数からもわかるように、この中で最も重要なのが「取引手数料」と「スプレッド」です。仮想通貨を購入・売却するたびにかかってしまうので、最も頻繁にとられてしまうからです。

②サーバーの強さ

「サーバーの強さ」とは、アクセスが集中した時などに、その取引所がしっかりサービスを続けられるか、ということです。具体的な例を挙げてみましょう。例えば、2018年2月にbitFlyerがリスクを取り扱うことがアナウンスされた際、bitFlyerでリスクを買おうとアクセスが集中し、あっという間にサーバがダウンしてしまいました。しばらくbitFlyerは動かなくなり、その間にリスクは反発を始め、サーバが復旧する頃にはもう変動は落ち着いていました。このように、サーバの強さは取引に大きく影響するので、十分な判断要素となるでしょう。

逆に、国内でサーバの強い取引所として有名なのはGMOコインやbitbank.ccなどですが、これらはまだ大手に比べて全体の取引量が少ないためそう見えているのだという見方もあります。

③取引所の信頼度

取引所の信頼度もとても重要な尺度です。これはどの程度リスクを取って取引を行うか、というリスクテイクの問題で、すなわちその会社の倒産などで自分のお金が全部なくなるリスクをどれだけ小さくするか、という話です。

例えばその会社の社長は誰でどんな経歴なのか資本金はどれくらいか他にはどんな事業をしているのか、などからその取引所の運営会社の規模を推し量ることができます。また、その会社は仮想通貨をどのように保管しているのか(ホットウォレットかコールドウォレットか、など)、その取引所での仮想通貨の取引量はどれくらいか、なども重要な判断材料となります。コインチェックがハッキングにより仮想通貨NEMを奪われ580億円相当の被害に遭う事件もあったことですし、取引所の信頼度は以前にもまして重要になっているのではないかと思います。

また、実際に売買をする際にこれは重要です。それは、信頼性は1日の取引量とほぼ比例関係があるからです。ではなぜ1日あたりの取引量があると重要なのか?少し長くなってしまうので一度小見出しをつけて再び説明します。

なぜ1日の取引量は重要なのか

大きく分けて、2つの観点からこれは説明できます。

1つめは取引所で注文が成立しやすくなる点です。取引所で、売り手は仮想通貨を「◯LTCを、1LTCあたり△円で」という2つの量を指定して売りに出します。買い手も同様に「◯LTCを1LTCあたり△円で」と注文します。この2つが合致する売り手と買い手のペアがあって初めて取引が成立します。逆にいえば、どちらかがいなかったら取引は成立しません。だったら、売り手も買い手もたくさんいる取引所の方がこの合致が起こりやすいですよね。その起こりやすさを表す指標として1日の取引量は重要です。

2つめは取引量が少ないと相場とは異なる値段で取引されるリスクがあるためです。例えば、相場が100万円で取引されているところであれば、大きな取引所ならばほぼ100万円に近い値で取引ができます。しかし取引量が少ない場合、何かのはずみで一度120万円の取引がそこで成立してしまうと一気に平均の値段が狂い、どんどん相場とかけ離れてしまうような事態が考えられます。

④使いやすさ

画面上の見やすさもとても重要な点です(この「画面の見やすさ」のことをUI(ユーザーインターフェース)と呼びます)。「見た目きれいとか関係なくね?どうせ慣れるし取引できればそれでいいっしょ!」と思ってる人もいるかもしれません。しかし、このUIの見やすさは頻繁にトレードをする際に「あ、間違えて〇〇円で注文出しちゃった!」といったうっかりミスを潜在的に防いでくれます。ですから侮ってはいけません。

さらにライトコインなどのアルトコインの場合、JPYではなくBTCでしか取引できない取引所もあるのでその点も考える必要があります。

⑤取り扱い通貨数

取り扱い通貨数が多いことは単純に、儲けを出す選択肢が多くなるという点で重要です。取引所に多くの仮想通貨があればあるほど、様々な購入の選択肢がありますし、取引をしていて楽しく思えます。また、国内の取引所は取り扱い通貨を厳選していますが、海外においては、高騰する可能性の少ない、いわゆる「草コイン」を多く取り扱っている取引所も存在しますので、将来性のある仮想通貨を取り扱っていることも重要なポイントです。

おすすめ国内取引所ランキングベスト3!

「なるほど!そうやって取引所を調べればいいのか!でも自分でこれ調べるのめんどくさそう・・・」

確かにめんどくさいです(´Д` )

そこで、今回は実際にライトコインを取引しているコインオタク編集部が話し合い全力で考えたおすすめの国内取引所ランキングベスト3を紹介します!出し惜しみなく全部公開しちゃいます!!

コインオタクが考えるライトコイン取引所ベスト3

  • bitbank.cc(ビットバンク)
  • bitFlyer(ビットフライヤー)
  • GMOコイン

 

bitbank.cc

 

運営会社

ビットバンク株式会社

公式HP

https://bitcoinbank.co.jp/

資本金

11億3100万円

堂々の第1位に輝いたのはbitbank.ccです!bitbank.ccの良い点は何より、「取引所で」「手数料が安く」ライトコインを取引できる点です!また、中級者は大きなチャートにトレンドラインなどを書き込むことができ、分析も行いやすいでしょう!様々なキャンペーンを実施していることでも有名で、現在も「2018年月31日まで取引手数料無料キャンペーン」を実施しているので、とてもお得にライトコイン取引をすることができます。

目次そもそもbitbank(ビットバンク)とは?bitbank(ビットバンク)の評判は?bitbank(ビットバンク)のメリット・デメリットまとめ そもそもbitbank(ビットバンク)とは? bitbankは、ビットバンク株式会社によって運営されている日本の取引所です。アルトコイン(特にリップルやモナコイン)が安く買える取引所であるbitbank.ccと、ビットコインのFXトレードを行っているbitbank tradeが存在します。普通ビットバンクと言ったらbitbank.ccのほうをさすので、この記事内ではbitbank.ccの評判からメリット・デメリットまで解説します。 運営会社 運営会社ビットバンク株式会社所在地〒141-0031 東京都品川区西五反田7丁目20−9ホームページhttps://bitcoinbank.co.jp/ 資本金 11億3100万円 代表取締役CEO廣末紀之 ビットコインニュース(BTCN) ビットバンク株式会社は、ビットコインニュースという仮想通貨のメディアを運営しています。このサイトではニュースからチャート分析、通貨の解説など幅広く行っているので、気になる方は見てみましょう。 ブロックチェーン大学校 ビットバンク株式会社はブロックチェーン大学校の運営もしていて、ブロックチェーンエンジニアのための教育プログラムを行っています。 このようにビットバンク株式会社は日本でブロックチェーン自体を盛り上げようとしていると言った印象です。 取扱通貨 取扱通貨は全部で6種類で、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、リップル(XRP)、ライトコイン(LTC)、モナコイン(MONA)、ビットコインキャッシュ(BCH)です。 また、取扱通貨ペアは、BTC/JPY、ETH/BTC、XRP/JPY、XRP/BTC、LTC/BTC、MONA/BTC、BCH/BTC、BCH/JPYの8種類です。 目次そもそもbitbank(ビットバンク)とは?bitbank(ビットバンク)の評判は?bitbank(ビットバンク)のメリット・デメリットまとめ bitbank(ビットバンク)の評判は? bitbank(ビットバンク)のポジティブな評判や口コミ 手数料が無料 なんじゃこりゃああああああああ手数料無料だと!!!!ビットバンクに移そうかな・・・半分

 

bitbank.ccから取引を始める!


bitFlyer(ビットフライヤー)

 

運営会社

株式会社bitFlyer

公式HP

https://bitflyer.jp/ja/

資本金

41 億 238 万円(資本準備金含む)

bitFlyerの信頼度、UIの見やすさから第2位です。国内最大手であり、ここを選んでおけば間違いはありません。携帯アプリがあるので携帯から簡単に取引ができるのも魅力的、そのUIも見やすいと好評です。ですが、販売所しかなく、スプレッドも高いため、まだ取引に慣れていない未経験者向けです。慣れてきたら取引所でライトコインを取引できる取引所を選ぶようにしましょう。

今回は、周りで仮想通貨が話題になっていて仮想通貨の取引を始めてみたいけど、耳にしたことのあるbitFlyerってとこは本当に使いやすいのかな?セキュリティとか実際はどうなんだろう?など口座開設に踏みきれないあなたにむけて、Twitterでの実際のユーザーの声をもとにコインオタク編集部がわかりやすくまとめました! これさえ読めば、bitFlyerの評判について詳しくわかります!まずはおさらい!bitFlyer(ビットフライヤー)とは 『bitFlyer』は2014年1月9日に加納裕三氏(@YuzoKano)によって創設された国内最大級の仮想通貨取引所です!多様なメディア展開をしており、成海璃子さん(公式ブログ)bitFlyerの広告やCMを一度は目にした方が多いのではないでしょうか? bitFlyerの評価/評判まとめ ビットコイン購入コスト ★★★★☆ビットコイン購入手数料は取引量によって、取引額の0.01~0.15%です。これは他の取引所に比べるとかなり安い方です。また現在2018/1/31までキャンペーンにより、無料で取引できます。そのため『取引所』で取引する分にはかなりいいと思います!!アルトコイン購入コスト ★★☆☆☆アルトコイン購入手数料は『販売所』なら無料、『取引所』なら0

 

bitFlyerから取引を始める!

GMOコイン

 


運営会社

GMOコイン株式会社

公式HP

https://coin.z.com/jp/index.ht…

資本金

17.58億円(準備金含む)

1部上場企業であるGMOグループが運営する仮想通貨取引所です。広告も最近ちらほら見かけるようになってきたのではないでしょうか。資本金は数億程度(取引所の中では標準の類)ですが、背景にGMOグループがついている安心感があります。その信頼感から第3位です。ただし取引量が少ないのとスプレッドが大きいのがやや難。

追記は全て2018年1月26日に行いました。今後も状況が変わり次第更新していきます。 目次GMOコインとは?GMOコインの評判は?おすすめする理由3つ!【GMOコインの特徴1】手数料が安い!【GMOコインの特徴2】レバレッジの追加証拠金制度なし!スプレッド小さい!【GMOコインの特徴3】提示された価格で売買可能!GMOコインのメリットは??GMOコインを使う上での注意点は…?GMOコインの登録方法、3つのステップGMOコインの使い方。入金、売買はどうやるの?GMOコインのQ&A!GMOコインまとめ   GMOコインとは? GMOコインは比較的新しくできた仮想通貨取引所です。インターネットサービスで有名なGMOグループが運営し、初心者からある程度仮想通貨の知識のある方まで幅広くおすすめできます。GMOコインはどのようなサービスなのか、特徴や注意点などもまとめてお伝えします! GMOコインの概要 GMOコインは、東証一部上場のGMOインターネットグループ傘下にあるGMOコイン株式会社が運営しています。GMOコインでは仮想通貨の売買と仮想通貨FXのサービスが利用できます。2016年10月の登場以降アップデートを重ね、今ではとても使いやすい取引所になりました。 以下、GMOコインの概要をまとめて見てみましょう。 会社名GMOコイン株式会社会社住所〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー会社HPhttps://coin.z.com/jp/index.html資本金17.58億円   取扱い通貨 ・取引可能BTC(ビットコイン), ETH(イーサリアム), BCH(ビットコインキャッシュ)*2017年10月現在・2017年度中に追加予定LTC(ライトコイン), ETC(イーサリアムクラシック), XRP(リップル)※追記現時点でLTC、XRPは追加されていますが、ETCは未だ追加されていません。 GMOコインの評判は?おすすめする理由3つ! freemlなどで実績のあるGMOが運営!

GMOコインから取引を始める! 

ライトコインを扱う国内取引所一覧

ここで、参考までに国内のライトコインを扱う全ての取引所を紹介します。2018年2月現在、国内でライトコインを扱う取引所は9つあります。

  1. bitFlyer
  2. coincheck(操業停止中)
  3. GMOコイン
  4. DMMBitcoin
  5. bitbank.cc
  6. Bit Trade
  7. BTCBOX
  8. Mr.Exchange
  9. BITPOINT

これらを先ほどの判断基準をもとに比較すると以下のようになります。

取引所と販売所取引手数料(販売所のみの場合スプレッド)
通貨ペアLTC出金
bitFlyer販売所のみ3~8%JPY無料
coincheck(停止中)販売所のみ4~7%JPY,BTC0.001LTC
GMOコイン 販売所のみ3~8%JPY無料
DMMBitcoin販売所のみ4~8%BTC,JPYレバレッジのみなので送金できない
bitbank.cc0%BTC0.001LTC
Bit Trade0.3%(M)0.7%(T)BTC0.001LTC
BTCBOX0.2%JPY0.002LTC
Mr.Exchange0.30%BTC,JPY0.002LTC
BITPOINT0%JPY無料

注記1:スプレッドは各取引所のアルトコインの通貨を

 {(売値ー買値)/市場価格}*100/2 

した値をとりました。十分の一の位は四捨五入しています。

注記2:GMOコインはスプレッドの狭さ(一律300円)を売りにしていましたが、現在は全くそうなっていません。

注記3:記事によっては、販売所の取引手数料を「無料」「0%」と表示しているものがありますが、その表示は全く無意味です。販売所で考えなければならないのは、「手数料」ではなく「スプレッド」だからです。上の表を見ると、いかにスプレッドが大きいものかわかりますね。

注記4:DMMBitcoinはライトコインをレバレッジ取引のみ認めているため、他の取引所やウォレットへ送金ができません。

DMM Bitcoinがいいって聞くけど実際どうなのか気になっていませんか?オープンしたばかりの販売所のメリット・デメリットをTwitterでみられる実際の評判ともに解説します!DMMビットコインがどんな人におススメなのか見てみましょう!

 

海外取引所ランキングベスト3!

取引に慣れてきたら、海外の取引所を使うことをコインオタクはおすすめします。なぜなら、ライトコインに限らず取引したい!と思った時に、海外取引所は全体的に取り扱い通貨数が多く、ほとんどの通貨を取引所で取引できるからです!その中でも特におすすめの取引所を、またもやコインオタクが出し惜しむことなく公開します!!

コインオタクが考える海外ライトコイン取引所ベスト3

  • Binance(バイナンス)
  • Bittrex(ビットレックス)
  • Bitfinex(ビットフィネックス)

 

Binance(バイナンス)

 


2017年7月の操業開始以来、じわじわと人気を上げている中国の取引所です。手数料の安さや日本語対応している点、上場するコインを投票で決める点が特徴で、Bittrexが新規口座の受付を停止したりBitfinexがTetherの問題で追及されたりしている中勢いをつけています。

目次仮想通貨取引所Binance(バイナンス)とは【Binanceの特徴1】手数料が安い!【Binanceの特徴2】独自コインを発行している【Binanceの特徴3】日本語対応しているBinanceの今後BinanceのメリットBinanceのデメリットBinanceの登録方法Binanceの使い方Binanceまとめ   仮想通貨取引所Binance(バイナンス)とは   Binanceは上海に本社所在地を持つ仮想通貨取引所です。2017年7月に設立されて以降、取引所の注文処理速度の速さが注目され、認知度が上がりました。Binanceでは月に1回Community Coin of the Monthというプログラムがあり、投票で人気上位に挙がった仮想通貨を上場しているという点が特徴的です。 CEOは有名な中国取引所OKCoinの元CTO(最高技術責任者)やブロックチェーンの元開発トップであるChangpeng Zhao氏で、彼の会社Beijie Technologyによって管理されています。2017年8月には同じくOKCoin共同創業者で、中国のインターネット産業で最も尊敬され、影響を与えた一人と言われるYi He氏がBinanceに参加しています。よって企業にいる役員の経歴面では、信頼のおける取引所と言えます。 Binance公式サイトはこちら 【Binanceの特徴1】手数料が安い! Binanceは手数料が安く、取引手数料は一律0.1%!日本での取引手数料は2%程なので、日本の取引所と比べれば非常に安いです!そのうえ手数料は後述するBNBを利用することでなんと半額になります! BTC現物取引手数料をBittrexとPoloniexとで比較してみると、 Biance:0.1% Bittrex:約0.25% Poloniex:0.15~0.25% アルトコイン現物取引手数料を比較してみると、 Binance:0.1% Bittrex:0.25% Poloniex:0.15~0.25% BTC送金手数料を比較してみると、 Binance:0.0005BTC Bittrex:0.001BTC Poloniex:0.0005BTC

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Bittrex

 

海外の取引所で圧倒的な信頼感、安定感を勝ち得るのがこのBittrexです。取り扱い通貨数が多く、サポートも充実していることで有名です。しかしBittrexは2017年12月以降、新規口座の受け付けを一時停止しています。 

目次Bittrex(ビットレックス)とは【Bittrexの特徴1】世界で最も有名な取引所!【Bittrexの特徴2】海外の取引所【Bittrexの特徴3】取引通貨数が世界一!Bittrexのメリット…圧倒的に豊富な通貨の種類Bittrexのデメリット…日本語対応は?Bittrexの登録方法・ログイン方法を解説!Bittrexの使い方!指値・逆指値での注文方法も解説!BittrexのQ&ABittrexのまとめ   Bittrex(ビットレックス)とは *2017年12月追記:12月25日現在、Bittrexは新規口座開設受付を停止中です。期間は不明です。また情報が入り次第更新します。 *Bitfinexも同様に新規口座開設を停止中です。現在口座開設可能な主要な海外取引所はPoloniexやBinanceです。 Bittrex(ビットレックス)は世界で最も有名な仮想通貨取引所の一つです。海外の取引所にも興味が出てきたけれど、どこを使えばいいのかわからない、という人には間違いなくおすすめできます!それではまず、Bittrexの概要を見ておきましょう。 Bittrexの概要 会社名Bittrex.Inc会社所在地Las Vegas, NV United States会社HPhttps://bittrex.com/home/about資本金不明 取扱通貨 多数(250種類以上) *2017年10月現在 【Bittrexの特徴1】世界で最も有名な取引所! Bittrexは、世界で最も有名な取引所と言っていいでしょう。世界で有名な取引所には他にPoloniexがありますが、それと合わせてBittrexは2トップとなっています。その圧倒的な取引量(2億7000万ドル、2017年10月現在)は日本の大手取引所を遥かに凌駕します。Bittrexは今世界中で一番勢いのある仮想通貨取引所です! 【Bittrexの特徴2】海外の取引所

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Bitfinex(ビットフィネックス)

 

こちらも海外取引所の中では有名な取引所です。英語表記の割にUIが良く見やすいとの評判もあります、ただし取り扱い通貨数は30種類程度と、他の海外取引所に比べてやや少ないです。こちらからホームページをチェックしてみることができます。

目次Bitfinex(ビットフィネックス)とは?【Bitfinexの特徴1】レンディングサービスを提供【Bitfinexの特徴2】セキュリティは以前より強固に【Bitfinexの特徴3】手数料・レバレッジは国内取引所と同じくらいBitfinexのメリットBitfinexのデメリットBitfinexの登録・ログイン方法Bitfinexの使い方!入金・送金・レンディングのやり方説明BitfinexのよくあるQ&ABitfinexまとめ   Bitfinex(ビットフィネックス)とは? *2017年12月追記:12月25日現在、Bitfinexは新規口座開設受付を停止中です。期間は不明です。また情報が入り次第更新します。*2018年1月追記:1月31日現在、Bitfinexは親会社を共にするTether社のドル保有の問題で現在米国商品先物取引委員会(CFEC)から招集を受けています。また情報が入り次第更新します。 *Bittrexも同様に新規口座開設を停止中です。現在口座開設可能な主要な海外取引所はPoloniexやBinanceです。 Bitfinex(ビットフィネックス)は香港資本の仮想通貨取引所です。色々と仮想通貨取引所見てきたけれど今は海外で良さそうなところがないか探している、そんなあなたにおすすめです。ではまず、Bitfinex(ビットフィネックス)について詳しく見ていきましょう! Bitfinexの概要 会社名iFinex Inc.会社所在地Central, Hong Kong会社HPhttps://www.bitfinex.com資本金不明 取扱通貨 ビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、リップルなどを中心に40種類以上 (話題のIOTAも扱っています!) 過去に数回のハッキング被害 Bitfinex(ビットフィネックス)を語る上で忘れてはならないのがこのハッキング被害です。実はBitfinexは大きなものだけで過去に2回、2015年と2016年にハッキングの被害を受けています。

 

Bitfinexから取引を始める!

 海外取引所でも同じように表にするとこのようになります。

取引所と販売所取引手数料通貨ペアLTC出金
Binance0.1%BTC,ETHなど0.001LTC
Bittrex0.25%BTC,ETHなど0.01LTC
Bitfinex0.1%(M)0.2%(T)BTC,USDなど0.001LTC

注記:Bitfinexでは過去30日以内の取引量が5000万$より大きくなると少しずつ取引手数料が安くなります。

ライトコインの取引所Q&A

birFlyer(ビットフライヤー)以外にアプリでライトコインが取引できる取引所はありますか?

いえ、ありません。

アプリ版があるのはライトコインではビットフライヤー((iOS版Android版)のみとなります。UI(ユーザインターフェース)のきれいさに定評があります。

取引所どうしでコインを移動させたいのですが、、、

基本的にはどの取引所間でも、「送金先の自分の取引所のウォレットアドレスを調べ、出金したい取引所のウォレットからそのアドレス宛てへ送金する」形になります。

一例として本記事で紹介したビットフライヤー、そしてBittrexの送金方法に関する記事を載せておきます。

目次ビットフライヤーから送金!送金手数料送金の手順を紹介!送金の反映に時間がかかって遅い場合Q&Aまとめ ビットフライヤーから送金! *12月30日 更新 この記事ではビットフライヤーから他の取引所やウォレットに仮想通貨を送金する方法について解説します! ビットフライヤーについてちゃんと知りたいという人はコインオタクのこちらの記事を参考にしてください。 ※1月27日現在コインチェックではハッキング被害の影響で、アルトコインの入出金を停止しています。セキュリティに不安の残るコインチェックではなく、海外の取引所を利用するというのもアリでしょう。ただ、海外の取引所も当然ハッキングのリスクはあるため、資産はなるべく分散して保管しておきましょう。 ビットフライヤーからBinanceに送金して、有望アルトコインを発掘しませんか? →Binanceの登録はこちらから! 「第2のBinance」と話題のKucoinもおすすめです! →Kucoinの登録はこちらから!   国内の取引所ではZaifもオススメです。口座開設していない人はこちらから↓↓仮想通貨取引所。bitcoin(ビットコイン)/BTCや、NEM(ネム)/XEMや、日本産の暗号通貨モナコインの取り扱いもあり、売買や決済サービス、コイン積立など新機能をどんどん追加してる成長型のビットコイン取引所です。取引手数料マイナス0.01%のzaif続きを読む それでは行ってみましょう!まずは、ビットフライヤーからどんな通貨を送ることができるのかを見てみましょう! 送れる通貨は? ビットフライヤーの送金画面からは、2017年12月現在、 「ビットコイン(BTC)」 「イーサリアム(ETH)」 「イーサリアムクラシック(ETC)」 「ライトコイン(LTC)」 「ビットコインキャッシュ(BCH)」 「モナコイン(MONA)」の6種類の通貨を送ることができます! メジャーな通貨はだいたい揃ってますね! 送金手数料 次に、ビットフライヤーから送金するときの送金手数料をご覧ください! ・ビットコインを送る場合:0.0008BTC *12/29に改定されました ・その他のコイン:基本手数料無料 *それぞれ送金を済ませるためにマイナーに一定額を払う必要があります。 (ETH:0

 

目次Bittrex(ビットトレックス)とは?Bittrexに登録!アカウント作成方法2段階認証の設定は必須!Bittrexに入金するには?Bittrexの売り方・買い方!Limitってなに?Bittrexから送金するには?Bittrexのトラブル・対処法Q&Aまとめ Bittrex(ビットトレックス)とは? 特徴 Bittrex(ビットトレックス)はアメリカに拠点を置く海外の仮想通貨取引所です。Bittrexそのものについての詳しい説明はBittrexの記事を参照してください!ここでは簡単にBittrexの特徴を3つ紹介します! ・特徴1:海外取引所 言語は英語、日本円入金はできません。普段日本の取引所を使い慣れている人にとっては最初のハードルかもしれません。 ・特徴2:取扱通貨数が世界一 日本円に対応しない代わりに、Bittrexは世界一の仮想通貨の取扱数を誇ります。その数なんと250以上。 ・特徴3:サポートの対応が速い Bittrexは問い合わせへの返信が比較的早めです。基本的に数時間〜遅くとも1日以内には返事が来ます。 Bittrexのことがなんとなく分かってきましたか?ではこの次にBittrexでアカウントを登録する方法を見てみましょう!  Bittrexについて詳しく知りたい方は、こちらの記事をご覧ください! Bittrex(ビットレックス)とは?おすすめ海外取引所No1!Bittrex(ビットレックス)とはアメリカに本社がある仮想通貨取引所です。Bittrexの特徴は?強みは?取扱通貨数が世界一?絶対に知っておきたい情報、コインオタクが全部教えます!続きを読む Bittrexに登録!アカウント作成方法 公式サイトから登録しよう Bittrexのアカウントを作成しましょう!アカウント開設は一瞬です! ここからBittrexにアクセス! 【手順】 Bittrex公式サイトにアクセスし、右上の「LOGIN」を押す ↓ 出てくる画面のログインボタンの下の「Sign Up」を押す ↓ ・メールアドレス ・パスワード(最低8文字で英語の大文字小文字と数字がそれぞれ1つ以上必要) を入力、規約に同意のチェックを入れて「SIGN UP」を押す ↓ 人間であることの確認(画像を選ぶ) ↓ メールが届くので、URLを開く

 

ライトコイン取引所まとめ

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  • 最も安く買えるbitbank.ccは万人におすすめ!
  • 取引未経験者はbitFlyer!
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 いかがでしたか?以上、ライトコインの取引所をライトコインの説明から取引所の判断基準、おすすめ国内取引所、そしておすすめ海外取引所と紹介してきました。ライトコインはこの記事を書いている間にもLinePayの導入が好評となり大きな値上がりがあったことですし、今後も将来性のある仮想通貨だと思います。トレードをする際には、未経験者の方はまずは販売所でも構わないと思います。やがて国内取引所、海外取引所へと展開させていくのがオーソドックスだとは思いますが、投資は自己判断です。リターンだけでなくリスクともしっかりと向き合って取引をするようにしましょう!

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