DASH(ダッシュ)の購入方法(買い方)は?最もお得な簡単3ステップを解説!

「仕組みは結構わかったから、早くDASHを購入したい!」

ってお思いのみなさん!

DASHの購入手順がわかりやすくまとまっているサイトがあったら便利ですよね。

そんなみなさんのために今回コインオタク編集部がDASHの購入方法を一から十までわかりやすくまとめちゃいました!

さらにこの記事では、DASHをどこよりもお得に購入する方法まで紹介しています!

これを読んだみなさんがライバルの誰よりも早くお得にDASHを購入することができれば幸いです。

DASHのおすすめ購入方法

  • 1.Binanceの口座を開設する
  • 2.ビットコイン(BTC)を入金する
  • 3.BinanceでDASHを注文する

 

DASH(ダッシュ)とはどんな仮想通貨?特徴や将来性をおさらい!

DASHの特徴、将来性
リリースが予定されているDASH Evolutionは、ウォレットからの決済を簡単で手軽なものにしてくれます。仮想通貨による決済の領域で一歩リードした存在になり得ます。
マスターノードが、DASHの速いトランザクション、匿名性を可能にするプラットフォームを提供してくれています。また、彼らがDASHの開発、運営方針を決めるためやや中央集権的にはなりますが、素早い意思決定が行われます。
開発の資金源を外部の団体や個人に頼らないため、収賄などのないクリーンで自立した運営が期待できます。またDASHの仕組み上、新しいブロックが繋がれ続ける限り開発資金が途絶えることがありません。

 <DASHについてコインオタクが詳しく解説した記事はこちら>

DASH日本でも人気の高い仮想通貨ですが、「どんな仕組みなのかわからない!」なんて思っていませんか?すごく詳しくてなおかつわかりやすい説明がひとつの記事にまとまっていたら便利ですよね。そんなあなたに朗報です。コインオタクがDASHの全てを詳しく、かつわかりやすく解説しちゃいます!リサーチの結果、匿名通貨として有名なDASHは、実は匿名性の高さを目指しているわけではないことがわかりました!ではDASHはどのような通貨なのでしょうか。仕組みだけでなく、そこから見えてくる将来性までもを徹底的に分析しました!ここでしか知れないこともふんだんに盛り込んでいますので、是非読んでみてください! 目次仮想通貨DASH(ダッシュ)とは仮想通貨DASH(ダッシュ)の基本情報・概要説明仮想通貨DASH(ダッシュ)の3つの特徴・メリット・デメリット仮想通貨DASH(ダッシュ)の今後のイベント仮想通貨DASH(ダッシュ)の価格推移と最新チャート分析仮想通貨DASH(ダッシュ)の将来性と問題【取引所】仮想通貨DASH(ダッシュ)の購入方法【ウォレット】仮想通貨DASH(ダッシュ)の保管方法仮想通貨DASH(ダッシュ)の気になるQ&A仮想通貨DASH(ダッシュ)のまとめ仮想通貨DASH(ダッシュ)とは DASHとは、仮想空間の中で現金のように決済に使われることを目的とした仮想通貨です。「現金」を目指すために、決済の速さとある程度の匿名性を備えています。2014年にローンチした時はXCoinという名前だったのですが、Darkcoinという名前を経て2015年に現在のDASHに改名しています。 仮想通貨DASH(ダッシュ)の基本情報・概要説明DASH(ダッシュ)の基本情報 通貨名(通貨単位):DASH(DASH) 公開日:2014年1月18日 発行上限枚数:22,000,000枚(※)、新規発行枚数は-7.1%/年 時価総額:下記参照 備考:― 国内取り扱い取引所:coincheck 海外取り扱い取引所:bitbay, Binance, Huobi, Poloniex, HitBTC, etc 公式サイト:https://www.dash.org/jp/ 公式ツイッター:@Dashpay ホワイトペーパー:https://dashpay.atlassian

 

DASHの購入はBinanceがおすすめ!全70社の取引所を比較してわかった結果!

DASHが買える取引所6社手数料比較早見表

取引所取引手数料
Binance通常支払い時:0.1%
BNB支払い時:0.05%
HitBTC0.1%
PoloniexMaker:0.15%
Taker:0.25%
Bittrex0.25%
BifinexMaker:0.0%〜0.1%
Taker:0.1%〜0.2%
コインチェック無料


Binance(バイナンス)は手数料が圧倒的に安い!

Binanceは通常取引手数料が0.1%とこれだけでも非常に安いのですが、Binanceが発行する独自通貨BNBで手数料を支払うと取引手数料はなんと通常の半分の0.05%になります!

また取り扱い通貨数は100を超えており、その中には価格の伸びに爆発力のある草コインも含まれています。まさに仮想通貨取引の初心者の域を脱してきたくらいのユーザーにピッタリの取引所です。

さらにBinanceは口座開設の手続きを済ませたらすぐに取引を始めることができるので、今すぐにDashを買いたい人にオススメです

 <Binanceの手数料についての記事はこちら>

 Binanceの取引手数料がどれくらいかかるのか、いかに安いかをこの記事では紹介していきます! そもそもBinanceってどんな取引所なの?という方はこちらの記事をご覧ください! Binanceとは?今絶対に知っておくべき仮想通貨取引所の今後や特徴を解説!2017年7月の設立以降、驚異的なスピードで成長する仮想通貨取引所Binance。どんな取引所?今後は大丈夫?メリットデメリットと登録方法、使い方は?この記事を読めばBinanceに関する知識はバッチリ!続きを読む 目次Binanceの取引手数料は安いのか?Binanceからの送金手数料Binanceの手数料についてQ&ABinanceの手数料についてまとめ Binanceの取引手数料は安いのか? Binanceの取引手数料はBNBで半額 まず、結論から先に言えばめちゃくちゃ安いです。 Binanceの取引手数量は一律0.1%です。更には、支払いにBNBを用いることでなんと半額の0.05%の手数料で取引できるようになります。ただし、この手数料50%OFF期間はBinanceサービス開始の最初の一年間だけで、二年目には25%OFF、三年目には12.5%OFF、四年目には6.75%OFF、五年目にはBNBを使っても使わなくても手数料が取引額の0.1%必要になります。 では、この0.05%という額が他の取引所に比べてどうなのか見ていきましょう。 他の取引所の取引手数料と計算&比較! 取引手数料を、アルトコインの種類が豊富な他の取引所と比較してみました! Bittrex Bittrexの取引手数料は一律0.25%で、BinanceのほうがBNB抜きの取引手数料で比べてもBittrexより安いということがわかります。 その上、Binanceはスプレッドが存在しないため更に手数料が安いことがわかります。 また、Bittrexでは0.1~1%程度のスプレッドが生じています。 というわけで、Bittrexで1000ドル相当の取引を行うと、Binanceで行うより約3~12ドルほど高くつくことがわかります。 Poloniex PoloniexはTaker(板を食べた場合)手数料が0.25%以下、Maker(板を立てた)場合の取引手数料が0.15%以下です。

 

コインチェックはスプレッドが広すぎる!

DASHを取り扱っている唯一の国内取引所はコインチェックで、取引所としての規模も大きいのでおすすめはコインチェックなんじゃないの?と思った人も多いでしょう

その理由は、コインチェックは、DASHを含むアルトコイン全てのスプレッドが非常に広く、ユーザーにとって不利だからです。スプレッドとは、簡単に言うと売値と買値の差のことです。これがなぜコインチェックの、しかもアルトコインにおいて広いのかというと、コインチェックでは、アルトコインは販売所形式で取引がされているからです。一般にスプレッドは販売所では広く、取引所では狭くなる傾向にあります。

仮想通貨取引にまだあまり慣れていないという人は、使いやすさを重視してコインチェックを使うのも選択肢としては全く問題ないですが、ある程度取引に慣れてきた人はぜひコインチェックを卒業して海外取引所に羽ばたいていきましょう!

 <取引所と販売所の違いについて解説した記事はこちら>

  目次ビットコインを始めてみよう!販売所とは?取引所(交換所)とは?違い①販売所と取引所の価格差違い②取引相手結局どっちを使えばいいの?まとめ ビットコインを始めてみよう! ビットコイン、最近話題になってるしちょっとずつ名前聞くようになってきたけどまだよくわからない、、、 今回はそんな初心者向けの記事です!ビットコインを少し調べると必ず出会う単語「取引所」「販売所」について、わかりやすく解説していきます! 販売所とは?取引所(交換所)とは? まずあらかじめ断っておきましょう。ビットコインとはあくまで仮想通貨の1つ(通貨の中のUSドル、みたいな感じです)なので、今後は仮想通貨、と呼んでいきますね。 さて本題です。まずは、販売所と取引所を一言で説明してみましょう。仮想通貨において、 販売所とは、仮想通貨を店から購入する「売店」 取引所とは、仮想通貨を客同士が売買する「市場(いちば)、バザー」 のようなものです。また、取引所は交換所とも呼ばれますが、一般には「取引所」の方で呼ばれることが多いですので、本記事では今後は「取引所」を用いていきます。 具体的に説明していきましょう。 販売所とは、仮想通貨を販売所運営会社から直接購入できる場所のことです。販売、というと購入しかできないのか?と思われそうですが、実は通貨を売ることもできます。 取引所とは、人々が仮想通貨を売り買いする場所のことです。これには私たちも参加することができます。そこでは私たちが自分が所有している仮想通貨に値段をつけてそれを売ることができます(自分たちで値段を指定して売買することからこの仕組みを「指値(さしね)注文」と呼びます)。 実際の取引所のサイトはこんな感じです。「買い板/売り板」の部分が人々が指値注文をした履歴です。 ちなみにこれは国内最大手の取引所「コインチェック」の写真です。 このコインを買う・売るなど書いてある部分が販売所に相当する部分です。 では、販売所と取引所はどんな違いがあるのか?詳しく説明していきましょう。 違い①販売所と取引所の価格差

 

BinanceでBTC(ビットコイン)建てでDASHを購入するまでの流れ!買い方の簡単3ステップ

BinanceでDASHを購入するまでの3ステップ

  • 1.口座を開設する
  • 2.BTCを入金する
  • 3.DASHを購入する

 STEP1 口座を開設する

まず、Binanceに口座を開設しましょう!英語での案内しかなく最初は戸惑うかもしれませんが、感覚的にわかるようになっているので安心してください。

登録に使っても大丈夫なメールアドレスと本人確認書類、そして二段階認証に必要なスマホを用意しておきましょう!

具体的な手順は以下の記事で説明してありますのでそちらを参照してください。ここでは説明は割愛させていただきます。

この記事では、仮想通貨取引所Binance(バイナンス)への登録方法と、登録後の本人認証の仕方を紹介します。 「そもそもBinanceってどんな取引所なの?」という方は、ぜひまずはこちらの記事を読んでみてください! Binanceとは?今絶対に知っておくべき仮想通貨取引所の今後や特徴を解説!2017年7月の設立以降、驚異的なスピードで成長する仮想通貨取引所Binance。どんな取引所?今後は大丈夫?メリットデメリットと登録方法、使い方は?この記事を読めばBinanceに関する知識はバッチリ!続きを読む 目次Binanceに登録・認証するために必要なものBinanceへ登録の仕方二段階認証設定をしよう個人情報を認証しようBinanceの登録についてQ&A Binanceに登録・認証するために必要なもの まず、Binanceに登録するのに必要なもの、それはズバリ、メールアドレスのみです。 ただし、ただ登録するだけでは引き出し限度額に少し不便さを感じる方もいらっしゃるでしょう。そういった場合は本人認証をすることで、引き出し限度額を大幅に引き上げ、大規模な取引ができるようになります。 認証には、免許証かパスポートが必要です。 また、セキュリティを高めるために、SMSかGoogle Authentificatorによる二段階認証を行う必要があります。 では、それぞれの手順について紹介します! Binanceへ登録の仕方 メールアドレス、パスワード入力 まずは、下図右上の赤枠で囲まれた箇所から、「Register」をクリックするか、このリンクから登録画面にアクセスしましょう。 Binance登録画面へ すると、下のような画面が出現します。メールアドレスの入力と、ログイン用にパスワードを設定しましょう。このとき、人影のマークが書いてある欄はいじらないでください。 チェックボックスにチェックを入れて利用規約に同意したら、登録ボタンを押しましょう。 パズルでロボットか確認 登録ボタンをクリックするとこのような画面が出てきます。botなどでアカウントを作るのを敬遠してのことでしょうね。 なんのこっちゃ、と言う感じですが、「Dran the left slider to verify」と書いてあるところで、左端の丸い部分をホールドして右にスライドさせると・・・

 

STEP2 BTCを入金する

基本的にはBTC建てで取引するのが一番楽なので、日本の取引所、もしくは自身のウォレットに置いてあるBTCをBinanceへ入金しましょう!

この時、どうにかお得にBTCを入手してお得に送金したいですよね?そんなあなたにおすすめな日本の取引所はGMOコインです!GMOコインは送金手数料が無料なうえ、スプレッドもそれほど広くなく相場が安定しているときに限ります)お得にBTCを買うことができるため、他にBTCを送金したいだけの人におすすめなんです。


GMOコイン公式サイトへ

Binanceへの入金の仕方はこの記事を参照してください! 

この記事では、仮想通貨取引所Binanceの使い方を紹介していきます。 そもそもBinanceってどんな取引所なの?という方はこちらの記事をご覧ください。 Binanceとは?今絶対に知っておくべき仮想通貨取引所の今後や特徴を解説!2017年7月の設立以降、驚異的なスピードで成長する仮想通貨取引所Binance。どんな取引所?今後は大丈夫?メリットデメリットと登録方法、使い方は?この記事を読めばBinanceに関する知識はバッチリ!続きを読む   目次Binance(バイナンス)の使い方~スマホアプリ編~Binanceの使い方~ウェブブラウザ編~Binanceの使い方についてのQ&ABinanceの使い方まとめ Binance(バイナンス)の使い方~スマホアプリ編~ 入金・出金(送金)方法 まずはアプリにログインしましょう。すると、この画面が表示されます。 一番下のタブから「Funds」を選択して、資産確認画面を表示してください。 この画面で送金または出金したい通貨を選択してタップしましょう。 すると、そのコインの残高と「Deposit(入金)」「Withdraw(出金)」の選択画面が表示されます。 Depositを選択すると、このようにウォレットのアドレスが表示されるので、それを「Coppy Address」でコピーするか「Show QRcode」でQRコード表示して保存し、別のウォレットから送金しましょう。 出金したい場合は「Withdraw」を選択してください。するとこのような画面が表示されます。 「Withdrawal Amount」に出金額を、「Address」に出金先のアドレスを入力し、「Withdraw」をクリックすることで送金できます。 取引方法 取引画面に行くためには画面下の赤枠で囲んだ「Trade」をタップしましょう。 このように注文画面が表示されます。 赤枠で囲んだところで通貨ペアを、青枠で囲んだところで取引方法を選択できます。画面の右半分に表示されているのは取引板で、緑文字の板が買い注文、赤文字の板が売り注文です。 この売り板と買い板の間に表示されているのが直前に成立した取引のレート、すなわち最終約定価格です。 左下に表示されたグラフは売り板、買い板の厚さをあらわしています。

 <GMOコインについて詳しくはこちら>

追記は全て2018年1月26日に行いました。今後も状況が変わり次第更新していきます。 目次GMOコインとは?GMOコインの評判は?おすすめする理由3つ!【GMOコインの特徴1】手数料が安い!【GMOコインの特徴2】レバレッジの追加証拠金制度なし!スプレッド小さい!【GMOコインの特徴3】提示された価格で売買可能!GMOコインのメリットは??GMOコインを使う上での注意点は…?GMOコインの登録方法、3つのステップGMOコインの使い方。入金、売買はどうやるの?GMOコインのQ&A!GMOコインまとめ   GMOコインとは? GMOコインは比較的新しくできた仮想通貨取引所です。インターネットサービスで有名なGMOグループが運営し、初心者からある程度仮想通貨の知識のある方まで幅広くおすすめできます。GMOコインはどのようなサービスなのか、特徴や注意点などもまとめてお伝えします! GMOコインの概要 GMOコインは、東証一部上場のGMOインターネットグループ傘下にあるGMOコイン株式会社が運営しています。GMOコインでは仮想通貨の売買と仮想通貨FXのサービスが利用できます。2016年10月の登場以降アップデートを重ね、今ではとても使いやすい取引所になりました。 以下、GMOコインの概要をまとめて見てみましょう。 会社名GMOコイン株式会社会社住所〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー会社HPhttps://coin.z.com/jp/index.html資本金17.58億円   取扱い通貨 ・取引可能BTC(ビットコイン), ETH(イーサリアム), BCH(ビットコインキャッシュ)*2017年10月現在・2017年度中に追加予定LTC(ライトコイン), ETC(イーサリアムクラシック), XRP(リップル)※追記現時点でLTC、XRPは追加されていますが、ETCは未だ追加されていません。 GMOコインの評判は?おすすめする理由3つ! freemlなどで実績のあるGMOが運営!

 

STEP3 DASHを購入する

準備が整ったところで、いよいよDASHを購入しましょう!

購入方法は3種類!指値注文、成行注文、逆指値注文

指値注文、成行注文、逆指値注文とは?

  • 指値注文:◯◯円以上になったら売りたい!◯◯円以下になったら買いたい!という人向け
  • 成行注文:その相場で早く取引したい人向け
  • 逆指値注文:◯◯円以上になったら買いたい!◯◯円以下になったら売りたい!という人向け。

Binanceではこの3種類の形の注文を受け付けています。それぞれのやり方を見ていきましょう。 

DASHを指値注文で購入してみよう!

指値注文は、利確(売り)をしたいけどもう少し価格が上がりそうという場合や、買いたいけどもう少し価格が下がりそうという時に、いくらになったら自動的に買う、売るといった基準価格を自分で設定しておくことで価格の変化に対応でき、また取引画面に張り付く必要もなくなります

・Basic取引の画面を開きます。

・Limitが指値注文のことですので、そこを選択します。

・Priceの欄に、いくら以下になったら買うのかという価格を入力します。

・Amountの欄に、何単位のDASHを買うのかを入力します。

・Totalの欄に、◯◯BTC分のDASHを買う、と入力することで購入量を指定することもできます。

・Buy DASHを押せば注文完了です!

DASHを成行注文で購入してみよう!

成行注文が一番みなさんが普段からやっている取引かと思います。特に深く考えることなく、とりあえずいまの価格で取引したい!という人が使います。

・Marketを選択します。

・買いたいDASHの量を入力します。

・Buy DASHを押して完了です!

DASHを逆指値注文で購入してみよう!

逆指値注文は、初心者には難しいテクニックですのでほとんどの人は使わないと思います。使う場面は例えば、現在1DASHが0.061100BTCで、レジスタンスがだいた0.070000BTCなので、0.070000BTCを上回ったら買おう!というような時です。実際の手順を紹介します。

・Stop-Limitを選択します。

・◯◯以上になったら買いたい!というレートをStopの欄に入力します。

・その上で、いくらより下のレートで買いたいかをLimitの欄に入力します。

・Amountの欄に、何単位のDASHを買うのかを入力します。

・Totalの欄に、◯◯BTC分のDASHを買う、と入力することで購入量を指定することもできます。

・Buy DASHを押せば完了です!

繰り返しますが、テクニカル分析の知識が必要になってくるのでトレードの初心者は逆指値注文を行わないのが無難かと思います。


購入後のケアも大切!おすすめウォレット!

無事DASHを購入することができたら、大切にウォレットで保管しましょう!トレードの機敏さは鈍ってしまいますが、セキュリティが格段に上がります。取引所に資産を置いておくのは危険な場合が多いです。コインチェックのハッキング事件はみなさんの記憶に新しいかと思います。また過去には、当時BTC取引高日本一の取引所で、顧客の資産が消失したマウントゴックス事件も起きています。

資産の管理は自己責任ですので、くれぐれも気をつけてください!

Ledger Nano S

Ledger Nano Sはハードウェアタイプコールドウォレットのひとつで、ハッキングされるリスクがないのが最大の特徴です。また、他のウォレットは対応していないことの多いリップルを含む27種類の通貨に対応しているのも特徴です。USBタイプで持ち運びやすいです。

Ledger Nano Sを購入

<Ledger Nano Sの入手方法はこちら>

 「取引所に資産を預けているのって危ないって聞いて、Ledger Nano Sを買うか迷ってるんだけど買い方がわからない。。。」「Ledger Nano Sって人気あるらしいんだけど高いらしくてどこで購入するのが一番安いんだろう・・・?」「リップル(XRP)が預けれるのはLedger Nano Sだけらしいんだけど、購入しようかな?」なんてなかなかLedger Nano Sの購入に踏み切れてない人が多いのではないでしょうか。今回はLedger Nano Sを購入場所ごとに比較して、それぞれについて購入方法を詳しく解説しました!!これを読めばあなたにピッタリの購入場所がみつかり、購入方法も分かります!!この記事でわかることLedger Nano Sの購入場所ごとの特徴Ledger Nano Sの購入方法 目次いまハードウェアウォレットが人気な理由Ledger Nano Sの特徴Ledger Nano Sを購入する前に気をつけること! Ledger Nano Sはどこで購入するのがおすすめ?Ledger Nano Sの購入方法(買い方)〜正規代理店編〜Ledger Nano Sの購入方法(買い方)〜公式サイト編〜Ledger Nano S 

 

Trezor

TrezorはLedger Nano Sと同じくハードウェアタイプのコールドウォレットで、ハッキングのリスクはありません

Trezorでは、Ledger Nano Sでは扱っていないモナコインやネムなどに対応しています。好きな通貨に合わせてウォレット選びをしましょう

Trezorを購入

<Trezorについて詳しくはこちら>

コインチェックでの盗難被害やそれにともなったGOX(倒産)の危機があったりと取引所に仮想通貨を置いておくことに対して危機感を覚えた人も多いと思います。仮想通貨は自己管理とよく言うけど実際どうすればいいのか?とお悩みの方も多いと思います。そこで、今回はハードウェアウォレットの筆頭であるTrezorの紹介です!仮想通貨でウォレットといったらTrezor!ってくらいに有名なハードウェアウォレットです。このウォレットは外付けのハードウェア上で仮想通貨を管理するタイプで他のウォレットと比べてとてもセキュリティが高くて安心した仮想通貨ライフを送るにはもってこいです。もちろんTrezorで保管していれば、もし取引所がゴックス(倒産)したとしてもその被害を受けることはありません!ここではそんなTrezorの特徴から買い方、初期設定方法について解説していきます。購入時の危険に対する対策法もしっかりと伝授します!このサイトを読んでいただければ、今後は取引所やセキュリティに振り回されない安心安全な仮想通貨ライフを送ることができるでしょう!目次Trezor(トレザー)とはTrezorの仕組みTrezorは実際どう?コインオタクの見解TrezorのメリットTrezorのデメリットTrezorはこんな人におすすめ!! Trezorの初期設定と使い方Trezorの購入方法Trezorについての気になるQ&ATrezorまとめTrezor(トレザー)とは Trezorとはビットコインをはじめとする仮想通貨をオフライン上で保管することができるコールドウォレットの一つです。オフライン上で秘密鍵を管理するためハッキングなどの攻撃を受けにくく、安全性がアップしているというわけですね! そんなウォレットの中でもTrezorはセキュリティが高く使い勝手も良くWallet(お財布)というよりはむしろ金庫に近いイメージです。 なので、持っている仮想通貨も多くなってきたしそろそろ安全に保管したいなと思っている方や、せっかく投資するんだから盗られたりしたくない‼という方にはおススメです!

 

DASHの購入方法まとめ

DASHの購入方法を説明してきました!この説明を読んで、ひとりでも多くの人が少しでもお得にDASHを購入することができたら嬉しいです。

DASH購入まとめ

  • 取引所はBinanceを使おう!
  • 口座開設→BTCを入金→購入の3STEP
  • 購入したらウォレットで保管しよう!

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