Liquidを知って気になったから、どんな通貨を取り扱っているのか知りたい!

そう思ってはいませんか?

この記事では、コインオタクがあなたの知りたい情報をわかりやすくお伝えします。

取り扱い通貨だけでなく、どんな通貨ペアがあるのかも解説し、他の取引所とも比較してみました!

この記事を読んで、Liquidを思う存分活用してください!

Liquidの取り扱い通貨をざっくりまとめると

  • 取り扱い通貨数は5種類(BTC・ETH ・BCH・LQC・XRP)と少なめ
  • 国内で唯一LQC(リキッドコイン)の取り扱いあり
  • 通貨ペアは全部で52種類で非常に豊富

 

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Liquidとは?

Liquidの特徴

  • 独自にリキッドコインを発行
  • 手数料がお得!
  • スプレッドが狭い!

 

Liquidとは正式には「Liquid by Quoine」のことであり、QUOINEX(コインエクスチェンジ)が2018年9月にリニューアルして新たに誕生した仮想通貨取引プラットフォームです。

LiquidはQUOINE社が発行する独自のコイン・LQC(リキッドコイン)を発行しているのが特徴的です。

また、各種手数料が安く、スプレッドも狭いのでお得に取引ができる取引所と言えます。

Liquidについて詳しく知りたい方はこちら↓ 

Liquid by Quoineとは、QUOINE社が運営していた仮想通貨取引所QUOINEX(コインエクスチェンジ)が2018年9月にリニューアルしたものです。気になる特徴やメリット・デメリット、そして新機能まで詳しく解説します。

 

Liquidへの登録はこちらの公式ページから

Liquidの取り扱い通貨は5種類

Liquidは以下5種類の銘柄を扱っています。

・BTC(ビットコイン)

・ETH(イーサリアム)

・XRP(リップル)

・BCH(ビットコインキャッシュ)

・LQC(リキッドコイン)

そして、現物取引・レバレッジ取引にかかる取引手数料は以下のようになっています。

仮想通貨現物取引レバレッジ取引
BTC
無料0.025%/日
ETH無料0.025%/日
XRP無料0.025%/日
BCH無料0.025%/日
LQC無料0.025%/日

Liquidの手数料について詳しくはこちら↓

Liquid by Quoine(リキッド・バイ・コイン)の手数料は安いのでしょうか?この記事では、Liquidの各種取引にかかる手数料や、入出金手数料、送金手数料などについて、他の国内取引所と比較して紹介します!

 

Liquidの取り扱い通貨の特徴・将来性

ここでは、Liquidで扱われている通貨の特徴や将来性についてまとめていきます。

ビットコイン(BTC)

通貨名(通貨単位)ビットコイン(BTC)
開発者
発行開始日2009年1月
発行上限枚数2100万BTC
時価総額約7.3兆円
公式サイトhttps://bitcoin.org/ja/

ビットコインは、仮想通貨取引をしている人なら誰もが知る通貨であり、基本中の基本です。

時価総額が1位の仮想通貨で、国内全ての取引所で扱われています。

ブロックチェーンが発明されるきっかけとなった通貨で、今も注目度の高い通貨と言えます!

ビットコインについて詳しく知りたい方はこちら↓

最近会社で同僚や後輩がみんな「ビットコインで儲けた」だの「仮想通貨がブーム」だの言ってるけどイマイチついていけてない、、、そんな置いてけぼり感で悩んでいませんか?いまや日本人の7人に1人が持っていると言われる仮想通貨ビットコインを知らないなんて少し言いづらいですよね。そんなあなたに朗報です!仮想通貨にとっても詳しいビットコインについて10分で教えちゃいます!ビットコインの論文を読んでややこしい技術的な部分までしっかりと理解したコインオタクが初心者向けにわかりやすく教える内容を読めば、同僚や後輩よりもよっぽどビットコインに詳しくなれるはずです!しかも、ビットコインの仕組みだけでなく、安心して投資を始めらるれるようにビットコインの今後の価格予想や始め方まで解説します!今回はビットコインが今人気の理由や具体的な仕組み、危険性を紹介したのちに著名人の価格予想・具体的な購入方法を紹介しています。この記事を読んでビットコインについて深く理解して安心して「仮想通貨オタク」の仲間入りを果たしてもらえたら幸いです。GMOコインでビットコインを購入する!目次日本人の7人に1人は持ってる!?ビットコインとはビットコインの仕組みとはビットコインのデメリットとは?利用する上での注意点ビットコインはまだ儲かるのか?今後の価格を著名人が予想!ビットコインの買い方とは 投資を始めてみよう!ビットコインのよくある質問まとめ日本人の7人に1人は持ってる!?ビットコインとはビットコインとはビットコインとは、正体不明の経済学者「ナカモト・サトシ」が2009年に発表した世界初の仮想通貨です。仮想通貨は円やドルなど国が発行する法定通貨とも、楽天ポイントやTポイントなどの電子マネーとも異なる「最先端のお金」です。ビットコインは約1500種類ある仮想通貨のうちの1つであり、最も古く最も人気があります。数々のニュースで取り上げられている通り、いまやビットコインは世界中でブームとなりつつあります。特に日本での人気は高くビットコインの取引量の約60%(世界一)を占め、日本の成人の15%がビットコインを保有しています。Source:

ビットコインキャッシュ(BCH)

通貨名(通貨単位)ビットコインキャッシュ(BCH)
開発者
発行開始日2017年8月
発行上限枚数2100万BCH
時価総額約2600億
公式サイトhttps://www.bitcoincash.org/ja...

ビットコインキャッシュは、ビットコインからハードフォークして誕生した仮想通貨です。

現在の時価総額ランキングは6位でビットコインより低いものの、「ビットコインキャッシュこそが本物のビットコインだ!」と主張する熱狂的なファンも多くいます。

実際、性能ではビットコインよりも優れていると言われています。

しかし、時価総額や取引量、取引所での取り扱い数などを考えると現時点ではビットコインが仮想通貨界の基軸通貨であるというのが現実です。

 ビットコインキャッシュについて詳しく知りたい方はこちら↓

2017年8月にビットコインはビットコインキャッシュと呼ばれる通貨と分裂しました。突然生まれたビットコインキャッシュですが、一体何のために作られて、どんな価値があるのでしょうか?また今後のビットコインキャッシュはどうなっていくのでしょうか?


 イーサリアム(ETH)

通貨名(通貨単位)イーサリアム(ETH)
開発者Vitalik Buterin
発行開始日2014年7月
発行上限枚数上限なし
時価総額約1.6兆円
公式サイトhttps://www.ethereum.org/

イーサリアムは、ビットコインに次ぐ時価総額(2019年3月現在)を誇る仮想通貨です。

その大きな特徴である「スマートコントラクト」を活かして様々なICOトークンのプラットフォームになっており、現在の仮想通貨界において不可欠な存在であると言えます。

また、このイーサリアムもビットコインと同じく全ての取引所で扱われており、「この取引所ではイーサリアムが扱われているのかな・・・」という心配をする必要は全くありません。

イーサリアムについて詳しく知りたい方はこちら↓

 仮想通貨について少し調べてみたり、取引所に登録してみたりすれば必ずといっていいほど目にするイーサリアム(Ethereum)。ビットコインは分かるけど、イーサリアムとはなに?って思いますよね。ビットコインなどと比べるとイーサリアムはかなり複雑な構造になっているんですが、実は根幹となる技術をしっかり抑えれば理解ははそう難しくありません。この記事では、イーサリアムがどういった特徴を解説するだけでなく、イーサリアムの持つ将来性を具体的に説明していきたいと思います!最後まで読めば、イーサリアムについて超詳しくなって将来性に期待すること間違いなしです!目次仮想通貨イーサリアム(Ethereum)とは仮想通貨イーサリアム(Ethereum)の基本情報・概要説明仮想通貨イーサリアム(Ethereum)の特徴・メリット・デメリット仮想通貨イーサリアム(Ethereum)の今後のイベント仮想通貨イーサリアム(Ethereum)の価格推移と最新チャート分析!仮想通貨イーサリアム(Ethereum)の将来性と問題【取引所】仮想通貨イーサリアム(Ethereum)の購入方法【ウォレット】仮想通貨イーサリアム(Ethereum)の保管方法仮想通貨イーサリアム(Ethereum)の気になるQ&Aまとめコインオタクでは30人のトレーダーと利率25%超えのAIによるイーサリアムの価格予想を会員様限定に毎日公開しています。チャートが読めなくてももう大丈夫です!またイーサリアムの価格変動の際にはアラートの配信も行なっているのでチャートに張り付いている必要がなくなります!初心者では判断しにくい仮想通貨投資はとAIの力を借りて勝ち切りましょう!今なら初月無料!CoinOtakuプレミアムを1ヶ月無料でトライアル!イーサリアムとは?時価総額2位の仮想通貨プラットフォームイーサリアムは通貨ではない!?時価総額2位の仮想通貨プラットフォームとはイーサリアム(Ethereum)とは、スマートコントラクトやDApps(分散型アプリケーション)を構築できるプラットフォームのことで、Ethereum

リップル(XRP) 

通貨名(通貨単位)リップル(XRP)
開発者David Schwartzなど
発行開始日2012年9月
発行上限枚数1000億XRP
時価総額約1.4兆
公式サイトhttps://ripple.com/ja/

リップルはリップル社が既存の金融インフラをより良くするために「ブリッジ通貨」として開発した、送金・決済用の通貨です。

2018年初には一時400円まで値上がりしたのち現在は30円台まで下がっていますが、リップル社が描く将来像は根強く支持されており、時価総額ランキングは3位につけています。

しかし一方で「リップルは中央集権的であり、仮想通貨ではない」という意見も聞こえてくるなど、何かと話題の多い通貨です。

リップルについて詳しく知りたい方はこちら↓

リップルって聞いたことはあるけどいまいちどういう仮想通貨なのかわからないままでいませんか?そんなあなたは得するチャンスを逃しているかも⁉︎この記事を読めば意外と知られていないリップルの詳しい仕組みだけでなく、あまり書かれることのないデメリットまでわかり、読み終わる頃にはきっとリップルについて知らないことはなくなっています!リップルが大好きな現役リサーチにリサーチを重ね、図とともにわかりやすく解説しているのでスルスルと知識を身につけることができます!もうにわかとは言わせません!リップルオタクになって自信をもってリップルで「億り人(=仮想通貨のトレードで資産が1億円以上になった人)」を目指しましょう!リップル(XRP)ってなに?新しい送金・決済システムの名称!多くの巨大企業が注目していて、将来性バツグン!このサービスで扱われる通貨の名称でもある!決済速度が極めて速く、手数料も安い!ブロックチェーンを使わない珍しいタイプの仮想通貨!リップラーと呼ばれるリップル大好きな仲間もいっぱい!コインオタクでは30人のトレーダーと利率25%超えのAIによるリップルの価格予想を会員様限定に毎日公開しています。またリップルの価格変動があった際にアラートを配信するサービスも提供しています。初心者では判断しにくい仮想通貨投資はとAIの力を借りて勝ち切りましょう!いまなら初月無料! CoinOtakuプレミアムを1ヶ月無料トライアル!目次仮想通貨リップル(XRP)とは?時価総額3位の超大型コイン!RTXPとは?RTXP① ILP(インターレジャープロトコル)の仕組みRTXP② XRP Ledgerの仕組み実は仮想通貨ではない⁉︎XRPの仕組み XRPの役割は?XRPを使ってできることRippleNetの仕組み リップルのメリットリップルのデメリット リップル(XRP)チャート分析!ニュースが価格に与えた影響は? 今後のイベントは?XRPの今後の価格推移を予想!仲間もいっぱい!熱狂的なリップラーのみなさん 【リップルの購入方法】おすすめ取引所・販売所3選 【リップルの保管方法】おすすめウォレット3選 

リキッドコイン(LQC)

通貨名(通貨単位)リキッドコイン(LQC)
開発者
発行開始日2017年11月(QASHとして発行開始)
発行上限枚数10億LQC
時価総額約56億
公式サイトhttps://www.liquid.com/ja/

リキッドコインは、Liquidを運営するQUOINE株式会社が2017年11月にICOを行った際に発行した仮想通貨・QASH(キャッシュ)がリニューアルされてできるコインです。

もともとキャッシュは、仮想通貨の流動性を1つに束ねる取引のプラットフォームを作ることを目的として生み出されました。

上の4つの通貨に比べると知名度も取引量も時価総額も劣りますが、Liquidを利用する人には有用なコインです。

Liquid内でリキッドコインを使用すると、取引手数料の割引やエンディングによる利息収入が可能になるなど様々なメリットがあります。

キャッシュについて詳しく知りたい方はこちら↓

取引所の口座ををいちいち国内と海外で作るのめんどくさい・・・仮想通貨が全体的に流動性が低くて思うように取引ができない・・・なんて思っていませんか?QASHはそんな問題を解決しちゃう「LIQUID」プラットフォームの代表通貨です!この記事ではQASHやLIQUIDの細かい仕組みからメリット、デメリットまでホワイトペーパーよりわかりやすく解説しています!QASHを買うならQUOINEX!目次QASH(キャッシュ)とは?ICOが大成功?QASHのJPY建てチャート!!上場後の価格(price)変動を解説!QASHの問題点と将来性!QASHの仕組み!ホワイトペーパーからわかることQASHのメリット!QASHのデメリット【QASHの入手方法】オススメ取引所3選【QASHの保管方法】オススメWallet3選QASHに関する気になるQ&AまとめQASH(キャッシュ)とは?ICOが大成功?QASHとは、QUOINE株式会社が発行する仮想通貨で同社が提供する通貨取引プラットフォーム「LIQUID」を代表するものです。2017年11月6日AM1:00から9日AM00:59までの3日間ICOが行われました。当初は11月の1ヶ月ほどICOを実施する予定だったのですが、同月中盤に予定されていたビットコインのSegwit2x実装が仮想通貨界に大きなダメージをもたらすとされていたため、運営が投資家たちのことを考慮して3日間に短縮されました。1QASH=0

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取り扱い通貨数を他の取引所と比較

仮想通貨取引所を選ぶ上で、一つの取引所で取引できる仮想通貨の数は注目ポイントですよね。

そこで、他の取引所と比較してみました。

取引所

取り扱い通貨数
Liquid(リキッド) 5
Coincheck(コインチェック)9
bitFlyer(ビットフライヤー)7
Zaif(ザイフ)15

DMM bitcoin(DMMビットコイン)

7
GMOコイン5
bitpoint(ビットポイント)5
bitbank(ビットバンク)
6

国内の主要取引所と比較してみましたが、この表を見てわかるようにLiquidの取り扱い通貨数は他の取引所に比べて多いわけではないです。

しかし、リキッドコインを取り扱っている国内の取引所はLiquidだけであり、その点では他の取引所に比べて優位に立っていると言えます。

 取引所ごとの取り扱い通貨数についてもっと知りたい方はこちら↓

 

Liquid内で使用できる法定通貨

日本人にはあまり必要性が無いかもしれませんが、Liquidでは円以外にもドルやユーロなどの様々な法定通貨で取引を行うことができるので、以下の一覧表にまとめてみました。

法定通貨取引可能仮想通貨
円(JPY)BTC、XRP、ETH、LQC、BCH
米ドル(USD)BTC、XRP、ETH、LQC、BCH
ユーロ(EUR)BTC、XRP、ETH、LQC
豪ドル(AUD)BTC、ETH、LQC
香港ドル(HKD)BTC、ETH、LQC
シンガポールドル(SGD)BTC、XRP、ETH、LQC、BCH
中国人民元(CNY)BTC、ETH、LQC
フィリピンペソ(PHP)BTC、ETH、LQC
インドネシアルピア(IDR)BTC、XRP、ETH、LQC

これだけ多くの法定通貨で仮想通貨取引できる取引所はあまり無いですよね。

取り扱い法定通貨が多いということは多くの国の人がその取引所を利用できるということなので取引量の増大に繋がり、取引量が少ない取引所に比べて円滑な取引をすることができます。

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Liquidの取り扱い通貨に関するQ&A

通貨ペアは全部でいくつですか?

現在、Liquidの通貨ペアは全部で52種類になっています。

ただし、主に日本円や仮想通貨で入金する方にとっては利用しない外貨と仮想通貨とのペアも多いです。


これから取り扱い通貨が増える予定はありますか?

Liquidでは今後ライトコインイーサリアムクラシックなどの仮想通貨が追加される予定があるようです。

公式ページで「将来的に他の仮想通貨の上場予定はありますか?」という問いに対して「はい。今後、ほかの仮想通貨の対応をしていく予定です。決定次第、ニュースレター等でご案内させていただきます。」と回答していますので、こまめにチェックしておくと良いでしょう!

(Liquidホームページより)

Liquiとは違うものですか?

この記事で紹介してきたLiquidの他に、よく似た名前の取引所として「Liqui」(リクイ)というものがありますが、運営会社も違う全く別の取引所です。注意しましょう。

 Liqui(リクイ)については下の記事を参考にしてください。

目次Liqui(リクイ)とは【Liquiの特徴1】ICOコインを主に取り扱う仮想通貨取引所【Liquiの特徴2】イーサリアム(Ethereum)対応の通貨ペアが多い【Liquiの特徴3】登録が一瞬で終わるLiquiを使うメリットは?Liquiの注意点Liquiの登録方法Liquiの使い方Liquiに関するQ&ALiquiまとめ Liqui(リクイ)とは Liquiとは、2016年にサービスを開始した、ウクライナのキエフに本拠地を置く仮想通貨取引所です。多くのICOコインが最も早く上場する取引所として有名です。この記事ではLiquiの概要から使い方まで徹底的にコインオタクが解説していきます! 今すぐLiquiをチェック! 【Liquiの特徴1】ICOコインを主に取り扱う仮想通貨取引所 ICOコインがリリースされて、まず上場される通貨取引所がここです。 そもそもICOって何?という方はコインオタクのICOについての記事を読んでみてください! ICOとは?仮想通貨を用いた新たな集金方法!参加方法やおすすめ案件を解説!今世界で大注目の新しい資金調達の方法であるICOですが、実際にどうやって行うのか、またどうやって参加するのか、メリットやリスクはなんなのか、わからない方も多いかと思います。そんなICOについて解説してみました。続きを読む 運営元が「もう既に大手取引所で上場されたりしてその安定性が保証されているコインよりも、勢いはあるもののICO事業が軌道に乗るかわからないようなコインを重点的に上場することで、他と差別化を図っちゃおう」という斬新な方針を掲げています。そのため、事業が注目されているICOのコインの上場がめちゃくちゃ早いです。FirstBloodやMobileGoなんかがその例ですね。なので、「勢いのあるICOコインを大手に上場する前に買っておきたい!」という方は必見です。 【Liquiの特徴2】イーサリアム(Ethereum)対応の通貨ペアが多い さて、アルトコインをたくさん取り扱っているこのLiquiですが、基軸通貨としてTether、ビットコイン、イーサリアムが存在します。そして、それら全てが約60種類の通貨と取引可能です。

Liquidの取り扱い通貨まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回は、Liquidの取り扱い通貨について解説しました。

Liquidの取り扱い通貨数は少ないですが、独自の通貨・リキッドコインはここでしか買うことができません。

この機会に、ぜひLiquidで取引を始めてみてはいかがでしょうか。

Liquidの取り扱い通貨のまとめ

  • 取り扱い仮想通貨は5種類
  • 通貨ペアは全部で52種類
  • 通貨数ではメリットが無いが、国内でリキッドコインを取り扱っている所はLiquidだけ
  • 取り扱い法定通貨の数は非常に豊富

 

Liquidへの登録はこちらの公式ページから