国内取引所の中で人気の高いZaif。

そんなZaifを作り出した朝山貴生氏とはどのような人で他にどんなことをしてきたのか?

この記事で経歴から評判までわかりやすく紹介していきます!

朝山貴生氏の生年月日・出身地

生年月日・年齢

朝山貴生氏は西暦1975年・昭和50年生まれです。

誕生日は公表されていませんが43歳だと推測されます。(2018年4月現在)

出身地

朝山貴生氏は兵庫県出身です。

関西学院高等学校を経て関西学院大学商学部入学・卒業と社会人になるまでずっと地元兵庫県で育ったようです。

朝山貴生氏の経歴

CEOを歴任

1996年〜Overtex Corp.(元有限会社あさやまかんぱにぃ)
1997年〜Overtex Group
1998年〜2003年
4D Matrix.inc
2014年〜テックビューロ株式会社

朝山貴生氏は大学在学中に企業しその後CEOを歴任しています。

1996年に有限会社あさやまかんぱにぃを企業し輸入玩具のインターネット通販事業、ウェブデザインサービスを始めます。

1997年に全業務を日本からアメリカシリコンバレーに移し1998年にネバダ法人としてOvertex Corp.を設立します。

同年11月にアフィリエイトシステムの開発とライセンスの販売を手掛ける4D Matrix.incを起業します。

2014年6月に仮想通貨取引所Zaifを運営するテックビューロ株式会社を起業しています。

このようにテクノロジー界の第一線を走り続けている実業家という印象が強いです。

NEM.io財団の理事に就任

朝山貴生氏は“全ての人にブロックチェーンの力を!”とスローガンを掲げるように、仮想通貨についての素人向けのわかりやすい説明を寄稿するなど仮想通貨の普及にも力を注いできました。

そんな朝山貴生氏は2017年にNEM.io財団の理事に就任しています。NEMとはNer Economy Movementの略でブロックチェーン技術を用いて新たな経済活動を起こすことを目的としたプラットフォームで、NEM.io財団とはNEMのブロックチェーンテクノロジーを全ての産業に提供し、また政府運営や学問研究にも役立てることを目的とした財団です。

NEMは2017年末に高騰しましたがこれは朝山貴生氏が理事に就任した影響だとも巷で噂されているようです。


<NEMについて詳しく知りたい方はこちら> 

コインチェックのハッキング事件でも話題になった仮想通貨NEM(ネム/XEM)。実は、開発が上手く行けばリップルをも凌ぐ取引のはやさを実現できる将来性のある仮想通貨です。特徴やメリット・デメリット、取引所やウォレットなど網羅的に解説します!

 

NEMに興味があるけどどうすれば買えるのか、どの取引所で買うのがいいのかがわからないという方も多いのではないのでしょうか?この記事では、おすすめの取引所はもちろん、仮想通貨初心者という方にもわかりやすいように登録から購入の方法まで詳しく解説します!目次NEM(ネム)とはNEMの買い方NEMを買うならここ!国内おすすめ取引所3選!NEMを買うならここ!海外おすすめ取引所2選!【初心者必見】zaif登録からNEM購入までの詳しい手順【NEMの保管方法】おすすめウォレットを紹介NEMの買い方まとめNEM(ネム)とはNEM(New Economy Movement)とは、ブロックチェーン技術を用いた様々なサービスを提供する仮想通貨プロジェクトのことです。このブロックチェーン上の通貨の名称がNEMであり、通貨単位はXEMです。マイニングとは違って膨大なマシンパワーや資金などを必要としない承認作業であるハーベストや、先に控えたカタパルトというアップデートへの期待感から、日本でも多くの注目を集めています! NEM/XEMとはどんな仮想通貨なのか?チャート・将来性や仕組みを解説!NEMは、ブロックチェーン技術を利用した様々なサービスを提供する革新的なプラットフォームです。この先にカタパルトという大型のアップデートも控えCOMSAとの連携もあるため、将来性も抜群です。PoI、ハーベストなどの仕組みも詳しく解説します!続きを読むチャートを確認NEMのチャートを確認してみましょう。(2018年1月30日現在)2017年12月までは横ばいになっていましたが、12月に入りWeChatとの提携というフェイクニュースで一度高騰しすぐに下げますが、その後どうやら実際にWeChatでNEMの送金が可能だということ、また先に控えるカタパルトへの期待も相まって持ち直します。年が明けると、新規参入の増加などもあり、12月頭には27円程度だったのが、一時250円ほどまで値上げしました。その後韓国の規制情報やコインチェックでのNEMの不正引き出しなどがあり下落し今に至ります。今後の回復に期待です。 

 ビットガールズを企画

朝山貴生氏が手掛けた仮想通貨普及のためのプロジェクトの1つがビットガールズです。

ビットガールズとはTOKYO MXで2016年に放映されていた「発掘!ビットガールズ」のメンバーで、視聴者はビットガールズメンバーに仮想通貨で投票でき、その額に応じて番組内でのそのメンバーの立ち位置や役割が変わるシステムを採用し新たなアイドル産業の1つの形とも言えるかもしれません。

詳しい仕組みを説明します。まずある一定期間ビットガールズの出資を募りその額に応じてビットガールズトレカブが配分され保有する比率に対応して投票権や握手券が付与されます。トレカブは取引所(Zaif)を通じて取引できます。

この仕組み、何か思い当たることはありませんか…?

アイドルへの投票が目的なので気づきにくいですが、これもICOの1つといえます。ICOをアイドルと結びつける柔軟な発想力も朝山貴生氏は持っているんですね。

残念ながらは2017年3月にビットガールズプロジェクトは終了となってしまいましたが、ICOを一般の人にも手軽に行える機会を提供、そしてICOの知名度をあげたと言えるのではないでしょうか。


<ICOについて詳しく知りたい方はこちら>

目次仮想通貨を用いたICOとは?ICOの特徴ICOのメリットICOのリスク、詐欺の可能性も!?ICOの成功例日本での事例は?ICOの具体的な方法・トークン購入方法おすすめのICO案件は?コインオタク独自の判断基準ICOに関するQ&AICOまとめ 仮想通貨を用いたICOとは? ICO(initial coin offering)とは、資金調達をしたいスタートアップが新たな仮想通貨(トークン)を発行・販売して資金調達をする方法のことです。トークンセールやクラウドセール、プレセールとも呼ばれています。IPO(新規公開株)にかわる新たな資金調達方法として世界中で注目されています。 この記事では先にICOの特徴を述べて、その後に買い方などの手段を説明します。買い方を知りたい方は先にそちらをみてください。ただ、ICO参加は一攫千金が狙える夢のあるものですが、もちろんリスクも大きいので、よく理解してから参加しましょう。まさに、超ハイリスク・ハイリターンといった感じです。 ICOの特徴 ICOの仕組み あるスタートアップがプロジェクトを計画したときに、そのプロジェクトを実際にローンチするには、多額の開発資金が必要です。この開発資金を集めるときに、銀行から融資をうけたり、ベンチャーキャピタルで集めるのが一般的です。しかし、まだそのスタートアップの信用がない場合は、その資金調達方法を取れるとは限りません。審査など面倒くさいですし時間もかなりかかってしまいます。 そこで、使うのがICOです。自分たちで新たなコインを発行してそれをトークンセールで投資家たちに安く売ります。その対価としてBTCやETHなどの資産をもらうことで資金調達をします。この資金をもとに開発をすすめて、そのプロジェクトがうまく行けば、そのプロジェクトのトークンは価値が上がり、トークンセールで安くトークンを買った投資家も得をします。これがICOの仕組みです。 IPOとの違い

 テックビューロの事業

朝山貴生氏がCEOを務めるテックビューロ株式会社の事業を紹介します。

テックビューロの事業

  • Zaif(ザイフ)
  • mijin(ミジン)
  • COMSA(コムサ)

 

Zaif

国内仮想通貨取引所といえば必ずと言っていいほど名前が挙がるZaifですが、テックビューロがZaifを運営しています。

Zaifは金融庁認可取引所であり信頼性は高いです。またビットコインの現物手数料がマイナスであることやスプレッドが広いことが特徴です。マイナーなアルトコインを多数扱っており、さらにNEMとモナコインの取引高は国内随一です。

初心者向けには積立投資という毎月幾らかずつ仮想通貨を買っていくシステムが、仮想通貨に慣れている人には現物取引に近い価格感で最大25倍のレバレッジ取引ができるAirFXというサービスを提供していて、どのような顧客にも対応したオールラウンドな取引所と言えます。

 Zaifの登録はこちら


<Zaifについて詳しく知りたい方はこちら> 

 

「Zaifで仮想通貨の取引をしてみたいけど使い方があんまりわからない。初心者でも取引ができるのかな?」そう悩んでいる方も少なくないと思います。たしかに初めての取引所を使うときは安全にちゃんと取引ができるか心配ですよね。そこで!今回コインオタクがZaifの使い方をスクショ付きで詳しく解説します!この記事では、アカウント登録や取引の方法などの使い方だけでなく、コイン積立などZaifが提供するサービスについても紹介します!これを読んで是非Zaifを使いこなしてください。<Zaifについて詳しくはこちら>Zaif(ザイフ)の手数料が安くてお得?Zaifをおススメする理由を解説目次Zaif(ザイフ)とは【Zaifの特徴1】手数料が破格のマイナス0.05%【Zaifの特徴2】低コストの積み立てができる!【Zaifの特徴3】日本最高のレバレッジ最大25倍(先物取引)のAirFX取引ZaifのメリットZaifのデメリットZaifの登録方法・本人確認手順Zaifの使い方ZaifのQ&AZaifはいかがでしょうか? Zaif(ザイフ)とは Zaifの概要 まずは、Zaifを管理する会社はいったいどんな会社なのかを説明しておきたいと思います。 社名:テックビューロ株式会社 設立:2014年6月16日 資本金:8億3,013万円(資本準備金含む) 代表取締役:朝山貴生 代表の朝山貴生氏は、1996年に株式会社Overtexを創業、1998年にはアメリカのシリコンバレーにおいて4D Matrix Incを設立、そして2014年に同社を設立した、という経営に関して輝かしい経歴を持ってらっしゃる方です。そのような方が代表を務める会社が運営するZaifとはいったいどういったサービスなのか徹底解説していきたいと思います。 Zaifの公式ホームページはこちら! 【Zaifの特徴1】手数料が破格のマイナス0.05% Zaifの最も特筆すべき項目として現物取引の手数料がマイナス0.05%という破格の設定がなされているということが挙げられます。現物取引の手数料がマイナス~%ということは、仮想通貨の売買の取引をすればするほどお得ということになります。現物の取引をすると、手数料を支払うのではなくて逆に利用者のボーナスになるのです。仮想通貨の最大手のbitFlyerでは現物の取引手数料は0.01%~0

 

mijin

mijinとはブロックチェーン技術をプライベートP2Pネットワークとして利用できるように開発された汎用プラットフォームです。

特徴としては自分が管理するネットワーク上で指定したノードだけが参加することができるプライベートなブロックチェーンを構築すること、24時間システムがダウンすることなく稼働し続けるゼロダウンタイムの実現、分散仮によるデータ消失に対する耐性、複数のアセットの同時管理可能性が挙げられます。

既存のデータ管理インフラの常識とコスト構造を打ち壊す!という目的から忍者の武器である「微塵」から名前をつけられました。

「2018年までに金融機関のインフラコストを1/10に削減すること」をミッションに掲げています。

mijinはそのアセットに関する管理能力や情報管理の安全性、情報伝達の速さから株式取引所や銀行の業務、企業間やユーザーの決済、流通管理や契約処理に役立ちます。

実際にmijinを導入する企業・法人は増えてきていて、例えばジビエの食肉流通サービスに導入されているなど畜産業界から金融業界、インフラ業界、不動産業界などに用いられていて活躍の場は広がってきています。


<mijinについて詳しく知りたい方はこちら> 

目次mijinを開発したテックビューロとはブロックチェーンの革命児「mijin」とはmijinの運用が仮想通貨以外でも急速に普及中mijinをパワーアップさせた「カタパルト」が熱いまとめ mijinを開発したテックビューロとは 会社概要 正式社名:テックビューロ株式会社 設立:2014年6月16日 資本金:8億3013万 所在地:大阪府 代表:朝山貴生 テックビューロは、暗号通貨技術とそこから生まれたブロックチェーン技術を活用した製品の開発・サービスの提供を行うテクノロジーラボであります。他の企業からの技術開発の受託や、適切なテクノロジーの実装の仕方の提案等を行う開発技術のコンサルティングも手掛ける会社です。 テックビューロの公式ホームページはこちら テックビューロの手掛けるユニークなプロジェクト 日本とシリコンバレーのテクノロジービジネスを経験した人の集う高度な技術力を有したテックビューロが生み出した様々な面白いプロジェクトについて説明したいと思います。 〇Zaif(ザイフ):ビットコインをはじめとした様々な仮想通貨の取引所やウォレットなどを提供する仮想通貨関連のサービス。取引所としては現物取引の手数料が破格の安さであることが注目を集め、最近ユーザーが大幅に増えています。 〇cloak print(クロークプリント):肉眼で見ると透明だが、スマートフォンのカメラやデジタルカメラからはそれがはっきり見えるような技術。例えば一枚のTシャツで二種類のデザインを楽しむことができるような非常に面白い技術。Tシャツに文字をクロークプリントで書いて集合写真をターゲットに撮ってもらう、みたいなことをすれば結構いいサプライズになりそうです。ぜひ活用させてもらいたいので、今後の発展と普及に期待です。 〇cloack codes::上記のクロークプリントと同様の技術でQRコードとかをほぼ透明に印刷する技術。スペースを取らずに印刷できるのでポスターや写真に活用できそうです。テーマパークとかで隠れスポット的な形で売り出していけば非常に面白そうです。 〇amedama:クッキーなしで端末をマッチングするトラッキング技術。 〇mijin:下記でじっくり説明したいと思います。 まだまだ、面白い技術がたくさんありテックビューロの今後には大いに注目です。

 

COMSA

COMSAとはICOに伴うブロックチェーンの導入に関する様々な問題を解決するためにテックビューロによって作られたプラットフォームです。

具体的にはホワイトペーパーの整備・ブロックチェーン導入の計画立案・国内外への告知・トークンセールをまとめて請け負いICOの実施をサポートします。

また発行したトークンをZaif上で取引・売買するための場を整備し、mijinを用いることで情報を一括管理する環境を提供します。

そしてBitcoin、NEM、Ethereumのブロックチェーンとmijinの複数のブロックチェーンを連動させ、その間でトークンの整合性を保つサービスを提供します。

これらによってICOのブロックチェーン導入をサポートします


 <COMSAについて詳しく知りたい方はこちら> 

目次COMSA(コムサ)とはCOMSAの問題と将来性は?コインオタクの見解COMSAの仕組みCOMSAのメリットCOMSAのデメリットCOMSAの購入方法COMSAについての気になるQ&ACOMSAまとめ COMSA(コムサ)とは COMSAとはテックビューロによって作られた、日本企業がICOを簡単に行うためのブロックチェーン同士をつなげるプラットフォームです。最近話題のCOMSAですが、まず、事業内容をわからずにICO(※ICOがわからなければ先にQ&Aに飛んでください!)のトークンとかを買うのは絶対にやめるべきです。有名なコインでも詐欺コインの可能性もありますし安心できるわけではありません。そしてCOMSAにはアフィリエイトシステムがあるので、いい情報ばかりが拡散される傾向にあり、悪い点が見えてこないこともあります。ここで、わかりやすく簡潔にまとめるので、これを読んで、COMSAってこういうプロジェクトなんだっていうのを最低限理解してから投資しましょう! COMSAの問題と将来性は?コインオタクの見解 信頼・投機需要がベースになっている COMSAはブロックチェーン同士をペッグ通貨で行き来します。(詳しくは仕組みのところで書きます)まずペッグ通貨は、ペッグ通貨を発行している母体への信頼が絶対に必要です。だから僕達はZaif(テックビューロ社)のことを信頼しなくてはいけません。どこかを信頼しなくてはいけないのは中央集権的にリスクです。だが、ZAIFはホワイトペーパーで、『日本における仮想通貨交換所に関する新しい規制によって、登録された取引所には強力な分別管理が課せられるという事実が前提で実現可能なものです。すなわち、法によって「義務づけられた信用」が活用されている。』(COMSAのWHITEPAPERより引用)と言っています。すなわち、日本の取引所は規制が厳しいから、集めた金を持ち逃げするとかいうリスクは海外の取引所に比べて極端に少ないということで日本の規制の厳しさを逆手に取っています。 トークンの配分はCOMSAへの批判材料になる!

 朝山貴生氏の家族

朝山貴生氏が結婚しているかどうかは公表されていません。

また、朝山貴生氏の弟の朝山道央氏はテックビューロの顧問弁護士やCOMSAのリーガルアドバイサーを務めており、兄弟で事業発展に取り組んでいるようです。

朝山貴生氏の評判

日本の仮想通貨に貢献

朝山貴生氏はNEM.io財団理事のうち唯一の日本人であり、BCCC(ブロックチェーン推進協会)代表副理事、JCBA(日本仮想通貨事業者協会)理事も務めていて日本の仮想通貨業界で大きな影響力を持っています

ホリエモンとの関係

ホリエモンは一時期テックビューロの技術アドバイザーを務めるなど朝山貴生氏と深い交流があると思われます。

ホリエモンは自身のYouTubeチャンネルでビットコインについての動画をあげたり、Twitterで仮想通貨に関するツイートをしたところ反響が大きく実際にその仮想通貨の価格に影響を与えたと目されるほど仮想通貨に関する影響力を持っています

ZaifやCOSMA等テックビューロの事業に関して肯定的発言をしていることからホリエモンによるテックビューロへの信用性への寄与もあると考えられます。

ホリエモンという有名人と親密なことから朝山貴生氏の能力の高さもうかがえると考える人もいるようです。

怪しい過去

大学卒業後事業を順調に拡大してきたように思われる朝山貴生氏ですが、1998〜2003年にCEOを務めていた4d Matrixでアダルトコンテンツの配信事業をしていた際にポルノ女優をアメリカ国内に密入国させようとした罪に問われ実刑を受けたという噂があります。

しかしそのような事実の公式の情報がないので事実とは断定はできません。

Zaifへの業務改善命令

2018年3月8日に近畿財務局からZaifは業務改善命令を受け、同年3月28日に業務改善計画書を近畿財務局に提出しました。

このような命令を受けたのはZaif上でのビットコインの値段が一時的に0円になっていたことやZaif上でだけビットコインの値段が暴落したことが原因です。

この不具合により被害を受けた人たちの中では顧客対応の遅さを批判しその矛先が朝山貴生氏に向いている人もいます。

これを機にシステムの強化と顧客対応力を増強することを期待したいですね。

朝山貴生氏のTwitter・ブログは?

朝山貴生氏のTwitterは現在鍵がかかっています。これはZaifに対する業務改善命令が原因だと考えられます。

またブログは2014年3月で更新が止まっていましたが、2018年になって復活しました。そのブログでの朝山貴生氏の新年の挨拶はこれからの仮想通貨業界の行く末を考える上で読む価値があると思われるのでぜひ読んでみてください。

朝山貴生氏のブログはこちら

朝山貴生氏のまとめ

Zaifの生みの親であり、日本の仮想通貨業界の先駆け的存在である朝山貴生氏を紹介しました。

大学在学中からテクノロジー業界で走り続け仮想通貨にも大きな影響力を持つ凄さを感じていただけたでしょうか。

現状確固たる人気のある取引所Zaifやこれからの発展に期待できるmijin・COMSAにつづいてさらなるクリエイティブな事業を起こすことを期待したいですね!