「今話題のリップルをビットフライヤーで取引したい!」

なんて思っていませんか?

とりあえず登録したビットフライヤーで今アツいリップルを取引できたら便利でいいですよね。

ですが実は、リップルはビットフライヤーで取引できないのです!

この記事では、取引できない理由や他のおすすめ取引所を解説します。

リップルを取引するならDMM Bitcoin!!

リップル(Ripple、XRP)、リップルコインとは?

リップルとは、リップル社が提供する送金プラットフォームの名称であり、そのプラットフォームの中で使われる基軸通貨の名称でもあります。通貨としてのリップルは大きく分けて3つの特徴があります。

リップルの特徴

  • 送金が速い
  • 送金手数料が安い
  • 国際送金に使われる

 それぞれ簡単に見ていきます。リップルの詳しい説明を読みたい人はこちらの記事をご覧ください。

送金が速い

ビットコインが送金の承認スピードが約10分であるのに対し、リップルは約5秒です。ビットコインの約120倍速いということになります。実際にはビットコインの送金はもっと時間がかかっているのが現状なので、リップルは割合的にもっと速いです。

 

手数料が安い

リップルネットワークの中ではIOUという仕組みが導入されているため、従来の銀行送金より手数料が安いです。

 

国際送金に使われる

 リップルは上の特徴を活かして、国際送金においてブリッジ通貨としての役割を果たします。全ての通貨の両替の仲立ちをすることで、従来は手間がかかった通貨ペアの両替もスムーズに行うことができます。

 

リップルはビットフライヤーでの取り扱いがない?おすすめ取引所は?

2019年現在、ビットフライヤーでリップルは取り扱われていません

リップルを取り扱っている主な国内取引所は、coincheckbitbank.ccGMOコインDMM BitcoinBITPOINTがあります。

 

その中で、コインオタクがリップルの取引におすすめする取引所はDMM Bitcoinです!

DMM BitcoinではリップルのFXが可能です。

実は下げ相場を眺めているだけなのは機会損失をしています。

FXなら、口座登録・入金を済ませておくだけで下げ相場でも利益を出せるのです。

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「ビットフライヤー(bitFlyer)での取り扱い仮想通貨には何があって、どんな特徴があるんだろう?」なんて疑問をお持ちではないでしょうか?ビットコイン取引量・資本金・ユーザー数において日本一を獲得しているビットフライヤー(bitFlyer)。テレビのCMや電車の広告などでその名前を見かけたことがあり、興味を持っている人も多いと思います!この記事では、ビットフライヤーの取り扱い仮想通貨についてそれぞれの特徴や将来性について詳しく解説していきます!さらにコインオタク編集部が自信を持っておすすめする取引すべき仮想通貨もピックアップしました!この記事を読んだらわかることビットフライヤーの取り扱い通貨全7銘柄、またそれらの特徴と今後・将来性ビットフライヤーで取り扱うべきオススメの仮想通貨【比較】ビットフライヤーと他の取引所を取り扱い通貨数の違い日本円で購入可能なビットフライヤーの取り扱い仮想通貨また、もしまだ口座開設されてない方は是非してみてください!登録は簡単に可能です!いますぐビットフライヤーを始める目次ビットフライヤー(bitFlyer)とはビットフライヤー(bitFlyer)の取り扱い通貨・アルトコイン全7銘柄一覧ビットフライヤー(bitFlyer)で購入できる仮想通貨の種類・銘柄ごとの特徴と今後・将来性を分析!ビットフライヤー(bitFlyer)で取引すべきオススメの仮想通貨!!取り扱い通貨数で他の取引所と比較!ビットフライヤー(bitFlyer)内の日本円で購入可能な仮想通貨一覧ビットフライヤー(bitFlyer)の取り扱い通貨まとめビットフライヤー(bitFlyer)とは

 

 

ビットフライヤーに新たな通貨が上場するという発表が!

発表の内容

実際は、LISK(リスク、LSK)がビットフライヤーに上場しました。

2017年9月頃からLISKはビットフライヤーへの上場が噂されていました。

これを受けてLISKの価格は急上昇しました。

 

噂がリップルの価格チャートに与えた影響

上はBTC建てのリップルのチャートです。

1月は年末の高騰が収まり価格は下落していました。

ビットフライヤーに上場するのでは?という噂がリップルの価格に影響を与えたようすはチャートには見られません。

価格が変動するほどの大きな噂ではなかったことがわかります。

 

リップルを取り扱う主な国内取引所比較一覧表

  手数料 サーバー強度 取扱通貨数 会社の信頼性
Coincheck 無料 10種類◎
bitbank.cc 格安 6種類 ◯
GMOコイン 無料    5種類 ◯
DMM Bitcoin 無料  7種類 ◯
BITPOINT 無料   5種類 ◯

 

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ではリップルはいつビットフライヤーに上場するか?

それはわかりません。

ビットフライヤー代表の加納雄三氏はブロックチェーンを重視しているので、これからも上場はしないという考えもあります。

まとめ

ビットフライヤーはリップルを取り扱っていませんが、上場するのでは?という憶測が一時広まりました。

ビットフライヤーとリップルに関する話題まとめ

  • ビットフライヤーはリップルを取り扱っていない
  • リップルがビットフライヤーに上場するという噂が2018年1月に広まった
  • 実際はLISKが上場した

2019年現在、リップルはビットフライヤーで取引することはできません

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